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電圧降下法による抵抗の測定について

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電圧降下法による抵抗の測定で、すべり抵抗器を使います。
そのすべり抵抗器の使用法で電位差計式と直列式があるのですが、
その長所と短所を教えてほしいです。
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[電位差計式と直列式]は一般的な用語ではありません。その実験の中で回路構成が定義されていると思われます。もともと電圧降下法は求めたい抵抗と摺動抵抗器を直列につないで電源電圧を分圧し、求めたい抵抗の両端の電圧と回路電流から抵抗値を求める技法で、電圧計もしくは電流計による誤差をどのように考察するのかというのが主眼になっています。そのことを念頭に入れれば解答があると思います。
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