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解決済み

A.I.について

  • 暇なときにでも
  • 質問No.236489
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  • コメント数0

お礼率 98% (201/204)

レンタルビデオで「A.I.」を見たんですが、
最後に出てくるのは、やはり宇宙人とか異星人とか
そういう存在のものなんでしょうか?
氷河期になる前まではストーリー的にも把握してたん
ですが、その後、2000年後ってなってから
ちょっとわかりづらくなっちゃって・・・

この映画について感じた事など、意見を聞かせて下さい。
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質問者が選んだベストアンサー

  • 回答No.6
レベル7

ベストアンサー率 50% (2/4)

DVDを買って見ました。
解説のようなところで、あれは「進化したロボット」だと誰かが言っていたと思います。
私もはじめ見たときは「未知との遭遇」に出てきた宇宙人に似ているなと思ったせいか、何の疑問もなくあれは宇宙人だと思い込んでいました。

ちょっとびっくりしたのが、
テディが見かけと違って渋い声だったってとこでしょうか。
お礼コメント
perin

お礼率 98% (201/204)

DVDではちゃんと解説されてたんですね。
DVDで見たかったけど、なかったのでビデオにしました。
テディは可愛いですよね。欲しい・・・
あの声と外見のギャップがいいのかな?
ありがとうございました。
投稿日時 - 2002-03-18 00:51:22

その他の回答 (全6件)

  • 回答No.2

最後は本当に分かりづらい映画でしたよね。

私もharu-bonさんと同じく、宇宙人かなんかだったと思います。

ハーレイ君の演技力でもう大感動し、
ママが本物の息子が息を吹き返した時、
ハーレイ君を捨てた時はもう悲しくて・・・
ママの気持ちも分からないではないけれど。

それでもママを信じる彼。

宇宙人(?)は“人間”を知りたいがゆえ、
髪の毛の細胞(だったっけ?)で一瞬だけママを呼び出した・・・

なんて救われないストーリー。。。

あれがなければ、本当に私としてもAランクでした。

それがゆえ、あの映画はあまり評判がよくなかったのでしょうね。。。
お礼コメント
perin

お礼率 98% (201/204)

僕が監督だったら、海底に閉じ込められる所で
終らせるんだけどなあ、って思いました。
それも悲しい終り方だけど・・・
ありがとうございました。
投稿日時 - 2002-03-18 00:36:41


  • 回答No.1
レベル10

ベストアンサー率 33% (49/147)

映画館で見た(ビデオ等で何度も見直したりしてない)ので
実際どういう設定になっていたかうろ覚えですが
僕は宇宙人や異星人の類だったように思いました。

氷河期まではいい感じのストーリーだったと思うのですが
それ以降のストーリーはちょっといただけない…というのが
僕の感想です。アレさえ無かったら、僕の中ではAランクの
作品だったんですがねぇ…。
お礼コメント
perin

お礼率 98% (201/204)

そうですよね、いきなり2000年後って、
ちょっとついていけませんでした。
ありがとうございました。
投稿日時 - 2002-03-18 00:31:54
  • 回答No.3
レベル7

ベストアンサー率 26% (4/15)

あの存在は「宇宙人」です。
そしてあの存在が最後に出てくる意味は、
人間への皮肉も入っているんです。
科学力におぼれた人間は滅び去り、
新たに地球を支配したのが「宇宙人」。
今の人間が恐竜の化石なんかで騒いでいるように、
あの「宇宙人」も化石と化した人間を見て
騒いでいるのです。
過去の生き物として。
それを知るカギがあの子であるから「宇宙人」は
あの子にも優しい。
とにかくあの映画は現代の人類をいろんな意味で
皮肉った映画です。
最初のあの子が捨てられるシーン、思い出してください。
人間がペットにしていることとなんらかわらない。
保健所に連れて行くと殺されるから、
その辺に捨てる、ダンボールに入れて
誰か拾ってくださいなんて張り紙を張って
置き去りにする。
そういうふうに観るとAIという映画は
とても単純なストーリーですよ。
基本に流れる話は「ピノキオ」だしね。
これはわたしの個人的な評価ですがランクを言うなら
「普通の下」でしょうか。
スピルバーグのメチャクチャ感が観られずに残念でした。
お礼コメント
perin

お礼率 98% (201/204)

僕はジャンクフェア(?)でロボット達が無残に
壊される所が印象的でした。
ありがとうございました。
投稿日時 - 2002-03-18 00:40:46
  • 回答No.4
レベル10

ベストアンサー率 30% (48/155)

え、宇宙人なの?

私はロボットだと思いました。
進化し、生命体として完成されたロボット。
映画の中に
「人類が滅んでもロボットは生き続ける。人間は自分たちより優れたものを作り出し、恐れているのだ。」
「50年って長い?」「短いさ。」
というような台詞があったので、そう推測しました。

また、情報を接触によって伝達する方法も、
電話の受話器に指を当ててスピーカーになる少年ロボットの描写からきている気がします。

私はいろいろSFを読んでますけど、
いきなり物語に無関係な宇宙人が登場するとは考えにくいです。
お礼コメント
perin

お礼率 98% (201/204)

なるほど、未来のロボット・・・。
姿かたちから、宇宙人をイメージしてしまいました。
もう少し映画の中でわかりやすい解説的なセリフが
あればなあって思いました。
ありがとうございました。
投稿日時 - 2002-03-18 00:44:38
  • 回答No.5
レベル9

ベストアンサー率 49% (30/61)

あの鬼才・キューウリックがスピルバーグに遺志で製作を
依頼した、と。

公開前から私は「大期待」していましたよ。
しかも、タイトルいきなり「A Stanley Cubric Film」だもんで、、。
でも、残念ながらスピルバーグはキューブリックの遺志に答えたとは
とても言えない作品だった、という感想です。
「大作になれたけど、なりそこなった」ですよね。

私の解釈は
2000年後に地球を発見した「宇宙人」
もしくは未来の「地球人=半ロボット」だと思っています。
どちらでも大差はないかと、、、。

余談:A.I.に対して評価が辛口なのは、未だにチューブリックの
「2001年宇宙の旅」を観た時の衝撃を引っ張っているんですよね、きっと。参考までにぜひ御覧あれ、34年前!の作品です。

では(^_^)v
お礼コメント
perin

お礼率 98% (201/204)

2001年宇宙の旅、見た事ないです(^^;
今度機会があったら見てみたいと思います。
ありがとうございました。
投稿日時 - 2002-03-18 00:48:19
  • 回答No.7
レベル11

ベストアンサー率 17% (82/466)

 どうなんでしょう?私はそのことよりも、あの展開に呆れてしまって、「どう収拾つけるんだぁ?」という思いで見てましたから、全く気になりませんでした。宇宙人だろうが、ロボットだろうが、あの映画の評価は変わりませんから。

 予告編は良くできていたのですけどねぇ。本編は、木に竹を接いだ映画というのが感想です。スピルバーグはキューブリックのアイデアを消化できなかったように思います。

 ただ、キャストの演技は別です。特にハーレイ・ジョエル・オスメントの演技はすごく上手だった。「愛」をインプットされるところとか。彼には、ジンクスを破り、役者として大成してほしいものです。



 
お礼コメント
perin

お礼率 98% (201/204)

ハーレイ君はいいですね。なんか安心して観れる感じで。
よくわかんないけど・・・(^^;
勢いでペイ・フォワードも観てしまいました。
ありがとうございました。
投稿日時 - 2002-03-18 00:56:17
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