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新築時の基礎

いつもお世話になっております。 やっと工務店と契約できそうなのですが、住宅基礎の問題ななのですが工務店は布基礎標準にての感じなのですが(地盤調査で問題なければ) 私は問題がなくてもあってもべた基礎を考えておりましたが地盤調査後問題が無い場合は工務店の言う様に布基礎でも良いのでしょうか? 私自身は詳しくわかりませんが、今までHMとお話してきた過程でべた基礎が一般的と思い込んでいる為。ご指導お願い致します。

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  • 回答No.5
  • jg0nww
  • ベストアンサー率24% (67/269)

ANo.4さんも言っていますが、地盤調査で特に問題が無ければ布基礎でも良いと思います。確かにベタ基礎で、施工すれば地震時に建物の被害が違うみたいですけど・・・ 大地震の被害に遭えばどちらにせよ、建物はそのままでは生活出来ないでしょうし。 この質問の4段下のQNo.2861472にも、答えましたがベタ基礎が標準仕様になったのは、ここ10年位です。 ベタ基礎なら、何でも頑丈で大丈夫!!というイメージがありますが、実はそうでもありません。 布基礎でも、一昔前みたいに割栗石をこば立てに敷き詰めて丁寧に施工されていれば、基礎砕石を150~200mmを転圧したベタ基礎より強い気もしますが・・・・ ANo.4さんも言っている様に、貴方のお住まいの地域の家作りがあるでしょうから良く工務店と話合って納得いくまで議論して下さい。 当然、布基礎よりベタ基礎の方がコストが掛かるので、その差額を別の事に使うのも手でしょうね。

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その他の回答 (11)

  • 回答No.12

私だったら、お金がなければ幅が広めの布基礎にしますね。そして大き目の床下収納をつくります。床板は防湿シートを敷いてモルタルでかぶせるだけでいいですね。べた基礎と同じくらいのコンクリート量ですむし、べた基礎だと地震のとき水平方向に移動しそうでいやですね。半地下式とか地面にボックスごともぐっていれば、水平移動はないでしょうが、べた基礎は地面から深くないところで水平になっているので、強烈なゆれを受けると結構移動するんじゃないかと思いますよ!

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  • 回答No.11

ベタ基礎でもいいんですが、不要なのになんでもベタ基礎が安心とするのがHMのやり方です。阪神大震災以降、安心させるためのキーワードとして、営業トークとして使われてきました。 布基礎でも最近たいがいは防湿コンクリートをしますので、見た目にはベタ基礎と同じように見えますね。ですから、下で誰かが書いてますけど、湿度云々の話はどちらの基礎でも同じようなものです。 布基礎と違いベタ基礎は支える部分が広い(接地面が広い)ので、当然強固な基礎となります。しかし、ベタ基礎が力を発揮するには、軟弱地層の厚さが急に変わらないこと、地耐力が地盤面全体で一様であるなどの条件がありますので、ケースバイケースでしょう。 建てる場所の地盤にどちらが適しているか?が大事なことです。 まあでもベタだからダメという強い理由もないので、金を多少積んでベタにしてもいいと思うですよ。とりあえず調査ですな。

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  • 回答No.10

色々なご意見があって、総合的には「布基礎でも良い」という見解が専門家の方含めて多くでておりますが、これは「布基礎でも良い」のであって、べた基礎よりも布基礎が良いということなのでしょうか??? 私は専門家ではないので費用面の違いが分かりませんが、総工費の割合や予算に与えるインパクト具合を鑑みて検討された方が良いかと思います。 「法廷耐用年数22年・・・」はあくまでも指標であって、いまどきその程度の年数で使用できなくなるような住宅などあるとは思えませんし、仮にその考えで言うなら、住宅ローンや火災保険の契約年数などが当該年数以下にしないと考え方としてはナンセンスですよね。 確かに強固な地盤をわざわざ大金払って改良するのは無駄かと思いますが、基礎を多少余分に頑丈にすることはメリットはあってもデメリットはないと思います。私もマイホームを建てるときは、専門家の方含めて色々な方の色々な意見を聞いた結果、1ランク上の基礎にしました。

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  • 回答No.9
  • jg0nww
  • ベストアンサー率24% (67/269)

再びANo.5です。 貴方の疑問に詳しく答えている書籍が、あります。 エックスナレッジムック建築知識 誰にも言わなかった長く使える木造住宅の作り方 伊丹弘雄 著 の中に第2章地盤と建物の基礎02基礎の種類と仕様の正しい選択P38~P44に貴方の疑問に判り易く答えています。 この本は、建築専門書の部類に入りますが一般の方(施主)向けに家を建てる人の為に書かれた本なので、難しい専門書ではありません。 住宅のすべての事が、書いてありますから読んで勉強する事をお勧めします。2,800円とチョット高いですが高額な家を建てるのですから、後悔失敗しない様にこの本をお勧めしました。

参考URL:
http://home.xknowledge.co.jp/cgi-bin/hanbai/book.asp?id=422&key1=木造住宅

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  • 回答No.8
  • river1
  • ベストアンサー率46% (1254/2672)

はじめまして! 北国の設計屋さんです。 建築意匠、構造の専門家です。 貴方様の建築予定地の地盤調査がお済ですか? 地盤調査票で地耐力は、幾らありますか? 地耐力が50KN(5t/m2)以上あるなら、布基礎でも大丈夫です。 地耐力が50~30KN(5~3t/m2)ならベタ基礎の方が良いでしょう。 地耐力が30KN(3t/m2)未満なら杭基礎にしないといけません。 質問文からは、貴方様の建築予定地の地耐力が判りません。 はっきりとアドバイスしてあげられないのが残念です。 ですが上記の地耐力を参考にして判断してください。 ご参考まで

