• 締切済み
  • 困ってます

日照権について教えてください

親の住んでいた建物を取り壊して二世帯住宅を建築する予定です。 今までは敷地いっぱいに建物があったわけではなかったのですが。今回は二世帯のため北側に建つ住宅がすっぽりと隠れてしまうことになります。 案の定、北側に住む方から「建設計画書を見せろ」「図面を見せろ」との要求がありました。もちろん引越しの前、解体の前とご挨拶に行きましたが険悪な雰囲気の状態です。 計画書、図面は早急にお見せしましたが、今度は「日照権について話し合いをしたい」と言って来ました。 建築予定は第2種中高層住居専用地域、建ぺい率60%、容積率150% 高度地区は第3種高度地区です。 当方は2階建てで高さは9mの予定をしています。 そこで質問なのですが (1)話し合いは私がしたほうがいいのでしょうか、それともHMにお願いをしたほうがいいのでしょうか (2)その場合なにか気をつける点はありますでしょうか なにぶんはじめてなことなので気が動転しています、よきアドバイスをお願いします

共感・応援の気持ちを伝えよう!

  • 回答数2
  • 閲覧数235
  • ありがとう数1

みんなの回答

  • 回答No.2
noname#78261

動転する事はありません。 法の下に平等であり、誰もが法に制限され、法に守られているのです。 隣が法制限を守っていて自分の敷地に日が当たらないならば、自分の敷地の中で工夫したり敷地を大きく確保するしかありません。 中高層地域という事でマンションも建つ地域です。こちらが営業物件(利益を生み出す建物)ならば多少の協力もすべきでしょうが、同じ住宅ですので基本的には賠償など発生する可能性はないと思われます。 しかも、2階で9mなら。貴方の南は道路なのかしら?南に建物があれば家も同じですとはいえますね。 HMだけでいくのは、まずいです。貴方もHPで日照権について勉強してから、HMと前打ち合わせをし、一緒にいくべきです。 いかないと単純に「誠意がない」と怒られます。 合っても、学んだ事は自分から言ってはいけません。HMは必ず一級建築士を連れて行き専門家として話してもらいます。 貴方は、差し支えのない範囲でこの家に2世帯で住まわなければならなくなった理由などをお話になればいいのです。 同じ住宅同士でこんなことを言い出すには、聞きかじった情報を自分に都合よく理解しているのか、前々から何か不満があったなど理由があるはずです。ご両親にも長年の中でなにかなかったか予備情報として持っておきましょう。 ただ、建築工事はお互い様といっても、これから工事で迷惑かけることは必ずあります。丁重にお話を進めましょう。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

質問者からのお礼

適切なアドバイスをありがとうございます。 「以前は建物が立っていないからこの建売物件を買ったのにこれじゃ資産価値が落ちるじゃないか」とういことを近所の方に言っていたようです。 お気持ちは充分わかるのですが狭い土地に二世帯を建てるのでギリギリの間取りです。波風は起こしたくないのですが…

関連するQ&A

  • 日照権の問題について

    新興住宅地に住んでいます。 自宅の玄関は北向きで、リビングは南向きです。 南側に、売れ残っている宅地があいます。その宅地に買主が付き、家が建ちます。 南側の宅地は、130坪あり、南道路に面しています。 北側に、私の自宅が建っているのですが、北側に寄せて家を建てられたら、私の自宅に南の日が当たらなくなります。なるべく南側に寄せて、家を建ててもらいたいのですが、法的に日照権を主張する?など、図面を提示してもらうなどの方法はないでしょうか?

