• ベストアンサー
  • 暇なときにでも

PcAnywhereのファイル転送でExcelファイルが壊れてしまいます

  • 質問No.245562
  • 閲覧数235
  • ありがとう数1
  • 回答数1

お礼率 55% (11/20)

SymantecのpcAnywhere9.0のAutoTransferを使ってWinNT4.0同士でフォルダーの転送をした所、転送先と転送元の両方のExcelファイルが壊れてしまいました。Excelファイルをダブルクリックして開こうとすると、「Excelファイルではありません。ファイルが壊れている可能性があります」とエラーが表示されます。
毎回起きるのではなく、転送時に「SpeedSend」と表示され高速で転送すると発生する事が分かりました。SpeedSendでの転送速度は約2M/秒。SpeedSendと表示されない時の転送速度は200k/秒くらいです。尚、どのような場合にSpeedSendになるかは分かりません。(特に設定はしていません)
ファイル転送を行う時、SpeedSendにならないようにするにはどうしたら良いのでしょう?
また、SpeedSendでもファイルが壊れないように転送するには何か方法があるのでしょうか?
知っている方がみえましたら、教えて下さい。

質問者が選んだベストアンサー

  • 回答No.1
  • ベストアンサー
PcAnywhereは持っていないので設定は分かりませんが、

ExcelファイルをZIPやLHAなどで圧縮してはダメなんですか(外国製アプリでファイル名が2バイト文字だと変な動作をする場合があるのでこれに起因するんでしょうか)。
お礼コメント
takapt

お礼率 55% (11/20)

返事がおそくなりました。いまだに原因はわかっていません。トホホ。。。
投稿日時:2002/05/02 09:51
関連するQ&A

その他の関連するQ&Aをキーワードで探す

ページ先頭へ