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こんな保険を勧められています,落とし穴は?

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お礼率 43% (29/66)

ご意見をお聞かせ下さい.
現在国内大手生保生保の定期付終身医療保険に加入しています.
終身の部分は10万で医療保証が63才払込満了で終身で保証されるものです.
貯蓄性がないのと,医療保証が薄いので変更を考えております.

現在検討しているのは,カタカナ生保セ○ン生命のウェルリーズンと言う商品です.
年々保証額が変動していき,万が一のことがあった場合,被保険者の年齢が65歳まで年額360万円遺族に支払われるものです.(収入保証型保険?)
年額15,000円程度の保険料金が65歳まで支払うことになります.
しかし全て掛け捨てのため,65歳以降の保証はなくなってしまいます.
(終身保険・養老保険に変更できると記載されていますが,一括で振込む額がかなりありそうです)

その他に医療保険ではいるぶんだけというものを勧められています.
入院(傷害・病気)10,000円/日(主契約) 連続1059日で最長1059日
以下特約
ガン:20,000円,長期入院(180日以上):10,000円,ガン治療給付金:300万円
急性心筋梗塞・脳卒中診断給付金:100万円,特定疾病入院特約:10,000円
で,5000円程度の保険料です.
(成人病と高額医療の特約が無いのが心配)

このプランを本線で考えてますが,この商品の良い点・悪い点を客観的に分析していただけませんか?またセゾ○生命の評判の方もお聞かせ下さい.
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質問者が選んだベストアンサー

  • 回答No.6
レベル12

ベストアンサー率 34% (183/524)

7月の新商品に合わせて、ホームページを更新中で回答が遅くなりました。

>終身保険は貯蓄性が薄いため,敬遠しております.
>貯蓄は別の方法で行う方向で考えていますが,終身保険にする
>利点があるのでしょうか?(税制的に優遇されるとか...)

具体例では、東京海上あんしん生命の「長割り終身」は他よりは貯蓄性
では良いはずです。
単純な保険料では、変額終身の方が安いと思いますが、老後になってから
減額(一部解約)すると払込みより多く戻ります。

終身保険のメリットはその分掛け捨て部分が減ります。
その他、年金に移行可能とか介護保証へ移行することもできます。
(「長割り終身」の場合)

お子様ができるまでは、終身保険だけで良いでしょう。
ドライな言い方をすると万一の場合でも再婚等のやり直しやお仕事をして生活する
場合もあります。お子様がいない間から高額な掛け捨て保証は必要ないでしょう。

年齢的にお若いようですので、後から掛け捨て保証への加入も通常は問題ないと思います。だいたい40歳をすぎると病気の可能性が高くなるので注意が必要です。

収入保証特約は通常10万円から15万円ぐらいにしておく方が課税の心配が無いのとお子様がいれば公的保証を考慮するとお子様と奥様の生活費として20万円程度の収入があれば心配いらないと考えます。
終身保険が一時金として出るのと住宅費の心配は無いのですから。

遺族年金の例は下記のURLを見ると仕組みはわかります。金額は人により異なります。

7月に発売されるのはまだ詳細を公表できませんが、30歳前後から23年間月10万円程度の収入特約であれば今でも月4000円かそれより少し安くなります。

商品を選ぶより設計能力を選んだ方が良いと思います。
死亡保障については
終身保険
養老保険
定期保険(逓減定期、収入保証特約)
の組み合わせだけです。
それに特約の重ね売りをされているだけの場合がほとんどです。

公的保証を計算できない営業に頼んでも必要以上に掛け捨てを
付けられるだけでしょう。
元々いくら必要か説明できないのですから。

>医療保障の中に終身保険が含まれている商品もあるんですか?
「長割りみっつのあんしん」という商品もありますが、
「長割り終身」を60歳以後に「自家保険」としてお金を貯める
ということです。
予算があれば終身医療保険も良いですが、総額は安くないので
終身保険の解約返戻金を利用する方法もある訳です。
お礼コメント
nya2k

お礼率 43% (29/66)

お付き合い頂き誠にありがとうございます.

保険の方はウェルリーズンを減額もしくは検討対象から外そうかなと思ってきました.子供が出来てから収入保障型もしくは定期保険で子供の養育費関係は賄って行ければなと思います.

医療保険の方もご紹介頂いた『長割みっつのあんしん』という商品も検討してみようと思います.付与入院日数の考え方は個人の考えの範疇であると思いますが,現段階で120日(限度1059日)を越える入院というものは多々発生するものなのでしょうか?(入院日数によって保険料が大きく異なるので...)