  • 日照権について

    今、隣家に3階建て10戸以上の集合住宅が計画されています。第一種住居地域で建築協定からも外れており、建物の高さが10m以下の9.950mで予定されています。 冬至実日影図で朝9時~午後15時まで日が当たりません。配置図を見てもプライバシーにもなんら配慮がなく、申し訳ないとは思うが、法になんら違反はしていないから・・・と 敷地いっぱいに建物が建つ予定です この地域では、閑静な住宅街なので皆さん周りに配慮して今だ三階建ての集合住宅など建っておりません。 もちろん、この条件でこの建物を建てられる事も重々承知しています。しかし、建物が建ってからではどうしょうもありません。関係宅と町内会で話し合いなんとか二階建てにして欲しいと提案させて頂きましたが、 利益優先ですので「ムリ!」の一言でした。 どうして良いのか分からず、何か良い方法がないかと思っています。 どうか良いお知恵をお貸し下さい。  わたくし共の願いは、二階建ての物が建って頂ければと思っております。

  • 日照権とかの交渉は

    南側隣接地(北側はビル)にマンション建設の計画があります。日照権等権利関係はどのような方法で交渉すればいいかおしえてください。建築関係の法律に抵触しなければ、建築自体を反対するつもりはありませんが、出来上がれば24時間日光はあたりません。最低限の配慮を願うだけです。やはり、弁護士さんにお願いすることでしょうか。

  • 回答No.1
  • nobugs
  • ベストアンサー率31% (1061/3349)

話し合いについては、HMにお願いした方が無難ですね。 日照については、昔は個々で判断をしていましたが、建築基準法で日影規制が出来てからは、規制内であれば問題にされなくなっています。 日影規制の有無は、各自治体で決められます。 規制される場合は、中高層住居専用地域では10m以下は対象外となっていますし、基準自体が地盤面から4mの高さで判断されており、一階部分の日照は無視されています。 HMでは、この様な苦情処理に慣れているはずですので、任せておく方がいいでしょう。 ただ、今後の付き合いを考えれば、法的に問題の無いことを明確にした上で、多少の迷惑料を出す方がいいでしょうね。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

関連するQ&A

  • 日照権は関係ありますか?

    初めまして。 この度、新築する運びとなりましたが・・・ 北側にある農地の地主から 「今後も長い付き合いになると思うので、日照権とかヤヤコシイ話はするつもりはないが、ハウスをやっているので常識で考えて建ててほしい」 と言われました。 我が家の土地は東と北とL字型にビニールハウスに囲まれています。 西側は別の民家が建っています。 我が家は南道路で、当然建物は北側一杯に寄せて建てるつもりでいますが、一応、北側の境界からは1メートル控える予定です。 土地は調整区域ではありますが、我が家は昭和46年以前からの既存宅地です。 市から建築許可ももらっています。 また、ハウスといっても去年から(近所の人の話によると)地主が腰を痛めたとかで、作物は作っていません。 現在はハウスの骨組みだけの状態で中は雑草がボウボウです。 ハウスメーカーからは「日照権は、この場合一切関係なしです。まったく問題ないです。例え裁判になっても100%勝てます」 と言われていますが・・・、 実際どうなんでしょうか? ちなみに、こちらとしては1メートル以上控えるつもりは一切ありません。 だいたい、現在作ってもいない、今後作るかどうかもわからないハウスの為に、なぜ控えなければならないのか? 例え生産したとしても、我が家が建つことによって生じる日照時間の減少による減産を、どうやって算出するのか? 地主さんの立場に立てば、言いたくなる気持ちは分からなくもないのですが・・・ かといって狭い我が家の土地で、北側を無駄に空けて建てる余裕はありません。 どなた様か、ご教授をお願いいたします。

  • 日照権

    2階建ての自宅の南側に3階建ての建売住宅が建つことになり、日当たりが悪くなることになりそうです。しかし、建築会社はどんな建物を建てるのかの説明にも来ないので、販売元の三井リハウスに問合わせましたが、建築会社に説明に行かせるとの返事。2週間後に説明に来た(株)サプライズという建築会社から日照の図面をもらいましたが、8時から14時までは日が当たらなくなるとのことでした。そこで弁護士に相談したところ、建築会社と日照の補償を話し合うよう勧められました。しかし、この建築会社は違法建築ではないので、裁判でもなんでも受けて立つという返事。 泣き寝入りしか方法はないのでしょうか?

