• ベストアンサー
  • すぐに回答を!

手形・小切手による支払いについて

当社は、買掛金・未払金の支払いを手形(廻し)と端数を小切手にて 支払をしております。但し、遠方の仕入先が多く郵送で送るため 月次会計の締め日以降に小切手が取立てに出される為、実質買掛金の 支払の仕訳を起こすと、<当座より小切手未落ち分>の金額が 残ります。この<小切手未落ち分は>どんな科目で月内は処理すれば よいでしょうか?当方、初心者のため教えてください。

noname#23377
noname#23377

共感・応援の気持ちを伝えよう!

  • 回答数2
  • 閲覧数1219
  • ありがとう数7

質問者が選んだベストアンサー

  • ベストアンサー
  • 回答No.2
  • dec02
  • ベストアンサー率36% (578/1602)

決算時でも未落ち分があるので、 当座預金の実残高と帳簿残高は一致するとは限りません。 不一致額の内訳がはっきり掴めていれば、問題無しとしていますが。 又、件数が多くて煩雑であると言われるのでしたら、 口座振込みに変更してもらえるよう、働きかけられるのも一つの方法です。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

質問者からのお礼

ありがとうございます。 そうですね。小切手分を振込にすれば、こういった不一致も なくなりますね。一度、相談してみます。

関連するQ&A

  • 日商2級*未渡し小切手について

    未渡し小切手についてなんですが、仕訳の処理の仕方の区別がよくわかりません。 ・当座預金 ×××/未払金 ××× ・当座預金 ×××/買掛金 ××× この2通りをよく見ますが、どう区別していいのかがわかりません。 例題 買掛金支払いのために振り出した小切手\60,000が仕入先に未渡しになっていた。 だと、下の解答になっています。 広告費支払の為に振り出していた10万円の小切手が、本日未渡しとなったため、当座預金の減少を取り消す仕訳を行った。 だと上の解答になっています。 説明よろしくお願いします。

  • 手形の仕訳けについて教えて下さい

    売掛金の一部を手形でもらいました。 その手形を買掛金にあてましたが、 もらった手形が30万で、仕入れが29万だった場合、 (借方)買掛金 29万 (貸方)支払手形 30万 (借方)預かり金 1万      XX という仕訳になるのでしょうか? そして、翌月の仕入れ(買掛金)に当てたとすると (借方)仕入 30万  (貸方) 買掛金 29万      XX       (貸方) 預かり金 1万 となりますか? いまいち理解できていないので、どなたか教えて頂けないでしょうか?

  • 日商簿記2級の未渡し小切手についてわからないところがあるので教えてくだ

    日商簿記2級の未渡し小切手についてわからないところがあるので教えてください。 1.2.3.4のうち理由がわかるのは2だけです。2の理由は費用はすでに発生しているので費用を取り消さず未払金を使います(これだけはテキストに理由が書いてあるのでわかります)。 質問ですが未渡し小切手の問題において4の商品の仕入れの際に小切手が未渡しだった場合はどのように仕訳けするのでしょうか?また1,3においてもテキストに答えは書いてあるのですが明確な理由がわからないため、ただ暗記しているだけになっていますので理由もおしえていただけると助かります。 1、 借方 買掛金500  貸方 当座預金500 答え:借方 当座預金500 貸方 買掛金500 2、 借方 広告宣伝費  貸方 当座預金500 答え:借方 当座預金500 貸方 未払金500 3、 借方 備品500  貸方 当座預金500 答え:借方 当座預金500 貸方 未払金500 4、 借方 仕入500  貸方 当座預金500 答え:借方 当座預金500 貸方 ?????500 すみませんがわかるかた教えてください。 よろしくおねがいします。

その他の回答 (1)

  • 回答No.1

銀行残高調整表を作成します。 http://www.01.246.ne.jp/~naoyoshi/bank_account_adjustment_table.html 銀行残高から元帳残高にあわせる方法や適正な残高にあわせる方法などがあります。 http://www.eco.saga-u.ac.jp/yamashita/shoubo1.pdf http://shiroshiro.gozaru.jp/boki2_1.htm

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

質問者からのお礼

ありがとうございます。回答からすると、当座預金/買掛金の 仕訳を起こして、後は修正仕訳の必要はない。という解釈で よろしいのでしょうか?

関連するQ&A

  • 為替手形の仕訳について

    以下の2つの仕訳について質問です。 ●愛知商店に対する買掛金¥10,000を、長野商店宛の為替手形(引受済)を振出して支払った。 (買掛金)10,000(売掛金)10,000 ●買掛金¥8,000につき、仕入先より為替手形の引受を求められため、これに応じた。 (買掛金)8,000(支払手形)8,000 この2つの仕訳で貸方が「売掛金」や「支払手形」などと異なるのは、どういった理由からでしょうか? 教えてください。

  • 簿記の問題で(小切手)

    問)仕入先山形商店に対する掛代金\400,000を得意先新潟商店振出の小切手で支払った。 解答)買掛金400,000/現金400,000 仕訳は、買掛金 / 当座預金 じゃないのですか? 小切手で支払った、と小切手を振り出したの違いでしょうか? 初歩的なことですみません。説明お願いします。。