終身保険についても検討はしておりました.
セゾン生命の終身保険は運用利率が1.5%保証されており,金利の変動により運用利率を変化させていく,インフレガードの特性を持たせているようです.
余裕資金がありますので500万円の終身保険を一括で購入(290万円程度)してしまうことも考えておりますが,この選択はどうでしょうか?
貯蓄は別途!と考えてましたが,この低金利時代の1.5%に魅力を感じています.
(4年の保有で解約しても返戻金の方が大きくなるようです,ただ税金引かれると変わらないですかね?)

余裕資金はファンドや株式で運用するのが賢いのでしょうか...
いずれにしても自分のお金のこと,悩みの種ですが考えていくと楽しいです.

蛇足ですが,遺族年金や高額医療控除のことはセゾンのプランナーが丁寧に説明してくださったので分かっておりました...
投稿日時 - 2002-06-28 13:20:59

その他の回答 (全6件)

  • 回答No.2
レベル12

ベストアンサー率 34% (183/524)

nyk2kさん
回答の前に質問させて下さい。

セゾン生命のホームページを見ましたが、
ウェルリーズンとはいるぶんだけという商品については
出ていませんでした。

nyk2kさんの保険加入の目的と必要な保証を整理して下さい。

会社員か自営業で必要な保証額は異なります。
持ち家の有無、配偶者、お子様の有無とお子様の経済的
自立年齢(大学卒業までなら22歳か余裕を見て23歳)

ウェルリーズンという商品の保険期間は何年間でしょうか?
年額15,000円程度というのは、nyk2kさんの年齢がわかりま
せんが異常に安い保険料だと思います。

医療保険も「ほしいぶんだけ」というのを見ましたが、保険
期間は10年でした。

健康保険の高額療養給付金というのを説明されているでしょうか?
高額所得者でなければ、1月1病院で63600円を越える部分の
99%は戻ります。

質問からすると目先の保険料と保証のみ選んでいるような気がします。
「いつまで保証がある」ということも重要だと思います。

nyk2kさんの情報があれば回答いたします。
現状では全くわかりませんし、商品の細かい情報もわからないので、
回答のしようがありません。

保険会社についてのコメントは控えさせてもらいますが、質問されている
商品が私の予想通りであれば、保険会社以前に営業の都合の良い商品を
すすめていると予想しています。
補足コメント
nya2k

お礼率 43% (29/66)

>nyk2kさんの保険加入の目的と必要な保証を整理して下さい。

万が一の時に遺族に残したいと考えております.
子供はまだいませんが,もしものことがあっても大学程度は行かせて
やりたいと考えてます.
保証の額としてはどのように考えていったら良いのでしょうか?
一般的な額・考え方等アドバイス頂けますか?

>会社員か自営業で必要な保証額は異なります。
>持ち家の有無、配偶者、お子様の有無とお子様の経済的
>自立年齢(大学卒業までなら22歳か余裕を見て23歳)

会社員で,自己所有のマンションがあります.
配偶者あり・子供無し(30歳くらいで第1子を考えてます)
経済的な自立年齢は23歳と考えます.

>ウェルリーズンという商品の保険期間は何年間でしょうか?
>年額15,000円程度というのは、nyk2kさんの年齢がわかりま
>せんが異常に安い保険料だと思います。

簡単に補足します.
この商品は,被保険者が死亡した際に遺族へ年額360万円支給されるものです.
(30歳時点で1億5千万程度で一定の割合で減少,60歳以降65歳まで1800万円)
その期間は被保険者が65歳になるまでです.したがって,65歳まで何も無ければ
最終的に保証は無くなると思います.
(65歳直前(満了前)で死亡した際には70歳まで保証期間は伸びます.)
保険料は15,000円/月です.

この商品はHPで見ることが出来ませんでした.
コンサルして販売員が販売する様です.

>医療保険も「ほしいぶんだけ」というのを見ましたが、保険
>期間は10年でした。

保険名称間違えました.『ほしいぶんだけ』でした.
期間はHP上では10年になってしまいますが,販売員の端末で保証期間は
変化させることが出来ます.

>健康保険の高額療養給付金というのを説明されているでしょうか?
>高額所得者でなければ、1月1病院で63600円を越える部分の
>99%は戻ります。

すみません.
現在高度医療(保険対象外)に対する支払いをしてくれる特約がありますが,
そちらの特約がこの保険には無いということです.

>質問からすると目先の保険料と保証のみ選んでいるような気がします。
>「いつまで保証がある」ということも重要だと思います。

その通りです.
65歳まで生き長らえたときにその後の保証はどうなるのか確認してみます.

>nyk2kさんの情報があれば回答いたします。
>現状では全くわかりませんし、商品の細かい情報もわからないので、
>回答のしようがありません。

以上の内容で宜しいでしょうか?
投稿日時 - 2002-06-20 12:34:57
  • 回答No.1

貯蓄性がないのを変更するのに
掛け捨てにすること無いんじゃあ???

