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抜け毛の対処方法

  • 質問No.2416220
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お礼率 1% (2/102)

30歳の男性です。
抜け毛の原因ってなんですか?
「栄養学的」な答えを探してます。
抜け毛やハゲ防止をするには薬がいいような感じをうけます。 しかしそう言った、いわゆる「てっとり早い」対処法は長い目でみると痛い目をみそうな気もします。はやり日頃の食生活をきちんする事が一番なのでしょうか? 
ご意見をお聞かせ下さい。

質問者が選んだベストアンサー

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ベストアンサー率 68% (2350/3407)

補足していただき,ありがとうございます。

ツムジ付近が気になると言うことですから,O型脱毛症に関して書いておきますね。

O型脱毛症の場合,その主な原因は,「毛根の栄養失調」だと考えられるようになってきています。(正確には,「毛根(毛乳頭)の細胞分裂減衰」ですが・・・)
これは,リアップの有効成分「ミノキシジル」のおかげで,わかりかけてきているのですよ。(もぉ,ほとんどこれが原因と考えて良いと思えるのですが,医学的な八票がありませんので,確実とは言えません)

髪の毛が作られるのは,毛根でして,その毛根(毛乳頭)が細胞分裂することで,髪の毛は本来の太さを保ちながら伸びています。
しかし,その毛根に髪の毛の材料となる体内に吸収されている栄養が届きにくくなってきますと,毛根(毛乳頭)が充分に細胞分裂することが出来なくなってしまうため,伸びる速さも多少落ちますが,それ以上に,毛根が痩せ細ってしまい,その結果として,髪の毛が細くなっていきます。
また,毛根の太さに比例して,毛穴の深さが決まっていますので,毛根が痩せてしまいますと,その分,毛穴が浅くなってしまいますから,痩せる前と比べますと,たいへん脱毛しやすくなってしまうのです。(ただし,すぐに毛穴が浅くなってしまうことはありませんで,かなりゆっくり浅くなりますから,気づかない人も多いと思います)

毛根(毛乳頭)が細胞分裂しにくくなる原因は,睡眠リズムの崩れもあるのですが,そのほとんどが毛根の栄養失調だと言えます。(だから,O型脱毛症のほとんどは,リアップで発毛出来るのですよ)
髪の毛は,タンパク質で出来ています。
と言っても,タンパク質だけをきちんと摂取していても意味がありません。
体内でタンパク質を生成させるためには,他にも必要になる栄養が存在するのです。
とりあえず,タンパク質,亜鉛,銅,カルシウム,鉄,ビタミンA,ビタミンCの摂取量だけは,気にするようにしてみてください。
また,カルシウムが体内に吸収される際,マグネシウムが必要だと言われていますので,マグネシウムの摂取量にも注意が必要になると考えられます。
なお,体内に吸収されている栄養というものは,どの場所にも均等に分配されているのではなく,生命を維持するために必要な場所から順に分配していき,髪の毛や体毛などのように生命維持にはほとんど関わりがない場所には,その他の場所に分配されたあとに残っている「残りカス」のような栄養が分配されますので,少しの栄養不足が髪の毛に意外と大きく影響を及ぼしてしまうこともあります。
また,注意しましょうと言って栄養を挙げたのですが,実際は,体内に吸収されている栄養のバランスが一番重要でして,挙げなかった栄養が不足していても関係がないということはなく,すべての栄養が,その日,その人に必要な量を超えて体内に存在していなければならないのです。
もし,挙げていない栄養の内,たったひとつでも不足するものがありますと,その栄養の不足分(割合)と同じだけその他の栄養も不足しているのと同じになってしまいますので,どんな栄養であっても,一応,食事摂取基準に定められている量以上に摂取出来るように心懸けることが大切になります。(食事としての栄養バランスを整えると言うのはこのことです)
なお,毎日毎日,食事としての栄養バランスを整えようとしますと,これは,実は,栄養のプロである栄養士でも毎日では至難の業だそうですから,「一昨日,昨日,そして今日の3日間で,栄養それぞれがそれぞれの食事摂取基準の3倍以上になるような食事」を心懸けるようにしてください。(栄養に関して素人の私たちでは,これも難しい場合がありますので,その場合は仕方がありませんので,1週間で考えるようにしてください)