  • 持ちアパートの日照権

    ワンルーム6部屋の2階建てアパートを経営しています 今度南側に10m弱の3階建てアパートが境界線ギリギリに立つことになりました 相手のアパートオーナーは南側がまだ空き地なので 建物が建ったら陽が当たらなくなると 北側の境界線ギリギリに立てることを建築業者に依頼したそうです 私のアパートは境界線から1m強離れていますが 1階の部屋は1日中陽が当たらなくなり 今まで 日当たり良好で入居者に評判良かったのが 今後 入居者が全くいなくなることも考えられます 建築許可が出ている以上 建築条件は満たしていますが 日照権と営業妨害などで 建築方法を再考していただけるように お願いしたいのですが ・・・・ よろしくお願いします  

  • 日照権について教えてください!

    建築条件付の土地を購入契約しました。土地は南東向きです。南西隣の土地も同じ業者が同じ条件で販売しました。現在、間取りが確定したところなのですが、今日になってお隣の建物が、南東方向にかなりせり出して建てられることが判明しました(私の家は、土地形状から隣家の横に駐車場を作らねばならず、家を南東方向にせり出させることはできません)。丁度、私の家の南方向の境界線を全部隣家で遮られることになるのです。もちろん私の家の日当たりはかなり悪くなってしまいます。こういった場合、お隣に間取りの変更を請求することができるでしょうか?このままでは、せっかく気に入って買うことにした土地なのに、日当たりの悪い家を建てるしかないのかと、がっかりして夜も眠れない気分です。かなり説明が下手になってしまいましたが、ぜひともよいアドバイスをよろしくお願いいたします。ちなみに、この土地は、第一種中高層住宅専用地域です。

  • 日照権の受忍限度について

    時系列にそって事実を書きます。 (1)南北に長い土地(南西角地、間口13m)を奥行28mの所で分筆 (2)分筆後の土地を既存建物付(12坪程度の平屋アパート)で購入 (3)既存建物取壊し後北側境界線から3.2m開けて(屋根の形状から北側に限度ぎりぎり寄せてます)軒高7m未満の建物建築開始。第一種低層住宅地域で建築基準法違反はなし。今現在は2月中の引渡し目標。 (4)分筆後北側に残った土地に当方壊した建物と同じ形状の平屋アパート(結果的に分筆線である境界から2m程度さがった所がアパート建物南端)の住人A(20年程度居住している賃借人で単身世帯)から日照について慰謝料払ってほしい旨の主張を口頭で受取る。 次に現状ですが、 (1)当方の建物出来てから冬至の8時から16時までの9時半頃から12時半頃までの3時間程住人Aのアパートには全く日が入りません。 (2)その他の時間はアパート建物の東西に建物や他の遮蔽物が無いので住人Aのアパートに日は入ります。 (3)当方北側アパートの日照の為に北側境界からの距離3.2mを考えたのではなく北側遮蔽いっぱいに寄せました。(当方建物南側は18m程庭として開けてあります) (4)住人Aは年齢こそ70才台ですが昼間は自分の仕事を持っています。休日、仕事時間外は不定期のようです。 (5)当方菓子折りを持って従前の説明不足(建築前の挨拶は済ませましたが日照については隠すつもりではありませんでしたが何も説明してません)を詫びる意味で伺う用意はあります。 (6)住人Aはアパート大家よりこの問題に関して同じ形状のアパートが数メートル西側に離れた場所に空家としてあるので転居を促されましたが拒否。日当たりは転居すれば従前と全く同じ日当たりが確保されます。 以上の様な状況ですがこの限りで受忍限度を考えると客観的にはどうでしょう?皆様のご意見をお聞かせ下さい。

  • 日照権(高低差のある隣地の造成・建築)

