• 締切済み
  • 困ってます

インピーダンスについて

R.C並列回路のインピーダンスの意味を教えて下さい。例として6.6kV交流電圧回路(対地電圧6600/√3=3810V)における絶縁抵抗値2000MΩ、静電容量0.0045μFでの実部Ωと虚部-Ωの意味合い。(R.C並列の計算結果実部250.18Ω、虚部-707355.2Ω)又、絶縁抵抗測定MΩ(直流)とのΩとの関連等、わかりません。

共感・応援の気持ちを伝えよう!

みんなの回答

  • 回答No.1
  • nrb
  • ベストアンサー率31% (2227/7020)

とくに関連つける必要は無いですけど 重要なのは 交流なので虚数があれは、電圧に対して電流が遅れ及び進行が起こるので力率が悪くなる ことと抵抗絶縁抵抗測定のは意味が違うのです・・・ これは、感電防止を目的とした抵抗値ですので

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

関連するQ&A

  • 並列した抵抗とコンデンサのインピーダンス計算

    4.7μF/100Vの積層セラミックコンデンサの過電圧破壊試験をしました。 700Vで絶縁破壊をしました。 そのコンデンサを直流抵抗計で測定しますと10Ωほどです。 周波数1000Hz,1Vrmsの設定値のLCRメータとインピーダンスアナライザで 静電容量を測定しますと、58μFです。 Z-θを測定しますとZ=10Ω,θ=16°です。 C=1/(ωZc) ω=2πf Zc=Z*sinθ π:3.1416 f:1000 Z:10 θ:16 ≒58E-6 ≒58μFになります。 これを直流抵抗の10Ωをコンデンサの並列抵抗の等価回路と見なして 計算しようとしましたがうまくできません。 Z=1/((1/R)+(1/jωC))から答えが出せると思ったのですが・・ 交流回路に詳しい方にお願いします。 計算式と計算方法を教えてください。

  • コンデンサの静電容量について

    0.47μFのコンデンサCと100Ωの抵抗Rを直列につなぎ、その回路に~3[V]の交流電圧を加え,オシロスコープで回路全体の電圧E1と抵抗の電圧E2を実測して、コンデンサのリアクタンスlXlを lXl=E1/E2*R で求めて、それから静電容量Cを C=1/(ωlXl) で求めるという操作を周波数を 100Hz,200Hz,500Hz,1kHz,2kHz,5kHz と変えて行ったら、2kHz,5kHzのときの静電容量Cが0.47μFになりませんでした。どうしてですか?教えてください。

  • RLC共振並列回路のLCのインピーダンスについて

    RLC並列回路にさらに抵抗Rが接続されている回路で(電圧源は交流電源E)、説明しにくいのですが、 RLC並列回路のところで、RとLCとの間に端子abがあります。つまり端子abで切断するとRと、LCの並列接続部分とに分かれるような位置です。 漢字の"目"を90度左に回転し、2画目に電源Eと抵抗R、3画目に抵抗R、4画目にコイルL、5画目にコンデンサC、2画目の、3画目と4画目との間に端子a、それとちょうど反対側に端子bがある感じです。 そのような回路の"共振時"で、 (1)角周波数ω0を求めよ。 (2)回路の良さ(尖鋭度)Q0、帯域幅Bを求めよ。 (3)コンデンサCにかかる電圧と流れる電流Icを求めよ。 (4)端子abから右側のインピーダンスを求めよ。 という問題なのですが、 以下僕が考えたやり方です。 まずテ電圧源を電流源J=E/R、RLC並列回路の抵抗RをR'=R//R(=R/2)と変換し、RLC並列回路だけで構成される回路(電源は電流源J)にしました。 (1) 回路のアドミタンスYは Y=2/R + 1/jωL + jωC =2/R + j(ωC -1/ωL) これより、アドミタンスにかかる電圧Vは V=J/Y……(1) 共振時は電圧と電流が同じ位相になるので、アドミタンスの虚部=0となるωがω0である。 従って、 ωC = 1/ωL よって、ω0=1/√(LC) (2) Q0=ω0*C*R/2より、 Q0=(R/2)*√(C/L) B=ω0/Q0より、 B=2/(RC) ここはQとBは公式を使ったのですが、できればちゃんと算出したいです。 しかし自分ではわからなかったので教えていただけたらうれしいです。 (3) (1)の式のωに(1)で求めたω0を代入して、 V=E/2 電流Icは Ic=V*jωC にω=ω0を代入して、 Ic=j*(E/2)*√(C/L) そして(4)なのですが、同じようにコイルに流れる電流ILを求め、 インピーダンスZ=V/(Ic + IL)で求めようとしたのですが、分母の電流が0となり求められませんでした。 どうしたらいいのでしょう。 また、(1)~(3)の解き方はこれでよろしいでしょうか?