食事としての栄養バランスを整えましても,それが体内に吸収してくれなければ意味がありません。
ですから,食事としての栄養バランスを整えることと,栄養の吸収力を上げることが,O型脱毛症の予防に繋がると考えられます。

意外に思われるかもしれませんが,食事毎に,食事を摂り始める時刻をほぼ同じにすることで,栄養の吸収力がアップします。
というのは,食事を摂り始める時刻をほぼ同じにしますと,その時刻が近づくことで,胃腸の蠕動運動がゆっくりと活発化するようになり,また,それとともに,唾液などの消化液の分泌量がゆっくりと増加するようになるため,それぞれのピーク時には,普段よりも蠕動運動が活発になっていますし,また,消化液の分泌も活発になっているため,より消化が進むようになりますから,栄養の吸収量が増加するようになるのです。
ですから,「各食事毎に,一番よく摂り始める時刻を中心にして,その前後30分ずつのずれの間に食事を摂り始められるように心懸ける」ことが大切になります。
なお,1週間に1度くらいでしたら,大幅に食事を摂り始める時刻がずれても構わないそうですよ。

よく噛んで食べることも大切です。
噛むと言うことは,消化の第一歩ですからね。
ところが,最近の日本人は,(まぁ,一般論だと言うことは認めますが)平均食事時間と平均咀嚼回数(噛む回数)が10分間610回敷かなく,たいへん少ないのだそうです。
1口当たりの咀嚼回数にしますと,おおよそ10~15回程度にしかならないらしいです。
噛むことで,口に入れたものは細かく砕かれていきますので,噛めば噛むほど,口に入れた食べ物は細かくなっていきます。
噛むという行為以外で口にした食べ物を細かく砕くことはありませんので,もし,咀嚼回数が少なければ,それだけ,口にした食べ物の塊は大きくなってしまい,胃くらいの中で食べ物がドロドロに完全に溶けてしまうとはいえ,そうなるまでに時間がかかりすぎるようになるため,胃が疲弊してしまい,ゆっくり樋の動きが弱くなっていき,仕舞いには,消化不良になってしまうこともあるのです。
また,噛むという行為を充分しませんと,唾液の分泌量が少なくなってしまい,口にした食べ物の塊に充分唾液が絡まなくなってしまうこともあります。
もし,そうなりますと,飲み込んだ際,食道を傷つけてしまうこともあり,しかも,だいたい同じ場所が傷つくようになるため,繰り返し,同じ場所が気ずつ用になりますと,食道ガンが出来てしまう可能性がかなり高くなってしまうのだそうです。
ちなみに,傷が出来ますと,身体は必ずその傷を修復(治癒)しようとしますので,傷の周りに栄養が集中するようになり,その分,髪の毛に届くはずの栄養が奪われることになりますから,唾液の分泌量が少なくなってしまうことと髪の毛との関係はあるものと考えられます。
本来は,食べ物それぞれで咀嚼回数が違いますので,理想を言えば,日本チューインガム協会(http://www.chewing-gum.org/)の咀嚼回数ガイドに示されている回数噛むようにしたいところですが,咀嚼不足の人がいきなりそこまで咀嚼回数を増やしてしまいますと,アゴが疲れてしまい,食事の途中で食事をやめなければならなくなってしまい,それでは,本末転倒も良いところです。
ですから,いきなり理想とする回数まで噛むようにするのではなく,とりあえずの目標として,「左右の奥歯を交互に5回ずつ1口当たり20~30回程度(食事時間はおおよそ15~20分くらいになります)噛む」ようにして,噛むという行為に慣れるようにしましょう。
そして,その回数で慣れてきましたら,少しずつ,咀嚼回数を増やしていき,最終的に,理想する咀嚼回数まで引き上げるのがベストだと思います。(数年以上かかったとしても構わないと思います)