  • 買掛金 約束手形

    Aは仕入れ先のBに対する買掛金5000円を支払うため、Bに約束手形を振り出した。 という問題の答えが、 [借方]買掛金5000円 [貸方]支払手形5000円 となっています。 この場合、借方の買掛金は、仕入れという意味での、費用の増加と考えるのですか? それなら、仕入5000円としたほうがいいと思うのですが。 それとも、買掛金という負債の減少と考えるのですか? よろしくお願いします。

  • 小切手支払いの仕訳方法

    今年から、パソコンの経理ソフトで帳簿を付けているのですが、 小切手による支払いの仕訳方法が分かりません。 例えば、1月30日に仕入先への支払いを小切手でした場合、 1/30 (借)買掛金 (貸)当座預金 で正しいと思うのですが、 当座からその小切手の代金が落ちる日付は、 まちまちで、2~3週間後の時もあります。 すると、上記の小切手が仮に2/7などに出金された場合、 銀行の当座の残高と、 帳簿の当座勘定の残高が合わなくなってしまいます。 だからといって、実際に当座から出金された日付で起票すると、 銀行から送られてくる当座取引の明細表を見て、 その2/7の取引が、どの仕入先に支払った小切手か、 小切手帳の控えなどを見て、いちいち照らし合わせる必要があり、 手間がかかります。 (去年まではそうしてました。) 一体どうしたらいいのでしょうか? ご教授下さい。

  • 決算をまたいだ小切手の仕分け

    当方経理に疎く、皆さんにとって当たり前のことが良くわかっていません。やさしくお願いします。 買掛金についてです、 当方は決算前に支払のため小切手を切り、領収書を受け取りました。 相手先は、当然その支払いを受けたものとして、期末の残高を出してきました。 ところが小切手の当座預金からの決済は決算後となりました。 小切手の金額が、買掛金と当座預金の間で、中に浮いてしまいます。 どのように仕分けをしたら良いでしょうか? いろいろな方法があると思いますが、わかりやすく教えてくださるとありがたいです。

  • 簿記3級 約束手形の問題について

    A商店より商品30000円仕入れ、支払はB商店を名宛人とする為替手形7000円を振出して支払、残額を掛けとした。 解答:(借方)仕入 3000 (貸)売掛金23000                買掛金7000 とありますが、なぜ(貸)に売掛金23000となるのでしょうか? (貸)支払手形23000    買掛金 7000  ではないのでしょうか? わかるかた是非教えてください!! お願いします!

  • 為替手形の仕訳について

    次の為替手形の仕訳問題を教えて下さい。  A商店から商品300,000円を仕入れ、この代金のうち半額は同店振出、B商店受取の為替手形を呈示されたので、その支払を引き受け、残額はA商店あての約束手形を振り出して支払った。 解答は、   (借)仕入 300,000   (貸)支払手形 300,000 なのですが、 この問題は名宛人である当店の仕訳ですよね。それで、   (借)買掛金 300,000   (貸)支払手形 300,000 ではないのでしょうか。名宛人の仕訳が(借)買掛金 ではなく、仕入になることもあるのがちょっと理解できません。 また、別の問題ですが  仕入先S商店から為替手形430,000円の引受を求められ、これを引き受けた。  こちらの解答は、   (借)買掛金 430,000   (貸)支払手形 430,000 になっています。 これも名宛人についての仕訳だと思いますが、最初の問題とどこが違うのでしょうか。  教えて下さい。よろしくお願いします。

  • 受取手形の仕訳について

    初歩的な質問で申し訳ないのですが、教えて下さい。 受取手形を貰った時、受取手形/売掛金と仕訳するのですが、 その手形を割引した時、当座/割引手形と仕訳します。 さらにその手形を裏書した時は、買掛金/裏書手形と仕訳します。 そういう仕訳では受取手形が残ったままになるのではないでしょうか? 宜しくご指導下さい。

  • 小切手

    下記の仕訳を教えてください。 A商店の買掛金8,600円を支払うため、かつて受け取っていたB商店振り出しの小切手を渡した。 回答は、 (買掛金)8,600 (現金)8,600 ですが、B商店の小切手を受け取った時点では、借方・現金ですが、当店が小切手を支払うわけですから、貸方・当座預金ではないでしょうか?

  • 手形 → 売掛金の減少

    こんばんは^^ 11月に簿記3級を受験します。 質問なのですが、為替手形の振り出しが売掛金・買掛金の減少になる時の定義を簡単に教えて下さい。 だいたい分かっているつもりなのですが 例えば ※H商店、S商店は得意先です。 ◆取立てを依頼していたH商店振出し、当店宛ての約束手形5000円について、取立てが済み当座預金へ入金されました。                  当座預金 5000    受取手形 5000 ◆S商店から商品62000円を仕入れ、代金のうち20000円はH商店振出、当店宛ての約束手形を裏書き譲渡し、残額は掛けとした。                  仕  入 62000     受取手形 20000                                買掛金   42000 と、普通に【受取手形】となりますが ◆S商店に対する買掛金60000円を支払うため、H商店宛ての為替手形を振出し、H商店の引受を得てS商店に渡した。                  買掛金  60000     売掛金  60000 と、このように【売掛金】となるのは、やはり【引受を得た】というところがポイントなのでしょうか・・・? 上記3つ違いが余り理解出来ていないので、【得意先】【手形】と言われると、全部【売掛金の減少】としたくなってしまいます。 すみませんが、詳しい方がいらっしゃいましたら教えて下さい。 どうぞ宜しくお願い致します。

専門家に質問してみよう