• 締切済み
  • 困ってます

インターフェロン治療後のリスクについて

《インターフェロン治療をうけた場合、もし飲酒をしたら 治療をしない時と比べて5倍の肝臓のダメージがある》 と言う話を耳にしました 彼は『治るか治らないか分からない苦痛的な治療の上、 楽しむことの出来ない人生を2,3年延ばしても意味が無い』と いう考えの持ち主で今まで肝庇護療法で過ごしてきました しかしこの数年のインターフェロンの進歩や私たちの強い勧め によりやっとその気になってきたところだったのですが… 彼の中では(私も)『治療効果があったらそれは良し、また効果が 無くてもやらないよりはマシだろう』的な気持ちがあっての考えでした (甘い考えですみません…) 治療期間の副作用のことは調べて大変な事だとは理解しましたが 治療で効果が無かった時の”後”にインターフェロンをしたという ことでのリスクは本当にあるのでしょうか? 簡単に言えば (1)たとえウイルスが排除できなくてもインターフェロンの投与によって 治療以前より肝臓に良い効果がある (2)何も変わらない (3)インターフェロンの投与によって治療以前より肝臓に悪い効果がある のどれかという事です 治療効果があるかどうかも分からず治療中のつらい副作用の後に、 更にリスクがある治療法であるのなら… 飲酒を考える自体、病気に対する姿勢が間違っているのは分かっています でも(3)のような回答であるのなら、彼の生き方を尊重するためにも勧めるべきか…? 悩んでいます

共感・応援の気持ちを伝えよう!

  • 回答数1
  • 閲覧数818
  • ありがとう数1

みんなの回答

  • 回答No.1

私は数年前腎臓癌の手術を行い、その後に医師からインターフェロン療法を勧められました。しかし強い副作用が多く、効くか効かないかよく分からない治療を我慢してまで受けたくないので断りました。 その療法で肝臓が悪くなるとは聞いたことがありませんが心配ならインターネットで検索して調べてみて下さい。 私は再発防止のため免疫力を高め、自然治癒力を高める方法で何とか生きてきました。人に頼らず自分で模索して下さい。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

質問者からのお礼

早速の回答ありがとうございます 私なりに調べてはみたのですが、治療中の副作用は載っていても『治療後』のリスクという面では探せなかったもので質問させていただきました 今後もお身体を御自愛ください

関連するQ&A

  • インターフェロンの副作用

    友人が現在C型肝炎でインターフェロンの治療中ですが、副作用に悩まされております。インターフェロンを投与した日は発熱・倦怠感があり大変みたいです。何か良い方法があれば教えてください。

  • リバビリン&インターフェロンの治療中の方いませんか?

    ずっと心を痛めている者です,相談に乗ってください。 父が10年前からC型肝炎の治療を受けています。原因は最近大きく報道された輸血からの感染です。 以来、ずっと治療を繰り返しています。 今年に入ってからも2度目のリバビリン、インターフェロンの治療をはじめています。 1週間の入院後、通院にて1週間に1度、注射をしています。投与後どんどん血小板の数値が下がっています。 これも主治医の先生と相談の上、お薬の量を調整しながら2ヶ月が過ぎました。 やはりインターフェロンの投与後は微熱や関節痛等の副作用に本人は大変辛そうです。 予定では1年の治療を考えていますが、これから1年間はずっとこのような感じが続くものなのでしょうか? 投与後のGOT,GPTの数値は正常値に近くなりつつありますが、見てるだけで涙が出てきそうなほど辛くなります。 こんな父になんとかしてあげたいものですが、結局治療を施していただくのはお医者様です。それさえもはがゆい想いになります。 インターフェロン等の治療を経験された方、どういう経路で終了しましたか? どんな副作用に悩まされましたか?今後軽快していくものなんでしょうか? 宜しくお願い致します