    自宅に隣接する南側の一連の土地に住宅数区画分の造成計画が持ち上がっています。 土地は第1種低層住居の土地です。 我が家に隣接するその土地は、土地の中ほどで段差がつき、我が家の地盤より1~1.5mほど高くなっています。 また、その計画されている住宅の出入りに使われる東側の道路は、隣地の高いほうの地盤よりさらに50cm程度高くなっています。 造成を担当する業者は、この東側の道路の高さを基準に、隣地に盛り土をして造成をすると言っており、我が家の境界に2m強の擁壁ができることになるということです。 造成の時点で我が家の地盤面から2m以上のギャップができ、さらに工事が進んで住宅が建つとなるとおそらく8m前後の「壁」が南側にできると思われます。 当然同じ2階建てでも我が家よりも高い位置に住宅が出来上がると考えられます。 それはいくらなんでもひどいと思い、日照権について調べてみたのですが、このようなケースではどうなるのかがいまいちはっきりしません。 北側斜線や絶対高さの規制はあくまでも造成完了後のすでに2m高くなっている隣地の地盤面を基準に考えられるのでしょうか? 我が家を含め北西側に位置する住宅はみな同じ2m低い地盤面にたっていますが、この2mの高低差は日照に関係する規制には意味をなさないのでしょうか? また、このような場合の建物の高さの問題では、造成業者には話をしても何も改善しないものなのでしょうか? 造成後の建築業者の方に話をすべきものなんでしょうか? 造成業者になんとか擁壁を低くする工夫をして欲しいと言っても「コスト的に合いませんので…」と軽くあしらわれてしまっています。 市の窓口に相談しても「造成時では将来的な高さの問題は想定しないということで現時点での違法性が無い限りなんともしようがありません」的なことを言われました。 日照や通風など少しでも条件を改善すべく、何かよいアドバイスなどありましたらお願いいたします。

  • 住宅地に病院建設は可能ですか?

    ある土地に病院建設の計画が上がっています。 その地域は、第1種中高層住宅専用地域、第2種高度地区、宅地造成工事規制区域です。 その建設予定の土地の周囲は、北側に14階建てのマンション3棟、西側に9階建てのマンション1棟、 南側及び東側(2車線の道路をはさんでいます)に一戸建住宅があります。 閑静な住宅地で、そのマンション以外周りにそれほど高い建物はありません。 病院はかなり高層(9階建)になる予定だそうです。 その土地に面している道路は片道1車線で狭く、近くに小学校があり通学道路でもあります。 この病院建設は法律的に可能なんでしょうか? ご存知の方がおられましたら教えてくださいますか? よろしくお願いします。

  • 敷地境界線の考え方(日照権との関連)

    会社の敷地の北西角に新しい建屋を建築する計画をしています。 ●会社敷地から北側  幅6mの市管轄の普通河川があり、その北側に田があります。 ●会社敷地から西側  幅3mの市管轄の普通河川、更に幅4mの市道、  更に3mの市管轄の普通河川、その西側に田があります。 お聞きしたいのは日照権を確保するための敷地境界線 とは (1)田と普通河川との敷地境界線   ・・・市道&河川は民地と考えない。 (2)会社と普通河川との敷地境界線   ・・・市道&河川も民地と考える。 の、どちらで考えればよいでしょうか? 尚、業者は決定していませんが 事前検討として基本の考え方を教えてください。 お願いします

  • 日照権について。隣地に10階建てのマンション建築

    現在2階建ての住宅に住んでいます。その南側に10階建てのマンションが建築されることになりました。仲介業者がたて、販売するタイプのマンションです。この計画により、1年を通じての日照が明らかに悪くなります。祖父が戦前から居住しており、地域との関係も良好なため、引っ越すつもりはありません。現在、業者側は高さを変更するつもりも無く、境界線から80cm程度の距離にマンションを建てるといい、建築基準法には何の問題もないとのことです。ちなみにこの地域は何年か前に商業地となっており、条例?で高さ制限の無い土地として指定されており、建蔽率は80%です。 マンションは2車線の道路側に立つ予定ですが、その裏側の我が家の路地の並びの建物はほぼ2階建ての建物でいわゆる低層住宅しか立っておりません。 業者は高さ、境界線からの距離も譲る気は無いといいます。とにかく境界線からの距離だけはもう少し離れて頂き、今後、洗濯物を室内で干すための電気代を補填してもらう可能性はございませんでしょか? 母が急なストレスのためか胃潰瘍になり、現在入院しております。その治療費も自己負担となりそうです。 営利目的の業者にこれまでの平穏な生活が脅かされるのかと思うと悔しくて夜もよく眠れません。 ご回答をよろしくお願いいたします。

