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断熱材の施工ミス

このたび家を新築したのですがとても寒いと思い床下、天井上を見たところ、壁と床の取り合い部分に空洞がありそこから壁内に向かって冷気が入っているようです。通常、取り合い部分は床断熱剤をいれその上かグラスウールの防湿層、気流止めをするのが一般的だと思うのですが? また、壁も上部は30cmくらいグラスウールがはいっていませんでした。これは施工ミスではないでしょうか?  施工業者に言ったところ、うやむやの返事でとりあえず取り合い部分は木で塞ぎますと言うだけでした。この場合、通り取り合い部分の断熱材、気流止め、防湿施工は必要ないのでしょうか?しなくても断熱性能、結露防止、家の耐久性など問題ないでしょうか 当方の建築地は鹿児島です 長文で申し訳ありませんがどなたか教えてください。

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  • 回答No.7

 鹿児島の業者は、断熱に対する知識が乏しいとの厳しい指摘もあるようですが、私も残念ながら同様に感じる事があります。鹿児島は温暖な気候上、断熱にコストを掛けるメリットを実感できる機会が少ないのが事実です。寒冷地で同様の断熱施工をすれば間違い無く著しい問題に繋がる様な事案でも、鹿児島では特に問題無いケースもあります。しかし多くの場合、鹿児島でも結露等の問題が発生しています。鹿児島人は寒がりですので、外気温が10度前後でも室内で暖房器具をガンガンつける家庭が多いのです。室温と外気温の温度差に依って結露が発生しますので、当然壁内結露が発生しています。グラスウール系の断熱材が湿気を年中含んでいますので、壁内の断熱材がずれ落ち、ヤマトシロアリの被害も後を絶えません。  私は高温多湿な風土に木造住宅を建築する際に、木材の耐久性を考えれば断熱材は不必要を考えています。昔ながらの隙間風のある家の木材が一番長持ちします。快適な生活空間を確保する為に、断熱性・気密性・遮音性・防水性・無害性を追求する訳ですから、慎重に決定しなければならない工法や素材なのですが、建材メーカーのセールストークを鵜呑みにし、構造材(木材)の環境を無視して、それらを補おうとする業者が多いのも事実です。しかし、それらの事に真剣に取り組み、実践している業者も数多くいるのを私は知っています。私もそのひとりになれるように日々勉強しています。  鹿児島の風土に合った断熱のやり方や、建物工法に合せた断熱を検討し、住環境改善のお役に立てれば幸いです。  長々と取り留めの無い文章を書き連ねましまい、申し訳ございません。

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質問者からのお礼

回答ありがとうございます 取り合い部分ですが土台に根太が乗っており土台の端の延長線上まで断熱がきており土台上部(土台の幅ぶんだけ隙間があります)には何もなくそこが隙間となっております 上手に説明できずすみません 1)外壁の素材  サイディング15mm (2)通気工法の有無 24時間換気 通常工法だと思います (3)防湿シートの種類 通常工法だと思います (4)断熱材の種類と厚み(壁・床・天井)  壁はグラスウール 床はスタイロンフォーム25mm 屋根はスタイロンフォーム 天井グラスウールです (5)基礎の構造(布基礎orべた基礎) べた基礎 (6)内壁仕上げ(下地はプラスターボード?)    下地は石膏ボードと書いてあったような気がします。仕上げはクロスです (7)天井の仕上げ(下地はプラスターボード?) 下地は石膏ボードと書いてあったような気がします。仕上げはクロスです (8)床仕上げ材 フロアリング合板 (9)建物の工法(在来工法?) 在来工法 (10)ハウスメーカー? 地元のメーカーです (11)天井と床下を確認された場所を教えて下さい。    天井点検のあな、キッチン床下、浴室天井裏をみました このだび業者と話したところ、床下については取り合いの隙間にグラスウールをつめそこに木でふたをするとのことでした。湿気が心配なので防湿シートを張るべきか悩んでます。また、隙間があくようなら発泡ウレタンで吹き付けるとのことでした。また発泡系フォームの隙間にはウレタンを吹き付けて隙間を埋めるとのことでした(これで、基礎かの気流の流入と湿気の流入はなくなると思います)。また、壁についてはグラスウールの隙間、はがれはやり直すとのことでした。天井については、間仕切壁の上部の隙間および壁との取り合い部分にグラスウールをつめつとのことでした。また、浴室が寒いといったところ浴室のみ基礎断熱にするとのことでした。対策としてこのような方法が適当なのでしょうか? 防湿シートは張るべきでしょうか?  ここまでするとかえって結露等の障害が出るのでしょうか?