  • 猫のインターフェロン治療

    14歳の雄猫です。 去年から慢性腎不全のため週2回皮下補液に通院しています。 エイズ・白血病はありません。慢性鼻炎と口内炎があります。 今年に入り口内潰瘍(かいよう)ができてしまい赤くはれ上がり、 徐々に大きくなってしまい今は餌を食べるのも痛そうで食べると出血することが多くなりました。 動物病院で痛み止めや止血剤の注射を打ってもらっても全く効果がなく、 先程補液に行った際に先生に選択を迫らせました。 1、リスクが高いけど、麻酔して歯を削る(上の歯はありませんは下は2本あります)  抜糸するとあごが砕けたりするそうですが半分くらいに削るそうです。  潰瘍が口の上部分にあり歯があたって痛いのではないかという判断です。  (リスクが高いと繰り返し言われました) 2、インターフェロンを1日おきに投与する  3回注射を打てば良いとのことです。  検査はしていませんが多分カリシ?ウイルスがあるのではとのことです。 私や家族はインターフェロン治療を希望していますが、 何故獣医さんが先にリスクの高い方を言ったのか疑問です。 インターフェロンの副作用も調べてみましたが不安もあります。 もしそのウイルスが原因でなければ潰瘍は治らないのでしょうか? 是非ご意見・ご回答、体験談など教えて頂きたく宜しくお願いします。

    • ベストアンサー
  • インターフェロンによる脱毛について

    私は、7年前にB型慢性肝炎の治療の為 インターフェロンを投与しました。 その後、抗体が出来肝炎は治まっていますが、 投与後、副作用で脱毛がひどく髪質が変った みたいです、元々髪の量は多い方だったのですが 今は、かなり薄くなっています。 原因はインターフェロンの副作用だと思って いますが、もう元の髪質には戻らないですよね? ご意見お願いします。

  • インターフェロンについて

    45歳男性です。20代前半からC型肝炎を患い(手術、輸血歴なし)、10数年前に3ヶ月のインターフェロン治療もしました。(まったく効果はありませんでしたが副作用は脱毛、吐き気がありました)。ここ10年は強力ネオミノファーゲンの週1~2回の投与で、肝機能数値は正常値を超えているものの、GOT、GPTとも60前後で推移しておりました。ここ2~3ヶ月の間に数値が急激に悪化し、GOT、GPTとも200を超え、180あった総コレステロールも137まで下がってきました。血小板は15万、ウィルス量は270万です。私の場合、ウィルスのタイプと、ウィルス量から、インターフェロン治療で完治しないと言われました。しかし今回の悪化では主治医からペグインターフェロンの単独投与(炎症を抑える意味で)をすすめられました。 そこで質問ですが・・・ 1.ペグインターフェロン投与の前に肝精検は必須か? 2.副作用はどの程度のものなのか? 3.数値が落ち着くまでどれくらいの期間投与するのか? 4.投与をやめたあとのリバウンドはあるのか? 5.窓口の支払額は? 個人差のあることは重々承知しておりますが、できれば経験された方、ご家族にそういう患者さんのおられる方にお答えいただければ幸いです。よろしくお願いします。

  • インターフェロンの副作用について。

    家族にC型肝炎の治療をしている者がいます。 インターフェロンを使った治療を始めたのですが、 一般的に聞いていた副作用はこれといって出ていません。 (38℃程度の熱は出ていますが、倦怠感などはとくになく、見た感じはとても病人とは思えないほどです・・・) こういう状態だったのですが、副作用があまり見られないということはインターフェロンの効果があまりないということなのでしょうか? よかったら教えていただきたいです。

  • インターフェロン治療について

    身内がインターフェロン治療を始めて3ヶ月目になります。 レベトールという飲み薬を毎日と週1回の注射で1年間の予定です。 副作用も深刻なものは今のところないのですが、 月1度の血液検査で、ウイルスがなかなか減らないと医師に言われ、 落ち込んでいます。 この先もこのまま効果が薄いままなのか、 または効き方には波があるのでしょうか? 個人差があるのは承知しております。 治療の体験談など、色々お聞かせください。

