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Terres de Truffes(テールドゥトリュフ)のドレスコード

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お礼率 92% (12/13)

Terres de Truffes(テールドゥトリュフ)というレストランに行きたいのですが、ドレスコードはあるのでしょうか?
旅行中のラフな格好だと(例えばジーンズ)浮いてしまいますか?
あと、このお店は予約が必要でしょうか?
どなたか経験がある方がいらっしゃいましたら教えてください。

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 「テル・デュ・トリュフ」といえばオードブルからデセールまでしっかりとトリュフ三昧を楽しませてくれるお店だそうで、お値段もそれなりとか。うらやましいかぎりです。

 ところで、ジーンズなどラフな姿で入れるかどうか.......、この程度のいかにも「一家言」ありそうなレストランでも、きっと12:00~14:00 の昼食タイムなら、いえ、ひょっとしたら 19:00~21:30のディナータイムでも、ジーンズ姿のお客さんを見かけることはあるのではないでしょうか。アメリカの観光客なんかはわりにこうしたことに無頓着ですし、このサイトでも、ジーンズで行ってきたよ......という方がいらっしゃるかもしれません。

 そんなラフな姿で行っても、お店としては入店お断り.....などと野暮なことは言わないでしょうし、それがためにお料理やサービスに手を抜くということも一切しないでしょう。それが一流店の一流店たるところですし、ゲストにはアットホームに食事を楽しんでもらう.....というのが彼らが最も大切にする心情だからです。

 ならばジーンズでいいのか.....、それは、人それぞれの考え方の問題でしょう。このお店についての具体的なことは知りませんが、一般的に、しかるべきレストランでのお食事といえば、ランチタイムはわりにカジュアルでもいいとされているけれど、カジュアルな......ということとラフな......ということはまったく別の次元のこと.....というのが、カルチェラタンあたりの学生相手の気楽なお店を除いての、ごく普通のコチラの考え方。
 しかもディナーともなると、男性なら上着着用で、かたちばかりでも一応ネクタイを締めるぐらいは当然のこと、女性はそれとバランスが取れた姿で......と考えるのが広くヨーロッパ社会での常識なのです。

 こうしたことを踏まえ、着回しの幅も限られた旅行中という条件と合わせて考えれば、何を着ていこうか......、何を着ていくべきか......、答えは自然に出てくるのではありませんか。 

 ところで予約のことですが、このお店、検索してみたところ、どうも、昼夜ともにわりに営業時間が短いようです。となればやはり電話のひとつも入れて予約しておいたほうがいいように思います。予約ついでに着る物についても聞いてごらんになればいいのではないですか。

 ついでに、住所は 21 Rue Vignon 75008 PARIS 、電話は 01 53 43 80 44 、ロケーションはご存知とは思いますが、こちらも、たまたまこのあとに出されたご質問の、アロマテラピーの店「Durance」のパリ店がある Rue Vignon 、ただ、こちらは道を隔てた8区側、間口すべてを艶消しの黒でまとめ、鉢植えの緑と花で飾った店頭はひときわシックですぐ分ります。
お礼コメント
chichi3

お礼率 92% (12/13)

ありがとうございます。
そうですよね、ジーンズはさすがにありえないでしょうね。
ここよりもっと高級なお店があるので、どうかなぁと思ったんですが、
やっぱりせっかくのランチ(ディナー)なので、少しはおしゃれして行こうと思います。
フランス語はまったく駄目なので、予約もホテルからお願いしようと思います。ランチが65ユーロらしいので、それに挑戦してみようと思います。
ご親切にありがとうございました。
投稿日時:2007/07/03 21:51
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