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マルサスの人口論について

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マルサスの「人口論」についての内容と問題点について知っているかた、易しく説明お願いいたします!
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 「人口論」の内容は、食料は算術級数的にしか増加しない(1,2,3,4・・・)が、人口は幾何級数的に増加していく(1,4,9,16・・・)から、人口と食料のアンバランスが発生し、貧困と悪徳とが発生する。よって人口を制限すべきだ、というものだったかと・・・。
 そういうわけで、マルサスは国内農業保護・地主サイドに立ってリカードなどへの反対者として活動したわけです。リカードはスミスの考え方を発展させ国際分業を解いた人ですから、この論争の中に答えがあると思います。


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