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関係代名詞

どうぞよろしくお願いいたします。 The man is happy who is contented. 上記の分は関係代名詞のまとめている節が先行詞の直後ではなく後にきています。私の持っている文法説明書にはそのような事が解説されていません。これは文法的に正しいのでしょうか?先行詞と関係代名詞のまとめる節は離れなれないものだと思っていました。

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主語が長い場合、この外置という現象がおきますね。それともう一つ重要なことは、後ろにある情報の方に焦点があたるということです。 (1) The man who is contented is happy.   満足している人は幸せである。 (2) The man is happy who is contented.   ”満足している”人は幸せである。 日本語でどのように表現すればいいかちょっとわかりませんが、(2) の場合、「満足している」という情報を重要視しています。 通常この手の文は、幸せなことより満足しているということの方が重要なので、(2) の表現の方が適切に感じます

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質問者からのお礼

早速の回答ありがとうございます。外置と思われるものが倒置でも見られました。外置についてあまりよくわかっていないので、これについてもっと勉強しようと思います。本当に助かりました。ありがとうございました。

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  • 回答No.1
noname#47281
noname#47281

こういう言い方も可能です。 でも、これって辞書の定義のしかたみたいですね。

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質問者からのお礼

可能なのですね。すばやい回答本当に助かりました。ありがとうございました。

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