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屋根の雪止めアングルが注文内容と異なっていることに4ヶ月経ってから気づいた

昨年の7/31に注文住宅の引渡しを受けました。 最近雪が降り出したので、屋根を注意してみてみたら屋根の雪止めアングルが注文内容と異なっていたことに気づきました。 実は基礎が90cmほどあり、敷地そのものが道路より50cmくらい高くなっている上に、真四角の構造のため、屋根上はかなり離れてみないと見えないので、引渡し当時はトンボが設置されている程度しかチェックしていませんでした。 複写式の打ち合わせ内容を見返すと「雪止めアングル2段を上段部分とんぼ型に変更」と明記してあるのですが、実際は、屋根には全体にとんぼが交互に屋根の中段から軒先まで設置されているだけでした。 途中をとんぼにしたのは屋根融雪を設置したために均等に雪が溶けやすくするためです。 私は雪が落ち難いように、軒先は通常の雪止めアングルを希望していました。 こういった引渡し後4ヶ月経過して気づいた仕様との違いは今更変更可能なんでしょうか? とりあえずHMは年末休暇に入っているので確認できないんですが、今更工事しなおしをさせるのは無理があるんでしょうか? 足場設置を考慮すると数十万円の工事のような気もしますが・・・・

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  • ベストアンサー
  • 回答No.1
  • zorro
  • ベストアンサー率25% (12261/49027)

書類が残っていてしかも使用と違う施行ならやり直しあるいは契約違反をとがめることが出来ます。確認を・・・

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  • 回答No.2
  • oscar-
  • ベストアンサー率12% (31/247)

「とんぼ」とはどんな形状のものでしょうか? 棟から左右に振り分けられている棒状の金物で、先端部分が三角で、そこにアングルが入るものでしょうか?

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