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回答お願いします(簿記の転記)

   適用            借方      貸方 5/1 諸口  (資本金)             1000000   (現金)           800000             (備品)           200000     出資して開業  6 (商品)           300000        (買掛金)             300000     盛岡商店から仕入れ    8 諸口   諸口   (現金)           100000   (売掛金)          160000        (商品)              200000        (商品売買益)         600000    仙台商店へ売り渡し  13 (商品) 諸口       200000        (現金)              100000        (買掛金)            100000    秋田商店から仕入れ  17 (売掛金) 諸口      350000         (商品)            250000         (商品売買益)         100000    郡山商店へ売り渡し  25 (買掛金)         240000         (現金)            240000    盛岡商店に買掛金を支払い  28 (給料)          130000         (現金)            130000    給料の支払い  30 (現金)          160000            (売掛金)           160000    郡山商店から売掛金を回収  31 (雑費)          19000         (現金)            19000                  2659000    2659000 の転記をしたのですけどあってるのか分からないので 合っているかご解答をお願いします            総勘定元帳             現金      借方                 貸方 5/1資本金800000           5/13商品 100000 5/8諸口 100000           5/25買掛金240000 5/30 160000           5/28給料 130000                   5/31 雑費 190000             売掛金 5/8諸口 60000            5/30現金 160000 5/17諸口 350000                                     商品 5/6買掛金300000           5/8 諸口 200000 5/13諸口 200000          5/17売掛金250000             備品 5/1資本金200000                   買掛金 5/25現金 240000          5/6商品 300000                   5/13商品 100000             資本金                  5/1諸口 1000000             商品売買益                  5/8諸口 60000                  5/17売掛金100000               給料 5/28現金 130000                 雑費 5/31現金 190000 お願いします。合ってるのかとても不安です・・・

noname#36209

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  • 回答No.2

 #2です。申し訳ないですが、#2で一部、誤解を与える記述をしてしまったため補足させて下さい。  「諸口」のある仕訳帳の説明ですが、諸口勘定を用いた仕訳処理を行なうことは、決して間違いではありません。  あなたが間違えているわけでも、この問題が悪いわけでも断じてありません。  5/17 郡山商店へ売り渡し      (売掛金)/諸口        350,000/-----           /(商品)       ----- /250,000          /(商品売買益)   ----- /100,000  この仕訳から総勘定元帳【売掛金】   の借方に 諸口350,000                   【商品】    の貸方に 売掛金250,000                   【商品売買益】 の貸方に 売掛金100,000  と記入するのは、正しい方法です。  ただ、この仕訳のように【商品】・【商品売買益】の相手科目が  いずれも【売掛金】だと判っている場合は、  5/17 郡山商店へ売り渡し     (売掛金)/(商品)      250,000/250,000     (売掛金)/(商品売買益)   100,000/100,000  この様にも仕訳をまとめられますので、  この仕訳から  総勘定元帳【売掛金】の借方に   商品 250,000                     【売掛金】の借方に  売買益 100,000                     【商品】の貸方に    売掛金 250,000                     【商品売買益】の貸方に売掛金 100,000  としたのが、#2の内容です。  ただ、問題の指示には忠実に従うべきですので、この売掛金350,000のように相手科目に「諸口」を使用してある仕訳問題には、  相手科目名としては「諸口」勘定を使用し、売掛金元帳への転記を行なってください。  個人的には、転記の練習には「諸口」勘定より、相手科目名をすっきり判明させてある仕訳を用いた設問の方が、科目同士の対応関係が解りやすいし、頭の整理がしやすいとは思います。     