「だけ食い」という食べ方があり,これは「1つの食材だけを食べ続け,その食材を残さず全部食べなければ次の食材を食べ始めない食べ方」のことでして,このような「だけ食い」を続けていますと,栄養の吸収が悪くなってしまうのだそうです。
その理由については,私は知りませんが,もしかしたら,たぶん,栄養の吸収を手助けする栄養と手助けされる栄養が充分に混ざり合わないからなのかもしれません。
少なくとも事実として,栄養の吸収が悪くなってしまうことは確かなことのようです。
そこで,「汁物>おかず>主食>汁物>おかず>主食>・・・(以下,繰り返し)>汁物」といった「三角食べ」やこれを応用した食べ方をするのが理想ですが,とりあえずは,同じ食品(食材)を続けて口にしないように心懸けてください。
なお,好きな食品(食材)を一番最初に全部食べてしまったり,一番最後に全部食べるクセを持っている人は,一番最初に,または,一番最後に,2口続けて食べるようにして,あとは,他のものを食べる間に食べるように心懸けてみてください。

ストレスが髪の毛に悪いことは知っていると思いますが,その理由はご存じでしょうか?
その理由として,よく見聞きするのは,ストレスを感じると血管が細くなるため,髪の毛に栄養が届きにくくなってしまい,髪の毛が充分太く成長出来なくなるためだというものですが,実は,これ,間違いなのです。
というのは,髪の毛を作っている毛根(毛乳頭)が活発に細胞分裂しているのは就寝している間でして,就寝するためには血圧が下がらなければならず,血圧が下がると言うことは,ストレスは解消されていると言うことになるため,就寝している限り,ストレスを感じていないわけでして,一番活発に細胞分裂している時以外であれば,ストレスを感じていても,髪の毛を太くすることに関して「直接」の影響はありません。
それでも,ストレスは髪の毛の大敵などといわれるのは,実は,ストレスを感じている間,栄養の吸収が悪くなっているからなのです。
というのは,ストレスを感じますと,全身の血管が収縮してしまうからです。
比較的太くて硬い動脈や静脈まで収縮してしまうのですから,それよりもずっと軟らかくて細い「毛細血管」になりますと,ほとんど血流がなくなってしまうほどに収縮してしまうことも珍しくありません。
一説には,毛細血管の入り口に血管を閉じる筋肉があり,ストレスを感じることで,その筋肉が収縮して毛細血管を閉じてしまうという話もありますが,どちらにしても,毛細血管にはほとんど血液が流れません。
小腸が吸収した栄養というものは,小腸の中を通っている毛細血管を流れる血液に渡され,これを繰り返していることで小腸がほとんど休み無く栄養を吸収し続けているのですが,ストレスを感じたことで,小腸から栄養を受け取っている血液が流れている毛細血管に血液が流れなくなってしまいますと,小腸内に吸収した栄養が留まってしまい,すぐにといっても良いくらい早く,飽和状態になってしまうため,小腸はほとんど栄養の吸収をストップしてしまうようになります。
このような状態が,ストレスを感じている間,ずっと続いていると言っても良いくらいですから,体内に吸収されている栄養が少なくなってしまい,その影響が髪の毛に現れても不思議ではありません。(先に肌に現れる人なども大勢いますけどね)

ストレスに関して,ちょっと面白い情報があり,ストスレを感じたままにしていても,なんと,自然にストレスが解消されてしまうのだそうです。
というのは,ストレスを感じた時のシステムが次のようになっているからだそうです。