  • 重要事項説明で説明されなかった高さ制限の詳細について

    8月に土地だけを購入して家は来年中に建築しようとしていたのですが、今になって建築設計事務所から、「調べたら第2種高度地区で斜線制限がある事が分かったので設計を変更せざるを得ない」との連絡がありました。 経緯ですが以下のとおりです。 1.土地を購入する際、不動産業者(仲介者)に対して当方から「北側の斜線の制限は無いのか」と質問 2.不動産業者は1.の質問に対して、「日陰制限があり北側斜線制限はこの場合適用されない」と回答 3.重要事項説明書には「北側斜線は無し」と言う記載があり、また第2種高度地区に関わる斜線制限の記載は何も無し。ただし、「第2種高度地区である」という事だけが記載されている。詳細な高さ制限の言及はなされていない。 4.土地の購入契約の締結までに、第2種高度地区の場合の斜線制限に関する詳細な説明は一切無かった。「第2種高度地区です」という説明しかなかった。 5.建築家に設計を依頼し、その後第2種高度地区の斜線制限が判明。 上記のような経緯があったうえで今般不動産業者に対して何故契約前に第2種高度地区の斜線制限について説明を省いたのか説明を求めると、不動産業者は「第2種高度地区だと伝えているから分かった上で買ったんだと思った」、「建築基準法における"北側斜線"の制限の有無を聞かれたと思ったからその事についてだけ回答した」と言い出しました。 当方は不動産に関しては素人です。ですので、建築基準法上の北側斜線と第2種高度地区に関わる都市計画法に基づく斜線制限(北側からかかるものなのですが)とは違う制限だと言われても、北側からかかる斜線制限に変わりは無いからその違いなんてちゃんと説明を受けないと分かるはずがありません。不動産業者は口にこそ出しませんが、「第2種高度地区だと説明したんだからその内容を確認しなかった買主が悪い」という態度です。 元々狭い土地を購入したので、なるべく広く建てたいと思っていたので斜線制限の有無を不動産業者に確認した訳ですが、契約前に第2種高度地区の斜線制限についての説明(具体的・定量的な高さ制限の説明)を受けていれば対象となっている土地は購入していなかったと思います。 斯様な状況な訳ですが、この場合不動産業者に「説明義務を怠った」という事は言えるのでしょうか? 正直、自分で調べなかった当方も甘かったと反省していますが、契約前の不動産業者とのやり取りの中で高さの制限などにこだわっているという事は不動産業者に対しても表明してきたつもりです。 建築家の方に相談したら、「北側斜線制限もあるけど、第2種高度地区に関わる斜線制限の方がきつい条件なんだからそれをちゃんと説明しなかった不動産業者は道義的に不誠実だし説明義務を果たしていないと思うが、第2種高度地区だという事は伝えてるから責任は無いと主張するでしょう。頑張っていい設計しますからなんとか頑張りましょう」と慰められました。。。 因みに第2種高度地区についての対象土地の管轄行政の定める制限は以下のとおりです。 「建築物の各部分の高さは、当該部分から前面道路の反対側の境界線又は隣地境界線までの真北方向の水平距離が8メートル以内の範囲にあっては、当該水平距離の1.25倍に5メートルを加えたもの以下とし、当該真北方向の水平距離が8メートルを超える範囲にあっては、当該水平距離から8メートルを減じたものの0.6倍に15メートルを加えたもの以下とする。」 どなたかこの種の件に関しお詳しい方、アドバイスをお願いいたします・・・