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糖尿病について

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お礼率 34% (32/93)

インスリンとグルカゴンって、どんな働きをしてるのでしょうか??
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質問者が選んだベストアンサー

  • 回答No.2

ダイレクトな回答ではありませんが、以下の参考URLには関連質問がありますが、参考になりますでしょうか?
この中で#5で紹介したサイトも参考にしてください。
特に「糖尿病教室」が分り易いかもしれませんが・・・?

http://www.mbcl.co.jp/database/main.asp?strField=03&strFieldCode=0530
(膵グルカゴン)
http://www.pediatric-world.com/hiroshima/sub_chi/12.html
(小児糖尿病)
http://www.dm-net.co.jp/seminar/teikketo/teikketo.htm
(低血糖)

ご参考まで。
お礼コメント
hatimitsuboy

お礼率 34% (32/93)

サイト参考になりました!!ありがとうございます
投稿日時 - 2002-06-25 10:15:34

その他の回答 (全2件)

  • 回答No.1

インスリンは組織での糖消費促進、グリコーゲンの合成促進をし、皿糖量を減少させます。不足すると糖尿病になります。
グルカゴンはグリコーゲンの分解促進し、血糖量を増加させます。
  • 回答No.3
レベル14

ベストアンサー率 31% (726/2280)

インスリンは膵ランゲルハンス島のB細胞から分泌されるホルモンでプロインスリンの形で放出されC-ペプチドとインスリンとに分かれます。体内で唯一血糖値を下げる働きがあります。主な作用は肝に対してグリコーゲンの合成や貯蔵、筋肉に対して蛋白やグリコーゲンの合成、脂肪組織でのトリグリセライド貯蔵の促進などで、摂取した栄養素の合成や貯蔵に関与します。一般にインスリンの放出は、ブドウ糖、アミノ酸、グルカゴンなどによって増加します。
対するグルカゴンは同じく膵ランゲルハンス島のA細胞から分泌されるホルモンで、主な作用は肝糖原分解、脂肪分解、インスリン分泌促進作用などです。グルカゴンと同じく血糖値を上昇させる物質として、コルチゾール、カテコールアミン、T3、成長ホルモンなどがあります。
お礼コメント
hatimitsuboy

お礼率 34% (32/93)

大変詳しくありがとうございました
投稿日時 - 2002-06-25 10:14:23
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