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  • 簿記

    5/1 現金800000,備品200000を出資して、商品売買業を開始した。  6 盛岡商店から商品300000を掛けで仕入れた。  8 仙台商店へ商品260000(原価200000)を売り渡し、代金のうち 100000は現金で受け取り、残額は掛けとした。  13 秋田商店から商品200000を仕入れ、代金のうち半額は現金で支払い、残額は掛けとした。  17 郡山商店へ商品350000(原価250000)を売り渡し、代金は掛けとした。  25 盛岡商店に対する買掛金のうち、240000を現金で支払った。  28 従業員に本月分給料130000を現金で支払った。  30 郡山商店から売掛金のうち、160000を現金で回収した。  31 営業用雑費19000を現金で支払った。    適用            借方      貸方 5/1 諸口  (資本金)             1000000   (現金)           800000             (備品)           200000     出資して開業  6 (商品)           300000        (買掛金)             300000     盛岡商店から仕入れ    8 諸口   諸口   (現金)           100000   (売掛金)          160000        (商品)              200000        (商品売買益)         600000    仙台商店へ売り渡し  13 (商品) 諸口       200000        (現金)              100000        (買掛金)            100000    秋田商店から仕入れ  17 (売掛金) 諸口      350000         (商品)            250000         (商品売買益)         100000    郡山商店へ売り渡し  25 (買掛金)         240000         (現金)            240000    盛岡商店に買掛金を支払い  28 (給料)          130000         (現金)            130000    給料の支払い  30 (現金)          160000            (売掛金)           160000    郡山商店から売掛金を回収  31 (雑費)          19000         (現金)            19000                  2659000    2659000 問題集にこれをやったのですが31日の小書きは総合計の2659000のところの摘要欄に書けばいいのでしょうか?そうしないと枠が足りないんですよ。(一応書く場所はあるのですが、総金額のとなりに書くことになります。) それともどこか間違えてますか?まだ習ったばっかりで、高校1年生で習う問題ですが どうも見当がつきません。 お願いします 総勘定元帳への勘定科目は 現金 売掛金 商品 備品 買掛金 資本金 商品売買益 給料 雑費 があります。

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    5/1 現金800000,備品200000を出資して、商品売買業を開始した。  6 盛岡商店から商品300000を掛けで仕入れた。  8 仙台商店へ商品260000(原価200000)を売り渡し、代金のうち 100000は現金で受け取り、残額は掛けとした。  13 秋田商店から商品200000を仕入れ、代金のうち半額は現金で支払い、残額は掛けとした。  25 盛岡商店に対する買掛金のうち、240000を現金で支払った。  28 従業員に本月分給料130000を現金で支払った。  30 郡山商店から売掛金のうち、160000を現金で回収した。  31 営業用雑費19000を現金で支払った。    適用            借方      貸方 5/1 諸口  (資本金)             1000000   (現金)           800000             (備品)           200000     出資して開業  6 (商品)           300000        (買掛金)             300000     盛岡商店から仕入れ    8 諸口   諸口   (現金)           100000   (売掛金)          160000        (商品)              200000        (商品売買益)         600000    仙台商店へ売り渡し  13 (商品) 諸口       200000        (現金)              100000        (買掛金)            100000    秋田商店から仕入れ  17 (売掛金) 諸口      350000         (商品)            250000         (商品売買益)         100000    郡山商店へ売り渡し  25 (買掛金)         240000         (現金)            240000    盛岡商店に買掛金を支払い  28 (給料)          130000         (現金)            130000    給料の支払い  30 (現金)          160000            (売掛金)           160000    郡山商店から売掛金を回収  31 (雑費)          19000         (現金)            19000                  2659000    2659000 問題集にこれをやったのですが31日の小書きは総合計の2659000のところの摘要欄に書けばいいのでしょうか?そうしないと枠が足りないんですよ。 それともどこか間違えてますか? 何回も見直しをしたのですが、どうも見当がつきません。 答えもなくしてしまったのでどなたかおしえてください。

