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死の直前の足の裏

  • 質問No.2288812
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うる覚えですが
父が癌で亡くなる前
看護師さんが「未だ大丈夫ですよ、直前になると足の裏が…」と言っていました。
おそらく、むくむような、パンパンにはるようなことを言っていたような…。
ご存知の方、教えて下さい。

回答 (全1件)

  • 回答No.1

ベストアンサー率 33% (147/438)

全身の機能が低下・衰弱する事により、むくみ(浮腫)が生じたり、チアノーゼ(皮膚が青紫色になる)になる・・・といった感じの事ではないでしょうか? 癌の終末期であれば、恐らく延命はなく、自然に死を迎える事でしょうし、呼吸状態が悪くなるにつれ、全身の酸素が不足し、チアノーゼになってしまいます。

私自身も1年半前、大好きだった実父を癌で亡くし、目の前で大切な父親の皮膚が徐々にチアノーゼになり、下顎呼吸となり、やがて呼吸が止まり、心停止・・・。今でもその光景が頭から離れません。


普段医療従事者として、散々「延命」の患者様と関わる中、大切な実父が「延命」さえしてもらえず、まさか自分の父親で「ナチュラルコース」というものを経験する事になろうとは思ってもいませんでした。一生涯ないであろう辛い経験です。

的外れな回答、すみません。
お礼コメント
noname#109211
回答ありがとうございます。
投稿日時:2006/07/29 22:35
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