  • 回答No.5
  • jg0nww
  • ベストアンサー率24% (67/269)

前回の私の2回目の書き込み見てくれましたか? 長野県の寒冷地でも通常は、間仕切り壁に断熱材を入れる事は少ないです。 別の方も書いていますが、本当に断熱気密に精通した施工者何て、大工さんは殆どいませんよ。断熱施工業者なら別ですが・・・・ 知識は、知っていても、手間と時間と予算の兼ね合いもあり、殆ど完璧という施工は、高断熱高気密住宅を施工していてちゃんとした施工業者(工務店)でなければ要求しても無理な話です。 寒冷地の長野県でもそうなのに鹿児島県でそれを求めても無理でしょうね!! 何度も言う様に、我慢するか大金を掛けて新築の家の床壁天井を壊して、ちゃんと知識と施工の出来る業者に再施工させる以外の道は無いと思われます。鹿児島では、クレーム修理も限界じゃないでしょうか? 何度ここで、質問しても回答は皆さん同じだと思いますよ。

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  • 回答No.4

No.2です。 >第三者の介入でやり直したとのことですがどのような改修をされたのでしょうか? 現実的ではありませんが我が家の場合、室内壁を全て壊しました。 ・グラスウールの交換及び再施工(硝子繊維協会発行のグラスウール断熱材施工マニュアル参照) ・間仕切り壁部はグラスウールを使った通気止め ・防湿シートの連続性の改善 ・コンセントボックス及び24時間換気パイプの周囲のグラスウール施工 http://www.glass-fiber.net/ 硝子繊維協会のHPにもマニュアルの記載がありますが マニュアルの資料請求をされれば詳しい事が解ります。 我が家の場合、床との取り合い部に関しては根太レス工法の為 改めて通気止めの施工はしていません。

参考URL:
http://www.glass-fiber.net/

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  • 回答No.3
  • motipu
  • ベストアンサー率21% (12/56)

鹿児島だと難しいと思いますね。 断熱についての知識があまりない施工者が多いようです。 これが寒冷地ですと、そく商売に響きますので、かなり詳しい施工業者が多いです。 設計事務所に見てもらうのも一つの方法かと思います。 でも地域的に断熱に詳しい設計事務所も探すのは難しいのかなと感じます。 鹿児島に限らず、断熱の知識は設計者、施工者ともかなりレベルの差が有るのは事実だと思います。 色々な情報から、詳しいところを探すしか無いのではと。。 頑張ってください。

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  • 回答No.2

>通常、取り合い部分は床断熱剤をいれその上かグラスウールの防湿層、気流止めをするのが一般的だと思うのですが? その通りです。 >また、壁も上部は30cmくらいグラスウールがはいっていませんでした。これは施工ミスではないでしょうか? グラスウールは隙間無く充填しなければなりませんので施工不良です。 通気止めは断熱材か乾燥木材を使用することになっています。 また、通気止めは外回りの壁以外に間仕切り壁の床下と繋がる部分と 屋根裏に繋がる部分に必要です。 外回りをちゃんとしても間仕切り壁部で通気が起きては断熱効果が下がります。 >施工業者に言ったところ、うやむやの返事でとりあえず取り合い部分は木で塞ぎますと言うだけでした。 我が家も同じ状況でしたが第三者機関の介入で全てやり直しました。 実際の施工は無知な大工の片手間作業の為、 殆どの家はこのような欠陥住宅になってしまいます。

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質問者からのお礼

回答ありがとうございます 第三者の介入でやり直したとのことですがどのような改修をされたのでしょうか?当方業者との話し合いにより改修は決定しましたが方法に不安があるので教えてください(具体的に教えていただけるとたすかります)

  • 回答No.1

>通常、取り合い部分は床断熱剤をいれその上かグラスウールの防湿層、気流止めをするのが一般的だと思うのですが? 防湿は室内から入り込むのでなければ必要ありませんが、気流止めは必要です。 >また、壁も上部は30cmくらいグラスウールがはいっていませんでした。これは施工ミスではないでしょうか? これは断熱欠損になり結露する危険があるのできちんとつめなければなりません。 >通り取り合い部分の断熱材、気流止め は必要でしょう。 >防湿施工 は室内から湿気が入る可能性がなければ問題ありません。室内からの湿気が入る可能性があるのであれば、その部分は防湿が必要です。 >当方の建築地は鹿児島です 鹿児島だと、、、あまり断熱施工に詳しい業者はいませんのでご存じないのかもしれませんね。 気流止めをしなければ断熱材は効果がありません。

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