  • 簿記の問題について質問です。

    簿記の問題について質問です。 この問題ですが、(1)~(5)まで考えたのですが、よくわかりません。 答えは (1)4,500,000 (2)900,000 (3)900,000 (4)200,000 (5)4,200,000 です。 (1)での入金額はどこまでをさすのかがわかりません。資料Bの現金・資本金・商品売買益ぐらいかなぁと思ったのですが、答えが合いませんし・・・ 以下の資料をよんで問題に答えてください (1)この期間中の入金額はいくら (2)この期間中の現金による商品の仕入高 (3)6月30日における買掛金の未払額はいくら (4)この期間中の資本金の引き出し額はいくら (5)この期間中の商品の売上高はいくら ※1月1日から6月30日まで ~~~資料~~~~~~~~~~ 1月1日の前期繰越高(以下) 現金 1400000 売掛金 900000 商品 300000 備品 400000 買掛金 800000 借入金 200000 資本金 200000 この期間中における総勘定元帳による合計試算表(以下) 5900000 現金 5100000 5100000 売掛金 4000000 4900000 商品 3000000 400000 備品 3600000 買掛金 4500000 借入金 200000 200000 資本金 2500000 商品売買益 1200000 260000 給料 120000 支払家賃 20000 雑費 わかりにくくてすみません。 補足が必要ならご指摘ください。

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  • 回答No.1

(日付)  (摘要)        (借方)    (貸方) 5/1   出資して開業   (諸口)(資本金)⇒  (諸口)-----/(資本金)1,000,000   (現金)(諸口) ⇒  (現金)800,000/(諸口)-----     (備品)(諸口) ⇒  (備品)200,000/(諸口)-----  という形で、ひとつの仕訳帳ごと、ひとつひとつ仕訳の形に引き戻してみてください。  仕訳帳ごとに貸借はバランスが取れていますので、総勘定元帳でもバランスが取れるよう、必ず仕訳帳ごとに転記してゆきます。  転記が終わるたびに、仕訳帳の数字に「済」のチェックを入れる。  この手順を怠らなければ、転記漏れがあっても最後には気が付くし、仕訳帳と元帳とで内容が合わないことも決して起こりません。  転記をする際、頭が混乱しそうになりますよね。  総勘定元帳の数字を記入する「位置」は、仕訳帳の貸借の位置のまま。  総勘定元帳の数字の頭にくる「科目名」は、仕訳帳上では相手科目となっている科目の名前。  自分に繰り返し言い聞かせながら、何度も練習してみることです。  あなたが質問文の中で、元帳に転記している5/1の状態を仕訳に書き換えてみると、こうなります。 (日付)  (摘要)        (借方)        (貸方) 5/1   出資して開業               (諸口) ------/(資本金) 1,000,000               (現金) 800,000/(資本金)  800,000                (備品) 200,000/(資本金) 200,000  このままだと、資本金の二重計上になっているのが判りますか?  「諸口」勘定を用いるのは、仕訳がそれ一行では貸借バランスが取れない状態の取引の場合です。  質問文での出題では、以下の仕訳のみ該当します。 5/8 仙台商店へ売り渡し   (借方)   (貸方)   (現金) /諸口      100,000   (売掛金)/諸口      160,000    諸口  /(商品)            200,000    諸口  /(商品売買益)         60,000     練習には、多くの仕訳帳を用いるより、ひとつふたつの仕訳帳からスタートして、同じ転記の練習を繰り返し試みることがコツです。  この練習で仕訳の計上から、元帳へ移行させ最終的にひとつの勘定の残高を知る流れを押さえることは、受験でも実務でも、簿記の学習のためにはとても大切で、手を抜いてはならない部分です。  また、あなたが「合っているかとても不安」なのは、転記の正しさの裏付けが取る方法が見付からないからだと思います。  転記した時とは逆に、今度は仕訳帳から元帳へと、流れを追ってみて下さい。浮いている部分がないか、確認できます。  私は経理の仕事をしていますが、総勘定元帳の残高が不自然な場合、総勘定元帳を形成している仕訳のひとつひとつを探し出して、地道にチェックすることから原因を調べています。  学習簿記においても、間違いを探る手段は同じだと思っています。  PCで総勘定元帳を印刷する際は、以下のように日付順に表示されますので、そのように書いてみました。  私の方で気付いた部分は、修正を加えていますが、最後の仕上げは、あなたが行なってください。  あなたのお手許にある仕訳帳を見ながら、あなた自身の目で、あなたが作った総勘定元帳に間違いがないかを確かめてみてください。  根気の要る作業ですが、こういった初歩の練習を軽視することなく、じっくり時間をかけてでも一歩一歩、確認していくことが、誰に訊かなくても自分は正しい処理ができるんだぞという自信につながりますので、頑張ってみてください。              ~総勘定元帳~              【現金】      (借方)               (貸方) 5/1資本金   800,000                   5/8諸口     100,000                     5/13商品    100,000                    5/25買掛金   240,000                    5/28給料    130,000 5/30売掛金   160,000                            5/31雑費     19,000              【売掛金】 5/8諸口       160,000                      5/17商品      250,000 5/17商品売買益 100,000                               5/30現金    160,000                            【商品】 5/6買掛金   300,000                              5/8諸口      200,000 5/13現金    100,000 5/13買掛金   100,000                     5/17売掛金    250,000               【備品】 5/1資本金   200,000              【買掛金】                    5/6 商品     300,000                    5/13商品     100,000 5/25現金     240,000              【資本金】                   5/1現金     800,000                   5/1備品     200,000              【商品売買益】                     5/8諸口      60,000                     5/17売掛金    100,000                 【給料】 5/28現金     130,000                   【雑費】 5/31現金      19,000 (借方合計)   2,659,000   (貸方合計)   2,659,000