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  • 回答No.7
  • mr-birn
  • ベストアンサー率18% (15/80)

  回答いたします。参考にしてください。 先ず、布基礎 ⇒  http://geotech.ocean.cst.nihon-u.ac.jp/ips/cof/cof.html 布基礎は、住宅の土台を載せる為の帯状の基礎で、逆T字型に造られます。床下の湿気や雨から守るために地盤より高くなっています。  これに対して、べた基礎はコンクリートのベターとした土間状のものです。 べた基礎⇒ http://www.seiwahouse.co.jp/iedukuri-betakiso.htm   地盤が弱い場合で重量が大きい場合に、通常は使われます。  本来のべた基礎は、コンクリート厚さが30cmとか35cmといったもので、ブロック造や水槽の基礎などで使います。以前は住宅では、余り使ってませんでした。けれども、最近は住宅メーカーの影響でしょうか、使っているようです。但し、コンクリートは15cm位だと思われます。住宅メーカーと、建設会社で言っている、べた基礎の意味は、そのため違う場合もあると思います。注意です。  一般に木造の基礎では、布基礎で造ります。これは、公共の場合でも言えるもので、標準です。地盤が本当に悪い場合は木造でも、杭工事や地盤改良を行います。地盤に、鉄筋棒を差し込んだらズブズブ入ってゆくような地盤は、布基礎では不可です。入るが抵抗力があって良さそうだ、あるいは、入り難い地盤は当然ですが布基礎でも大丈夫でしょう。鉄筋の面積と、そこに掛かる重さを計算するだけでも、概算の値は出せます。例えば、一平方cmで3キロで入ったとします。一平方mでは30トンです。当然ですが、差し込むと入ってゆくようでは駄目です。止まってゆく事が大事です。中までは判らないので、地盤調査で調べましょう。最近は、それが無いと許可が降りない場合が有るようです。盛り土は出来れば避けましょう。  木造住宅の法定耐用年数は22年です。よって、基礎を40年とか50年と強固に造っても、住宅が老朽化してしまえば、丈夫に作る意味がなくなってしまいます。総合的な見方をする事も必要かと思われます。当然、工事費も高くなりますから。上の写真のべた基礎なら、お薦めでしょうが、広い部分だけでも効果は有ると思います。それと、防湿シートは皆様と同じです。

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  • 回答No.6
noname#78261

4のかたのいうように地盤にあっていればいいとは思います。 私の場合は床下の土からの湿り気を抑えるため土壌処理のあとポリエチレンフィルムを施工したほうがいいのではないかと考えます。 地盤がいいから布基礎・・といっても仕様はベースの巾や厚み、鉄筋の太さ間隔などいろいろな仕様があります。実にHMは、標準基礎パターンをいくつか持っていてすでに構造計算済みのことが多いのですが工務店では、そこまで確認とっていることは少ないでしょう。法律は何かあるごとに厳しくはなってもなかなかゆるくはなりません。この2つの理由から3の方の1ランク上にしておくという方法もいい方法だと思いますよ。

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  • 回答No.4
  • ks5518
  • ベストアンサー率27% (469/1677)

特に地盤等問題がなければ、布基礎で良いです。 防湿コンクリートについては、数多くの現場で採用されていますが、個人的には『疑問視』いたします。それは、床下の湿気を抑えるためにコンクリートを敷き込むのですが、そのコンクリートの下にも実は土があって、そこの湿気が行き場をなくすことが疑問に感じるのです。 地盤の硬さも当然ですが、貴方のお住まいの地域、周辺の土地のあり方(乾燥しているのか、湿っているのか等)も良く検討されると良いでしょう。特に、今現在の住宅では、強固な構造も大切かも知れませんが、そうした、地域環境にあった家作りや、間取り、構造の検討が必要だと考えます。

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  • 回答No.3

住宅の基礎はその名の通り、全ての基礎となるものですから、頑丈であることに越したことありません。恐らく工務店さんはコスト面を考慮して「布基礎でも良い」と判断されているのかと思いますが、それはBetterであってBestではないかと思います。ましてコストといっても大した金額差ではないかと思いますし、選べるのであれば床下防湿が同時にできるメリットや地耐力の高さから、べた基礎にすべきだと思います。 また、建物がどのような工法(木造軸組工法、2×4、鉄骨等・・・)で、どの程度の耐震性の高い建物なのか分かりませんが、いくら建物が頑丈でも基礎や地盤が悪ければ何の意味もありません。 更に、基礎は種類だけでなく高さも重要です。布でもべたでも、建築基準法上では基礎高30cmとなっておりますが、40cm以上は必要ではないかと思います。 私も1年程前に家を建てたのですが、全く同じ地盤条件でも工務店によっては地盤補強しなかったりべた基礎の高さや厚さが異なったりして何がベストか判断するのに苦労しました。私は基礎の重要性を重視して、多少過剰でも地番改良とべた基礎の高さと厚さを標準よりも1ランク上のものに変更して家を建てました。 その際に色々と勉強になる情報を提供しているサイト(少々マニアックですが・・・)をご紹介しますので参考にしてみて下さい。

参考URL:
http://www.ads-network.co.jp/

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  • 回答No.2

現在新築建設中です。 我が家はべた基礎です。 作業中に確認しましたが、べた基礎は地震の時にも やはり強い家だと教えてもらいました。 それを聞いて、結構安心しております。

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