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上棟の雨  野地板+ブルーシートのまま

こんばんは。いつも参考にさせていただいております。 昨日、雨の中上棟が行われました。 小雨程度ではなく、一日中それなりに降っていました。 屋根の野地板を張ったところまで進んだようで、 私が雨が気になったので聞いてみたところ、 ブルーシートで養生してあるとのことでした。 (ルーフィングではないです。) 今日気になって見に行ってみたところ、 ブルーシートが微妙に小さく、端のほうまでかかってません・・。 私としてはぐるっと覆うくらいにかけてほしかったのですが。 ネットなどでみても、普通はルーフィングまでやってしまう ようですね。 天気予報では今週いっぱい雨のようで、 ルーフィングと屋根瓦をのせるのは週明けになりそうです、、、。 ●この間ブルーシートのみで大丈夫でしょうか? ●端のほうがブルーシートがかかっておらず、 昨日から今日と一日雨に当たっていましたがその影響は ありますか? ●ルーフィングをはるのは小雨くらいなら大丈夫なのでしょうか? 中に断熱材をいれるのですよね。 これは雨にぬれるといけないようなので、 完全に晴れている日にルーフィングをしたほうがいいですか? 今日は工務部がお休みということで、 明日にしか現場監督に詳細が聞けないので、 その前に教えていただけたらと思いました。 よろしくお願いいたします。

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  • 回答No.3
  • isora99
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こんにちは。 そもそも梅雨時に屋根の工事に踏み切った事が間違いです。と言っても仕方ないのでしょうが・・・ ルーフィングに関しては、雨の日には施工出来ませんので、監督さんの判断は私も正しいと思います。 ただブルーシートによる養生はちょっと片手落ち感がありますね。 こちらに関しては早急に何らかの手を打ってもらうように交渉すべきですね。 予断ですが、ルーフィングの施工は「真夏の炎天下」でも出来ません。余程の熟練した職人さんならテキパキと素早く終わらせるでしょうが、普通は避けます。何故ならルーフィングが「溶けてしまう」からです。施工時には当然ルーフィングの上を歩くのですが、その時にかかる体重で破けてしまう事もあります。まぁ、昔の話ですので、今のルーフィングはそんな事はないのかも知れませんが。

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  • 回答No.2

先ず、質問ですが、 どうして、この梅雨時に屋根を葺かねばならない工程の建築スケジュールにしたのですか? 住宅の建築の工期は、7~9ヶ月ですから、特に木造の場合は屋根葺きの時期を梅雨の前か後にかに ずらす工程を考えます。 その辺に、施主たるあなた様・工務店共々、協議されましたか。 良い住宅を建てるには、長期の気象情報・週間の予報・翌日の予報に気をつけ、上棟も、その後の天候を考えて行う余裕がなければなりませんでしたね。 雨だったら、棟上げだけで、屋根の下地材の張り方を一時見合わせれば良かったのです。太い柱・梁など雨に濡れても中まで水が浸透する事は少ないです。 湿度の高い時期・空気が乾燥している時期など、仕上げの工種により不適な時期があります。 今後とも、工程には充分注意されて、完成される事を祈ります。

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質問者からのお礼

上棟の予定が2回延期になっており、 今回となってしまいました。 天気予報は毎日チェックしていて、 前日までぎりぎり上棟日は曇りの予報でしたが、 朝から雨となってしまいました・・・。 朝8時ごろ確認したところ、 もう上棟がはじまっているとのことでした。 屋根の構造のことまで勉強不足で、 上棟で屋根部分まで出来上がればよいものと思っており、 ルーフィングまでしいたほうがいいということを 知りませんでした。。。 今朝現場監督に確認したところ、 雨にぬれた野地板は張替えするとのことでした。 週末には台風がきているようで、 またまた頭が痛いです。。。 回答ありがとうございました。

  • 回答No.1

雨が降っていたのであれば、ルーフィングを施工してはいけません。 野地板を充分に乾燥させてから工事をする必要があります。 野地板までで止めた工務店さんの判断は正しいと思います。 養生が屋根よりも小さい件については、私が監理者なら是正させるところです。合板を派手に濡らすと、乾いたときに反りがでる可能性がありますので。是正してもらった方がいいかもしれませんね。

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質問者からのお礼

早速の回答ありがとうございました。 そうですか。 ルーフィングは雨の日はできないのですね。 ブルーシートが少し小さい件は、 明日朝一で連絡して直してもらいます。

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