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質問者からのお礼

ご回答ありがとうございます スイマセンこんなに丁寧に教えていただき本当に感謝します。

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    問題集の回答に解説が無いのでお願いします。 Q.商品を販売し、代金¥700,000のうち\300,000を現金で受け取り、残額を掛とした取引について、入金伝票を下記のように作成した場合について振替伝票の記入を示しなさい。 入金伝票 売掛金  300,000 A. 売掛金 700,000   売上  700,000 なぜ、上記のような回答になるのかがわかりません。 Q.仕入先Y商店に買掛金\300,000を支払うため、Y商店受取、得意先Z商店あて(引受済み)の為替手形を振出したさいに借方科目と貸方科目を誤って貸借反対に記帳していた。 A. 買掛金 600,000   売掛金  600,000 なぜ、上記のような回答になるのかがわかりません。

  • 簿記の問題

    簿記の問題 次の資料により,(1)期末資産と(2)期末負債と(3)期末純資産(資本)と(4)決算直前の資本と(5)当期純利益の金額を計算しなさい。  (資料1)期首資本金 1,300 期中の追加元入高 200  (資料2)当期末における資産,負債の残高       現金 400 売掛金 700 商品 1,300 備品 300       買掛金 500 借入金 200 (1)2,700(2)700(3)1,300(4)1,500(5)500 これであっていますか?ネットで調べたら期末と期首の資本金の増減から当期純利益を求めると書いてあったんで1500-1300=200のような気もしますが・・・。あと期末純資産(資本)と決算直前の資本の違いがわかりません教えてくださいm(_ _ )m

  • 簿記3級 約束手形の問題について

    A商店より商品30000円仕入れ、支払はB商店を名宛人とする為替手形7000円を振出して支払、残額を掛けとした。 解答:(借方)仕入 3000 (貸)売掛金23000                買掛金7000 とありますが、なぜ(貸)に売掛金23000となるのでしょうか? (貸)支払手形23000    買掛金 7000  ではないのでしょうか? わかるかた是非教えてください!! お願いします!