ストレスを感じますと,先に書いたように,全身の血管が収縮します。
血管が収縮するということは,血管内部の体積が減少してしまいますが,しかし,血液の容量には変化がありませんので,血管内壁を押す力が強くなってしまい,つまり,血圧が上昇してしまいます。
血圧が急上昇するのも危険ですが,血圧が上昇したまま,つまり,高血圧状態でいるのも危険ですから,血液中から水分を血管の外に逃がしていき,血液容量を減少させて血圧を下げていきます。
しかし,水分などのやりとりが得意な毛細血管にはほとんど血液が流れていませんので,水分を逃がすのに時間がかかってしまうようになります。
それでも,なんとか,水分を逃がし続けていき,ある程度まで水分を逃がして血圧が下がりますと,つまり,リラックス状態になるため,ストレスが自然に解消されてしまうのです。

また,ストレスを単独で感じることばかりではありませんが,実は,ストレスを感じている時に,別のストレスを感じてしまいますと,先に感じたストレスが解消されてしまい,後から感じたストレスが残ります。
ストレスはすべて同じ強さということはありませんから,血管の収縮度も違いがあります。
つまり,強いストレスを感じた時は,血管の収縮度も強く,弱いストレスを感じた時は,血管の収縮度も弱いのです。

ストレス解消法はいろいろとありますが,ストレスと身体の反応などを参考にすれば,ストレスを解消するのに必要な行為などが見つかると思います。
その中で,自分にあったストレス解消法を,焦らず,ゆっくりと探してみてくださいね。
ただし,行為によっては,過ぎたるは及ばざるがごとしとなってしまうこともありますので,気をつけるようにしましょう。

栄養面でのことは,問題がない場合でも,頭皮が硬い,睡眠不足などが原因となって,薄毛やO型脱毛症になってしまうこともあります。

頭皮が硬い場合は,頭皮マッサージをすることで,原因は取り除けませんが,血行を良くする効果を持っていますので,ある程度の期待は出来ます。
また,頭皮を軟らかくするには,コラーゲンやヒアルロン酸が必要ですので,タンパク質,鉄,亜鉛,銅,カルシウム,ビタミンA,ビタミンCなどの摂取量に留意してください。
また,ヒアルロン酸をサプリメントなどで補給するのも良いかもしれません。

髪の毛に関係する睡眠不足には,睡眠時間は関係ありません。
一番大切なのは,休日も平日も関係なく,毎日,ほぼ同じ時刻に起床することです。
そして,ほぼ毎日,ほぼ同じ時刻に就寝することも大切になります。(1週間に1度程度であれば,夜更かししても構いません)
つまり,睡眠リズムを整えることで,細胞分裂を司っている「成長ホルモン」の増加量が充分増加するようになるため,より,毛根(毛乳頭)が活発に細胞分裂して,毛根が太くなることで髪の毛も太くなり,かつ,毛穴が深くなるので,脱毛しにくくなると考えられています。

これらのことを厳密に守らなければいけないと言うことではありません。
あまり,厳密に守ろうとしてしまいますと,それがストレスになってしまい,逆効果となってしまうこともあるからです。

そうそう,タバコについてですが,「タバコ=ストレス」です。
ですから,喫煙することで,別のストレスを解消している場合は別にして,なんとなく擦っている程度であれば,出来る限り禁煙するようにしましょう。
余談ですが,入院患者の治癒率は,非喫煙者と喫煙者では,喫煙者の方が治りがおそいそうですよ。

最後に,参考資料です。

食事摂取基準について
http://www.mhlw.go.jp/houdou/2004/11/h1122-2.html
http://www.mhlw.go.jp/houdou/2004/11/h1122-2a.html
http://www.mhlw.go.jp/houdou/2004/11/h1122-2b.html

食品成分について(つまり,食品に含まれる栄養について)

食品成分データベース
http://food.tokyo.jst.go.jp/

江崎グリコ
http://www.glico.co.jp/

江崎グリコのサイトを開きましたら,「栄養成分ナビ」をクリックしてください。

咀嚼回数について

日本チューインガム協会「咀嚼回数ガイド」
http://www.chewing-gum.org/sosyaku/index.html

その他の回答 (全3件)

  • 回答No.3

ベストアンサー率 68% (2350/3407)

