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第2外国語

こんばんわ。 新大学1年生です。 第2外国語を選ばなくてはならないのですが、 ドイツ語・フランス語・スペイン語 の中で迷っています。 特に興味がある言語・地域はないです。 フランス語が華やかそうだし、国連公用語だし、この中だとフランスに興味があるので、フランス語にしようと思ったのですが、 私の通う予定の大学の先輩に聞いたところ、 私の大学では、フランス語は他の言語に比べ、テストがたくさんあって大変だと聞きました。 それを乗り越えるほどの意志も持てません。 どちらかというと、私は英語に力を入れて勉強したいので 第二外国語にばかり気をとられたくないなーというのが 正直なところです。 スペイン語は、アメリカ人には少々軽蔑されると聞きますし (嘘だったらすいません) ドイツ語も少し興味がありますが、利点が思い浮かびません。 利点はありますか? ドイツ語は難しいと聞くのでびびっています。 どれがおススメでしょうか? アドバイスお願いします。

noname#24304
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質問者が選んだベストアンサー

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  • 回答No.1

ちょっとでも関心のあるフランス語をお勧めします。 語学は関心がなければ続きません。 ちなみに私は学生時代「スペイン語が役に立つ」と聞いてスペイン語を選択しましたが、関心がまるでなかったため見事に単位落としました。 その後選択した中国語には関心があったので楽しく勉強できました。最終的に日常会話なんとかこなせる程度までになりましたよ。

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質問者からのお礼

ありがとうございます! 確かにそうかもしれません。 スペインにあまり魅力を感じないかも。 スペインといったら、ヨーロッパNO.1の農業国。 というイメージしか私の中ではないです。

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その他の回答 (4)

  • 回答No.5

単位が取れればいいということなら、ドイツ語です。  明治時代に日本で一番広がっていた西洋の言葉は、ドイツ語だと 言われているんです。外国語の情報が乏しい時代だったにも 関わらず、通訳なしでドイツ人と話せた日本人がけっこういた そうなんです。  理由は、日常使う文法が比較的簡単なのと、発問が 日本人にとってわりと簡単だったからだと言われています。  ドイツ語の単語は、一部の独特の読みを除いては 殆どローマ字読みで読めるんです。  ただ将来的な実用面で言うと、フランス語、スペイン語に なります。  日本人が仕事関係で付き合う、割と教育が行き届いた 人たちのレベルでいうと、ドイツ人はまず英語ができます。 日本語ができる人は、なまりもあまり感じられません。  でもフランス語、スペイン語圏の人たちは、英語が できない人が結構います。フランス人の理系の研究者で アメリカの大学院に留学する人がけっこういますが、まず つまずくのが英語だと言われています。つまり割りと 高い教育を受けている人でもそんな感じなんですね。  ですから単位の取りやすさと、 将来的に利用できる可能性で言うと、 ドイツ語<スペイン語<フランス語  の順番。  ドイツ語が利用できる機会が低いけど、 単位がとり易い。 >ドイツ語は難しいと聞くのでびびっています。  英語と同じ、ゲルマン系の言語なんで、英語との差が 少ないのですが、違いが全くないわけではないので、 文法的な面と定冠詞、不定冠詞、単語の変化で戸惑う とは思います。  でもフランス語、スペイン語はそれプラス、いろいろ 難しい点があります。

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質問者からのお礼

ありがとうございます。 ドイツ人は、英語が話せるのですか。 きちんと教育の行き届いた国なのですね。 迷います。

  • 回答No.4

ぼくは第二外国語にドイツ語を選択しましたが、ドイツ語が難しいと言われる理由は文法だと思います。 (「分離動詞」なるものが出てきたり、とかのことを指していると思われます) しかし、英語が苦手でない人にとっては、文法面はそれほど心配は要りません。 なぜなら、文法面では英語とドイツ語はかなり似ているからです。 ぼくはドイツ語の文書を読む場合、単語は辞書で調べていましたが、文法が英語と似ていたことで それほど苦労せず読解したり訳せたりできました。 だから、英語に力を入れたいということであれば、ぼくは迷わずドイツ語をおすすめします。 他の言語を選択した場合と比べて、負担の増え方が少ないと思うからです。 スペイン語を選択した場合、発音はローマ字読みでいけますが、単語と文法は新たに覚えなければならないし、 フランス語にいたっては、まず「どう発音するか」にかなり苦難を強いられ、さらに単語と文法も新たに覚えなければ なりません。 ドイツ語では、発音はほぼローマ字読みでいけますし、文法は英語に似ていますし、単語も英語に似ているものが 結構あるので、英語を知っている人にとっては新たな負担は少なくて済むのです。 ほかにドイツ語のメリットといえば、心理学関係の学者は母語がドイツ語の人が有名です(フロイト、ユングなど)。 なのでこれらに興味を持っている人がよく、ドイツ語を第二外国語に選択していました。 確かにフランス語は華やかそうで、選択している人も多かったのですが、ぼくの通っていた大学でも フランス語の授業はテストも多くて厳しく、これのせいで留年した人がかなりいました。 多少ぼくの贔屓目が入っているかもしれませんが、お役に立てれば幸いです。

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質問者からのお礼

ありがとうございました。 ドイツもいいですね。 英語と文法が似ているのですね。 フランス語は1から学ばなければならないのですね。 うーん・・・

  • 回答No.3
  • tekcycle
  • ベストアンサー率34% (1839/5288)

大学により、というか、教員により、ハマリかどうかというのがありますので、どれが良いかは先輩の話を参考にした方が良いと思います。 第二外国語を真面目に習得したいなら好きなことをすべきだと思います。 ただ、語学をやっていくのであれば、語学なんだからやっておいた方が、という気も何となくします。只の勘ですが。 経済成長の著しい中国ロシアってのもありかも知れません。(あるかどうか知りませんが) > スペイン語は、アメリカ人には少々軽蔑される アメリカの人種問題?として、ヒスパニックという単語を聞きませんか? 少し調べるとどういう事かすぐ判ると思います。

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質問者からのお礼

ありがとうございます。 ヒスパニックの問題ですね。 知っています。 アメリカは、移民の国だから、人種のことが複雑ですね。 難しいです。

  • 回答No.2

これら3つの言語は動詞や時制の変化が多いので なかなか最初は大変だと思います。 発音が容易でとっつきやすいのはスペイン語です。 ドイツ語・フランス語は結構大変だと思います。 もし、研究者になりたかったり、大学院に行きたいなら どの言語を選ぶべきかは、学部によると思います。 法学ならドイツ語 国際関係学ならフランス語 医・薬学ならドイツ語 だと思います(その他は知りません)。 特に学部で指定が無ければ、基本的にどれでもいいですが、 母語にしている人口から言えば、圧倒的にスペイン語 でしょうね。 北米でさえもスペイン語系の移民が急増中ですから、 そのうちアメリカ英語を母語とするアメリカ人は マイノリティに転落するとさえ言われています。 ブラジルの発展、米州経済圏の発展などを考えると、 スペイン語のこれからの重要度は増す一方でしょう。

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質問者からのお礼

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