年額¥15000は安いけど
それだけのもんですよ。
1ヶ月で¥15000くらい出さないと、
あなたが求めるような内容にはならないと思いますが・・。
補足コメント
nya2k

お礼率 43% (29/66)

すみません.間違えました.
月額15000円でした.
投稿日時 - 2002-06-19 16:15:26
  • 回答No.3
レベル11

ベストアンサー率 50% (210/418)

 この内容だけでは、ちょっと判断がむつかしいですね。
ただ、私なら、あの会社・・・・(自主規制) 

 一般論になりますが、生命保険は外交員と話すのではなく、
複数の保険会社に直接、または複数の会社の商品を扱っている代理店に
希望条件を言って、いくつかのプランを集め、その中から、選ぶことを
お勧めします。


 これが、一番いい保険です。という言い方をする外交員がいますが、
多くの場合、その会社・その外交員にとって、都合がいい。ということです。

 まず、いくつかの生保に相談して、
ーカタカナ生保(ソニーなど)の方が、応対が親切かなー
合見積りを取ることをお勧めします。
ネットでなくても、電話かファックスで、簡単にとれるはずです。
その対応が悪い所は、会社自体が良くない。ということでもあります。
補足コメント
nya2k

お礼率 43% (29/66)

回答ありがとうございます.

今入ってる保険,最終的にはんこを押したのは私ですが,私の望んでいた状態の保険ではなかったのです.
しかし,転換された保険は主契約がかなり薄くなってしまい,定期保険が増額され見た目の保証額が変わらなくなっているものでした.

やられた!という思いが強く,一刻も早く解約して他の保険に入りたくなっていたのです....

しかし,様々な保険をいくつか検討してみて合見積もりをとって比較してみます.
今回は外交員が知り合いだったのでちょっと視野が狭くなってました.

ありがとうございます.

保険に入るときは
・終身保険
・定期保険
・医療保険
別々に入った方が良いんですかね?
投稿日時 - 2002-06-20 12:36:16
  • 回答No.4
レベル12

ベストアンサー率 34% (183/524)

状況がわかりましたので回答します。
現在お子様がいないのであれば、
終身保険と医療保険で良いと思います。

お子様の予定ができてから、収入保証
単独の保険に加入すると良いでしょう。
7月に販売されますから、月3000
円程度で加入できます。公的年金を考慮
すると子供が自立するまでの保証は月
10から15万円で十分でしょう。
奥様も遊んで暮らしていることもない
でしょう。
若い方でしたら、加入は心配ないと思
います。

現在おすすめされている収入特約は年
360万円も受け取ると所得税がかかる
可能性があります。
説明されているでしょうか。

住宅の心配もいらないようですし、
公的年金もありますから、今は終身保険
単独と医療保障(医療特約か医療保険)
で良いでしょう。

損保系生保などでは、医療保障を一生涯
で、60歳までに払込みをおわることもできます。

医療保障は終身保険を減額(一部解約)して
掛け捨てを減らす考え方もあります。

>現在高度医療(保険対象外)に対する支払いをしてくれる特約がありますが,

詳しい内容がわかりませんが、考え方は良い特約みたいです。条件がいろいろ付いていると思いますので、良く読んで下さい。

>保険名称間違えました.『ほしいぶんだけ』でした.
>期間はHP上では10年になってしまいますが,販売員の端末で保証期間は
>変化させることが出来ます.
変化させても期間が決まったものは年齢が高くなってからの保険料が高くなるのは
どこも同じです。
それであれば全労災の医療保険で割り切って、60歳以後は終身保険の貯蓄部分を
利用した方が掛け捨て部分は減らせます。

同じ様な回答をが重なったので、不足部分があったら私の別の回答を見て下さい。
お礼コメント
nya2k

お礼率 43% (29/66)

>終身保険と医療保険で良いと思います。

終身保険は貯蓄性が薄いため,敬遠しております.
貯蓄は別の方法で行う方向で考えていますが,終身保険にする
利点があるのでしょうか?(税制的に優遇されるとか...)

>お子様の予定ができてから、収入保証
>単独の保険に加入すると良いでしょう。
>7月に販売されますから、月3000
>円程度で加入できます。公的年金を考慮

これは,7月から新たに販売されるということでしょうか?
どこの生保で扱うようになるのですか?

>現在おすすめされている収入特約は年
>360万円も受け取ると所得税がかかる
>可能性があります。
>説明されているでしょうか。

確認しました.
初年度は相続税の免責範囲内なので所得税はかからない様ですが,
2年目以降雑所得とみなされ所得税がかかるようです.
この場合,税率は何パーセントほどかかるのでしょうか?

>損保系生保などでは、医療保障を一生涯
>で、60歳までに払込みをおわることもできます。

確認してみます.AIUなんか良いと思うのですが,お値段と対応がどうなのか
心配です.やはり,外資系生保の様に担当者がコンサルしてケアし続けて
いただけると安心ですね.