これが原因ではないかと考えられているのは,

O型脱毛症
「髪の毛を作っている毛根に,髪の毛の材料である体内に吸収されている栄養が充分届かなくなったために,毛根が痩せ細ってしまったか,または,髪の毛を作っている毛根が活発に細胞分裂することが出来なくなったためなのか,毛穴の壁に対する抵抗が少なくなり,また,毛根が痩せ細ることで毛穴の深さも少しずつ浅くなってしまったため,ちょっとしたこと(外部からの力)で脱毛しやすくなってしまい,一度,脱毛した髪の毛が,新しく生えてくるようになるまでに約120日間休憩するため,その間に毛穴が一度塞がり,その後,発毛しても,通常であっても,以前よりも細くて柔らかい髪の毛が生えてくるようになっているため,繰り返し,繰り返し,脱毛されるようになると,生えていない時間が長くなると同時に,生えてきてもどんどん細くなってしまうため,最初は薄毛でも,最後には,髪の毛がまったく生えることが出来なくなってしまう」のが原因です。
まぁ,ほとんどの場合,成長ホルモンが関わっていることが少ないと思われますので,O型脱毛症の主な原因は,一言で言いますと,「毛根の極度の栄養失調」と言うことになります。

M型脱毛症
「毛穴の毛根付近で,血液によって運ばれたテストステロンという男性ホルモンに,5α-リダクターゼ二型という還元酵素が働いて出来たジヒドロテストステロンという男性ホルモンの一種によって脱毛が促され,これが繰り返されることで,髪の毛がどんどん細くなっていき,仕舞いには,まったく生えてこなくなってしまう」のが原因です。
簡単に言えば,「ジヒドロテストステロンという男性ホルモンの一種」が主な原因と考えられはじめています。

円形脱毛症
ある程度以上に強い精神的ストレスを感じること,または,免疫機能の暴走が主な原因と考えられています。

なお,これら以外の脱毛症については,その主な原因はまったくわかっていません。(想像もされていない)

脱毛症の予防は,予防しようとしている脱毛症の主な原因を取り除くことが重要です。
つまり,栄養学的な話だけでは済まない場合があるのですよ。
もちろん,日頃の食生活(だけでなく,食事の摂り方などまで含まれますが・・・)は,O型脱毛症の場合でもM型脱毛症の場合でも,かなりの重要度があると考えて良いですが,円形脱毛症に関しては,ほとんど,意味がありません。
ということで,どのタイプの脱毛症の予防方法を知りたいのか,それを教えてください。
原因がわかりはじめているタイプすべての予防法を書くのは面倒ですし,また,たぶん,混同してしまう可能性があると思われますので,どのタイプの予防法が知りたいかを補足してくださいね。
補足コメント
heno32ban

お礼率 1% (2/102)

なるほど。
しかしながらまだというか幸運と言うか、
挙げていただいたどの症状もでてないんです。
多分つむじあたりが弱気になってる感じはするのですが・・・。
いかがでしょうか?
投稿日時:2006/09/29 00:39
  • 回答No.2

ベストアンサー率 32% (67/209)

抜け毛を防ぐ魔法の薬はありません。
もし開発することができたらノーベル賞ものです。
「ロゲイン」や「プロペシア」も一時的な効果にすぎません。全員に利くわけでもありません。

育毛に王道なし、、です(笑)
気長に日常の生活を規則正しくし運動も定期的に行い、栄養のバランスを考えて食事をするのが一番だと思います。(実際はそれが一番大変なんですけどね。。)

まちがっても育毛サロンに行ってはいけません。
必ずと言って良いほどボられます。大手でも、です。(金額も○百万単位でかかります)
  • 回答No.1

ベストアンサー率 28% (10/35)

こないだ某テレビ局の某健康番組で
イソフラボンとカプサイシンを同時に採るといいって言ってましたよ!
例えば冷奴に七味をかけるとか、納豆にキムチを混ぜるとか。
なんでも相乗効果でイソフラボンがよく働くそうです。
私も実は実践中。効果のほどは分かりませんが、10年後、今の髪のままなら
いいなあと思っております。
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