  • 肝硬変(肝がん手術後)のインターフェロン治療

    親しい友人の肝臓病の治療についての相談です 彼(62歳)は長年のC型肝炎を経て肝硬変(中期以降)そして昨年10月に肝細胞ガンで肝動脈塞栓手術をして今年に入り新しいガンが見つかり8月に都内大学病院で二週間入院のうち二回のラジオ波焼灼療法手術をうけました もともと健康な人と同じ生活をして【禁酒はあり】いたのですが、病状は本人いわく以前よりかなり良好で『先生にも治ったと言われた(冗談?)』などと言って退院後は前にも増して元気な様子です 先生との間柄もとてもフレンドリーな関係で問題は無いのですが… しかし私が気になるのは、この後、検査数値などの改善(血小板の数値の上昇??)があればインターフェロンをすると言われたとのことです(私も先生から直接聞きました) 私は一般的にはインターフェロンは肝硬変や肝臓ガンにならないための治療と認識していました 言い方が悪いのですが有名な都内大学病院ともなると<研究材料?モルモット?>という考えが頭をよぎり… 確かに大学病院の目的は治験など研究に役立つためが前提という事はわかっていますが… 腎臓、脾臓も芳しくなく高血圧、食道静脈瘤もある肝硬変それも中期以降の患者にインターフェロンの治療というのは今の医学では常識なのでしょうか? そうであれば、その治療によってどのような効果を期待できるのか(肝硬変は治らないと思うのですが) また副作用のことなどが大変心配です 今まで近くの医院で受けていた週三回ほどの50ccの肝庇護治療の強力ミノファーゲンCの注射も 『することは悪くはないが100cc以上でないと効果が無いし、特別にする必要がない』 との意見な様です お酒についても(飲まない事に超したことはないとの言葉ありで) 『肝臓ガンの直接な原因ではない』 と言われ当人は少しだけならと考えているような感じで… ちょっと話がそれましたが… お酒の事はさておき、今後のインターフェロンと強力ミノについての今の医療の見解について知りたいのですが… ネットで自分なりに調べてみたのですが、すでに肝硬変(肝がん手術後)のインターフェロンの治療についての答えが出せず相談した次第です よろしくお願いします

  • インターフェロン治療中に腹水が

    今年5月から大学病院でインターフェロンとコペガスで C型肝炎(2型)の治療をしています。 2回目でウイルスが完全に消えている と言われました。 ウイルスが完全になくなれば糖尿病も治るし肝硬変にもならないと言われた ので希望を持って副作用にも耐えがんばっています。 11月中旬頃からお腹が張り始めました。 先生に言っても相手にしてもらえず お腹はどんどん膨らんでいき 便通はあったのですが他の病院で便秘薬をもらおうと受診しました。 私のお腹を見て「エコーしてみましょう」とおっしゃり結果腹水が溜まっている とのことでした。 大学病院の担当医はとても気難しい方で何か質問しても 無視して答えてくれません。 それでも質問すると「じゃぁ治療やめますか?」と言われてしまいます。 今週あまりにも苦しいので思い切って 「肝硬変になると腹水が溜まると 聞いたことがあるのですがその心配は・・」と聞くと「来週エコーします」 とだけ答えてくれました。 その前に民間病院でわかってしまったわけですが・・・ いろいろ調べてみるとアルブミンが3.0以下になると腹水が溜まるらしく 私は2.7でした。(毎週血液検査をしているのになぜ疑いもしないのか・・・) 血小板は基準値140~440のところ私は34です。 白血球・赤血球・ヘモグロビンもすべて基準値より低いです。 腹水が溜まるというのは肝硬変の症状だと聞いたことがあります。 C型肝炎のせいで肝臓が悪くなり治療をしウイルスがなくなっているのに しかも治療中なのに肝硬変になるなんてあるのでしょうか? 希望が絶望に変わりつつあります。

  • インターフェロン治療中 AST(GOT)ALT(GPT)上昇について

    C型慢性肝炎 1型 高ウイルスをインターフェロン+リバピリン治療中です。 48週注射の予定です。肝生検はしていません。 注射をする度にAST(GOT)ALT(GPT)が上昇しています。 ウイルスを排除しようと肝臓の細胞を壊してる為に(ALT)が上昇していれば問題ないのです。 1週間→ AST(GOT)85→121→139→125→140 ALT(GPT)93→127→140→132→148 ウイルス量(HCV-RNA定数量) 6.4→5.4→5.2→3.3(2月3日~3月3日) 48週中7回目の注射が終わりました ウイルスが完璧に減るとALTは、下がるのでしょうか? 主治医の話では、後2週でALTが下がならければ薬を変えると言われました。 インターフェロン治療中の方で同じ様な数値の方いらっしゃいましたら宜しくお願いします。