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表層改良とべた基礎の仕様について

お世話になります。以下の内容について専門家のご意見を頂きたくよろしくお願いします。 木造2階建て(総2階)・瓦屋根・外壁窯業系サイディングほぼ長方形で1階床面積85m2(約26坪)です。 1.SWS式の地盤調査でGLより1.5M以深では換算N値5以上の粘土層で自沈層はなし 2.おそらく1.5Mの表層改良(セメント系固化剤による攪拌)になりそうです Q1.表層改良時の転圧はユンボによる突き固めと言われていますが、ランマー転圧もしくはローラー転圧しなくても良いでしょうか? Q2.1.5Mの場合、何回に分けて攪拌・転圧するのが妥当でしょうか? Q3.表層改良後に最低養生期間を見たほうが良いでしょうか? Q4.表層改良後に砕石地業、捨てコンは打たないと言われましたが妥当でしょうか? べた基礎の仕様ですが 根入れ12cm・ベースコン厚17cm・ベース上端=GL+5cm 立ち上がり幅15cm 高さGL+42cm 配筋 D13@30cmですが Q5.外周部もL字型(基礎断面、地中梁部がなくまっ平ら)ですが根入れ12cm(基準法最低)で、横滑りなどは心配しなくて良いでしょうか? Q6.ベース部に強度を持たす必要はないと思いますが 30cmピッチ(基準法最低)というのはどうでしょうか? (将来ジャッキアップするとかは考えてません) 長文となりましたが、どうぞよろしくお願いいたします。

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  • xyz773
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Q1.しなくてもいいです。ユンボで十分です。 Q2.3回以上。1回はダメです。 Q3.最低1日。 Q4.通常は、表層改良天を基礎底面と考えるので、妥当です。 Q5.横滑りは心配する必要はありません。それより、地震時には、外部に大きな応力が発生します。こちらのほうが心配です。根入れ深さも不足している気がします。 Q6.いいえ、ベース部には、強度は必要です。ベース部の鉄筋のピッチが30cmは、少し大きい気がします。20~25cmピッチぐらいが妥当と考えます。

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質問者からのお礼

xyz773様 おはようございます。 丁寧な回答いただきありがとうございます。 Q1~Q4の表層改良に関しては特に問題なさそうですね。 問題は、やはり基礎の仕様が少し不安があるということでしょうか?

質問者からの補足

外周部全体に耐力壁がほぼ配置(在来・木質パネル+筋交い)されていますので、地震の際に基礎外周直下にかかる鉛直力と、それに伴って底版がアーチ上に上に持ち上がる際のクラックなんかが気になるところです。特に耐圧版にする気は(ダブル配筋とかに)無いのですが・・・ ちなみにD16@300 とD13@250でしたら どちらが良いでしょうか? 

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その他の回答 (2)

  • 回答No.3
  • xyz773
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通常といいますか、私が経験した物件のほとんどは、ベースのピッチは、200、立上り部分は250ピッチが多かったです。 基礎の長辺部分は300ピッチ、短辺方向は200ピッチですから。(構造計算をされて、300ピッチでOKであればOKです。

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質問者からのお礼

度々のご回答ありがとうございます。 そうですね。今日HMに聞きましたところ 300ピッチでOKなように5m×4mで区画するように 設計基準を設けているとのことでした。

  • 回答No.2
  • xyz773
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木造なので、D13@250のほうが良いように思います。 筋交部分は、両側にアンカーボルトがいりますよ。

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質問者からのお礼

ご回答いただきありがとうございます。 やはり、D13@250の方ですか。基準法で D10以上@200 みたいに規定してくれると 悩まなくて良いと思うのですけど。 

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