  • 直列回路から並列回路への変換

    bohemian01 質問No.9109550 前の質問に関連したものです。 写真の回路で、Rに50Vの電圧がかかり、端子1-1'から右を見た回路が純抵抗に見えるようにLとCの値を定めよ。 答え まず、Rに流れる電流をi_Rとすると、50Ωの抵抗に50Vの電圧がかかるため、|i_R|は1Aでなくてはならない。 |i_R|={E/(√(R^2+(ω^2)*(L^2))}=1A √(R^2+(ω^2)*(L^2)=100Ω ωL=√(10000-2500)=86.6Ω L=86.6/100π=0.2756H 次に、この直列回路を写真下の並列回路に変換する。リアクタンスZとアドミタンスYの関係式Y=(1/Z)より、 Y=(1/R_p)-{j(1/ωL_p)}={1/(R+jωL)}=(R-jωL)/(R^2+(ω^2)*(L^2))=(50-86.6j)/10000 R_p=200Ω 誘導性サセプタンスB=-0.00866S 端子1-1'から見て純抵抗に見えるためには、写真下の等価回路でCとL_pのサセプタンスが50Hzで打ち消し合う必要がある。 よって、ωC=100πC=0.00866とならなければならない。これを解いてC=27.57μF 質問です。 まず、"等価回路"の定義について私自身よく分かりません。2つの回路AとBがあり、この2つの回路全体の振る舞い(回路全体を流れる電流、回路全体にかかる電圧など)が互いに等しい時にA、Bは等価回路と呼ぶのでしょうか。 この問題ではY=I/Zの関係を基に直列回路から並列回路に変換し、アドミタンスY=G+jB=(1/R_p)+jBの虚部Bが0になれば、実部の抵抗R_pのみが残るので、CとL_pが打ち消し合っている様子が式からですが想像できます。しかし、この時変換前の直列回路でも同じことが本当に起こっているのかが不思議に思えて仕方ありません。何か確かめる計算式等があれば教えてください。

  • オシロスコープの入力インピーダンス

    オシロスコープの入力インピーダンスは抵抗RとコンデンサCの並列回路で近似できる。 だが、コンデンサCのために、高い周波数の成分を含む波形はゆがんでしまう。 これを改善するため、プローブには抵抗R1とコンデンサC1の並列回路が組み込まれている。 この並列回路を用いた場合、プローズの両端子間の電圧のフェーザ表示をEpとすると、これとオシロスコープの入力部に生じる電圧のフェーザ表示Vとの関係は  V/Ep=R/(R+R1)×[(1+jωC1R1)/{1+jω(C+C1)×(RR1)/(R+R1)}]・・・(1) となる。 上式の値は回路のパラメタに次の関係  CR=C1R1・・・(2) がある場合は、次のように1より小さい正の実数値になる。 V/Ep=R/(R+R1)・・・(3) 大体↑のようなことが書いてあって、 問題は式(3)を導け って事なんですけど、どーしても解りません・・。 他の問題は解けてるのですが、これ一問だけ詰まってます。 どうか回答よろしくお願いします。 (1)式見難くてごめんなさい・・。

  • 絶縁抵抗値について

    電気の絶縁抵抗について質問です。 電路の絶縁抵抗について 三相3線式200Vの絶縁抵抗値は0.2MΩ以上ですよね? 法令では使用電圧が300V以下で対地電圧が150V以上の場合の絶縁抵抗値が0.2MΩ以上、150V以下の場合は0.1MΩ以上となっています。 三相3線式200Vの場合、使用電圧が200Vで対地電圧が115.6Vなので0.1MΩ以上ではないですか?

  • 合成インピーダンス

    抵抗4Rとインダクタンス3Lが並列に接続された回路があります。 角周波数をωとするとき次の(1)から(3)について教えてください。 (1)この回路の合成複素インピーダンスについて求めなさい。 (2)実効値V(V)の正弦波交流電圧を加えた場合に流れる複素電流を求めなさい。 (3) (2)の状況でインダクタンスのみに加わる電圧をもとめよ。 おそらく(1)は計算により(j12ωRL) ÷(4R+j3ωL)になると思うのですが、(2)、(3)が分かりません。 よろしくお願いいたします。

  • 電気回路の問題(大学1年)

    「純抵抗R=12Ωと純キャパシタンスC=31.3μFが直列に接続され、電圧v=100cos(2000t-20°)Vが与えられた。同じ抵抗とキャパシタンスが並列接続され、印加電圧も同じとすると、直列時、並列時にはいくらの電圧が流れたか。」 という問題が出されました。 問題の答えがわからない前に、問題の意味を考えてしまいます。まず、最後の、「いくらの電圧が流れたか」についてですが、電圧とは流れるものなのですか?電圧とはかかるものだと思いますが・・・。もし、「流れる」が「かかる」の間違いだとして問題を解くとしたら、「各因子にかかる電圧」としてといてよいのでしょうか。(だとしたら並列回路についてはvそのものですよね) それとも問題文に間違いはないのでしょうか?その場合、問題をどう解釈したらいいのでしょうか。よろしくお願いします。

  • インピーダンスの絶対値|Z|。

    ちょっと、回路学の問題をしていて、|Z|を求めよ。とういう問題でつまづいてしまいました。 問題はですね、普通の交流回路で、Rと、(C//L)が直列につながれている回路で、以下の問いに答えよ。という問題です。 (1)インピーダンスZを求めよ。 (2)インピーダンスの絶対値|Z|を求めよ。 (3)電流の実効値|I|(縦軸)と角周波数ω(横軸)との関係を図示せよ。 (4)電流|I|が最小になる周波数fを求めよ。 (5)この回路に、周波数50Hz、振幅10Vの交流電圧を加えるとき、流れる電流(実効値)を求めよ。(ただし、R=5Ω、L=1/(20π)H、C=1/(250π)F) (1)のインピーダンスは、Z=R+j{(ωL)/(1-ω^2LC)}で良いと思うのですけども、(2)の|Z|は実部と虚部をそれぞれ2乗して、和をとれば良いのでしょうか?その場合、計算はどこまでやるべきなのでしょうか? (4)は(2)で求めた|Z|が最大になるときなのでしょうか? 困っていますので、よろしくお願い致します。

  • 電気回路の問題で質問です。

    インダクタンスL=30H、抵抗R=200Ω、容量C=10.0μFの並列回路に、周波数60Hz、実効値100Vの正弦波交流電圧を加える。 全電流の実効値を求めよ。 この回路の力率を求めよ。 この2つの式をどのように立てればいいのか分りません。あと力率とはどのようなことなのでしょうか?教科書に載っていませんでした。どなたか教えていただけると助かります。