  • 簿記の問題

    簿記の問題で困っています(解答がないので・・・) どなたか教えて頂けませんでしょうか(>_<)宜しくお願い致します。 (1)試算表と決算処理事項に基づいて損益対照表と貸借対照表を作成しなさい。 【試算表】 現金 130 備品減価償却累計額 18 売掛金 200 買掛金 250 貸倒引当金 3 借入金 200 有価証券 150 資本金 400 繰越商品 460 売上 984 備品 100 受取手数料 10 仕入 600 給料 120 支払家賃 90 消耗品費 10 支払利息 5 【決算整理事項】 1.期末商品棚卸高は480万円である 2.貸し倒れ引当金は売掛金勘定の2%にする 3.有価証券を120万円に評価替えする 4.備品については、残存価額は取得原価の10%、耐用年数5年で定額法 5.手数料の前受分3万円がある 6.家賃の前払分5万円がある 7.消耗品の未使用分2万円がある 8.利息の未収分1万円がある (2)売上帳と買掛金元帳に基づいて、日付順に仕訳を行いなさい。 【売上帳】 1日 小金井商店 掛 内訳 金額 A商品 20個 @5,000 100,000 B商品 10個 @8,000 80,000 180,000 2日 小金井商店 掛返品 B商品 1個 @8,000 8,000 【買掛金元帳】 借方 貸方 借または貸 残高 3日 仕入 80,000 貸 80,000 5日 値引 5,000 貸 75,000 (1)解いてみましたが…間違っていると思うので、どなたか教えて頂けませんでしょうか(>_<) 【損益計算書】 売上原価 600 売上高 984 給料 120 受取手数料 3 支払家賃 5 受取利息 1 消耗品費 2 受取家賃 5 支払利息 5 減価償却費 18 有価証券評価損 30 当期純利益 213 【貸借対照表】 現金預金 130 買掛金 250 有価証券 120 前受け手数料 3 売掛金 200 借入金 200 貸倒引当金 4 …196 資本金 400 商品 480 当期純利益 158 備品 100 原価償却累計額 18 …82 未収利息 1 消耗品 2

  • 簿記の掛明細表の作成について

    現在、日商簿記3級を勉強しているものです。 とても細かいところなのですが、テキストのある記載が気になり、質問させていただきます。 下の画像の、「なお、取引が項目別に与えられているパターンの問題では、掛明細表を作成することはありません。」というところなのですが、一体なぜなのでしょうか?? たとえば取引が項目別に与えられているパターンの状況を考えてみます。 もし以下のような取引があったとしたら、掛明細表を作ることも可能だと思うのですが・・・ (1)現金の増加 A商店からの売掛金の回収 1,000円 (2)現金の減少 B商店への買掛金の支払い 2,000円 (3)掛け代金の決済 (1)売掛金(A商店)の決済高 1,000円 (2)買掛金(B商店)の決済高 2,000円 よろしくお願いします!!!

  • 簿記3級 誤謬訂正について

    誤謬訂正の問題で得意先A商店から売掛金¥170,000-を小切手で回収した際 貸方科目を買掛金と仕分けし転記している。 答え 買掛金170,000/売掛金170,000とあるのですが、 小切手で回収しているので 当座預金が増え 売掛金が減るから 当座預金170,000/売掛金170,000ではないのですか? 買掛金の理解ができません (汗)))) 至急 解説を宜しくお願いいたします。

  • 簿記について

    売掛金元帳の記入時の摘要欄について、 (1)相手商店から「現金」で売掛金の返済がされたとき、 なぜ「現金」ではなくて「入金」と書くのですか? (2)売掛金の値引があったとき、摘要欄には なぜ「売上値引」ではなくて「値引」と書くのですか? 買掛金元帳の記入時の摘要欄について、 (3)なぜ買掛金を現金で支払ったとき、 摘要欄には「現金」や「出金」でもなくて、 「支払」と記入するのですか? 売掛金元帳や買掛金元帳について、 (4)次月繰越の横の行ですが、 なぜ「借または貸」と「残高」の欄を、 「”(省略)」記入せずに、空欄にしておくのですか? 売掛金元帳や買掛金元帳について、 (5)月末に借方欄と貸方欄の合計を一致させるについて、 なぜ日付欄「”(省略)」記入してはいけないのですか? なぜ「借または貸」欄「”(省略)」記入してはいけないのですか?

  • 簿記3級の3伝票制と5伝票制について

    以下の問題で質問です。 A商店より商品¥500,000を仕入れ、代金は現金で支払った。 5伝票制だと 仕入  ¥500,000   買掛金   ¥500,000 買掛金 ¥500,000   現金    ¥500,000 になるのは、5伝票制は必ず「全額掛け」てから(この場合も擬制法というのでしょうか?)仕訳するからでしょうか? 3伝票制で分解法では 仕入  ¥500,000   現金    ¥500,000 ですが、擬制法を用いる場合、5伝票制と同じ仕訳けになるのでしょうか? よろしくお願いします。