>医療保障は終身保険を減額(一部解約)して
>掛け捨てを減らす考え方もあります。

医療保障の中に終身保険が含まれている商品もあるんですか?
具体的にはなんと言う商品なんでしょうか?
損保系であればどこでも持っている商品なんですか?

すみませんが,もう少しお付き合いください.
投稿日時 - 2002-06-25 13:19:21
  • 回答No.5
レベル9

ベストアンサー率 57% (26/45)

nya2kさんのご質問やみなさんの回答を拝見させていただきました 私自身保険業界にたずさわる人間ですので客観的に回答させていただきます まずセOン生命の評判ですが昨年初めまでは風評などで色々言われていましたが現在はこの10月に大手外資と統合も決定し会社としては悪い評判は聞きません 商品自体も話題にされている医療保険はかなり内容は良いですね 次にプランの良い点悪い点ですがもっとも良い点は商品に単体で加入されていることです 保険というものはその性質上セットで入るメリットというのは無いに等しいです 単体で加入されたほうがあとあと変更や解約もしやすくおすすめします ウェルリーズンに関して言いますと通常の定期保険より保険料が押さえられますし年金で保険金を受け取れるというのは残された遺族の方にとっては収入の確保が出来ますので一括で受け取るよりも計画的にお金を使えるのでお勧めです 医療保険については確か自分の必要な保証だけを選択して特約で選択できたと思いますので自分にあった医療保証を選べ経済的です 悪い点を申しますとこの保証内容では終身保険が0ですので65歳以降の死亡保障という点では御自分でもおっしゃっているとおりまったく有りません また年間360万円の年金という金額は少し大きすぎるように思われます お子様の学費資金などを考えられるのでしたらその分ははお子様が生まれてから増額したほうが良いと思われます そのほうがしっかりと必要金額を設計できます 次に医療に関してですが保険料を見ると10年定期のものに入られているようですがこれでは50代60代になった時に保険料が跳ね上がり苦労されると思います つまりこの保障内容では御自分の老後の保障というものがほとんど有りません 老後の保障はすべて貯金でとお考えなら終身保険は必要無いかもしれませんが私がアドバイスをさせていただくならウェルリーズンの金額を削りその分を医療保険費に当て終身医療で5000円 10年定期医療で5000円という入り方をされたほうが将来的に安心できると思います 特約をどちらにつけるか保険料がかなり変わってくると思いますのでそれは担当者の方とのお話で詰めていけば良いと思います せっかく御自分の保険を設計すのですから色々な視点から考えていけば良いですよ 回答が長くなり申し訳有りませんでした
お礼コメント
nya2k

お礼率 43% (29/66)

回答どうもありがとうございました.

色々と考えた結果ウェルリーズンの金額を減額し(もしくは検討から外し),医療保険は終身型のものと有期型のものを組み合わせた形で検討を進めております.

ご指摘の通り,年金として受け取る360万円には子供の教育資金まで含まれております.この部分は,子供が生まれてから,定期保険で増額していけば良いのかなと...

ただ,掛け捨てばかりなので無駄が多すぎるかなと.
この辺は貯蓄性を持たせた医療終身保険を同時に検討していこうと思っています.
投稿日時 - 2002-06-28 13:06:44
  • 回答No.7
レベル9

ベストアンサー率 57% (26/45)

終身保険に一括払いで加入するというのは一番経済的な加入方法です 貯金をしながら死亡保障をも得れますので解約リスク死亡リスクともにカバーできますのでそれはすばらしい判断だと思います リーズンに関しましては前にも申しました通り今の御自分の家庭に必要な分だけを考え加入されれば良いですよ 必要無いと思われるなら加入しないのも一つの手だと思います ただ保障を考える場合奥様のことはもちろん御両親の老後のことも頭の片隅にでも置いておくことをお忘れなく もう一つ医療保険の件ですが私の考えでは医療保険に何社からも加入するのはあまりおすすめ出来ません 何故なら会社により給付金が出る基準も日数も違い複雑になってしまいますしまた給金を請求する際の医師の診断書も何通も必要になりますからお金も無駄ですよ(一通5000円くらい) 入院給付金の金額を増やすためになら別ですがそれ以外の理由ではあまりメリットは考えにくいですね
お礼コメント
nya2k

お礼率 43% (29/66)

回答ありがとうございます.

余裕資金がありますので,終身保険も選択肢の一つとして考えておりました.
株式やファンド等と組み合わせながら,うまく運用して行こうと思います.

医療保障を数社に分けるメリットはなさそうですね...
保障条件を同じレベルまで調整していけば各社の,保険料金も
そんなに変わらないですしね.(トータルで見れば変わりますね!)

色々とご指導ありがとうございました.
投稿日時 - 2002-07-05 12:42:01
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