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過去のオーディオマニアさん達に質問です。

  • 暇なときにでも
  • 質問No.220390
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お礼率 35% (26/74)

よく回答の中に「昔オーディオに凝ってました」ってゆうのをよくみかけますが、どういうきっかけでオーディオに対する熱が冷めたのでしょうか?
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回答 (全12件)

  • 回答No.4
レベル14

ベストアンサー率 30% (2017/6702)

結婚して、自由に使えるお金がなくなりました。

アンプを置く場所がなくなりました。
(アンプのあった場所には今アンパンマンのビデオが並んでいます)

音楽を聞く暇がなくなりました。
(休日はほとんどアンパンマンを見ています)

最近の音楽にあまり興味がなくなりました。
(ヒップホップは長く聞いていると疲れます)

CDだとオーディオはおもしろくないです。
(安いオーディオを使って、何とかいい音出すのが好きだったので)
  • 回答No.5
レベル13

ベストアンサー率 31% (610/1954)

昔のアナログ・オーディオ機器というものは、ほんとに製品によって音が違いましたので、製品購入に際してもカタログとにらめっこしながら単品コンポを選んでました。

それが一種の喜びでもあったのですが、レコード・プレーヤーはCDプレーヤーに、カセットはMDにと、デジタルに変わってしまうとスペックを見ても製品ごとの差があまりわかんないんですね。

オーディオ雑誌など見ると、差があるように書いてあるんですが、私の耳にはあまり差があるようには感じられないんです。使い勝手の差しかわかんない。

これは私だけではないと思います。昔、バラのコンポがオーディオの主流だったこともありましたが、現在はオールインワンのミニコンポが主流です。単品コンポを品揃えしている店も少なくなりましたしね。

それに人間、歳をとってくるとあまり流行をおっかけなくなりますので新しい音楽などにも疎遠になってきます。音楽にどっぷりという生活ではなくなって来るんですね。

音楽をそれほど聴かないのにオーディオに凝るわけもありません。

かつての熱は、多少PCのほうへ、まわってしまったかもしれません。
  • 回答No.3
レベル14

ベストアンサー率 16% (1013/6244)

子供が出来るとオーディオルーム(もどき)で音楽を心ゆくまで聴く事なんて出来なくなります。
しかも、そっちに回すお金もなくなります。
でも、カタログ眺めてこうしたいなぁ~・・・なんてよく思います。
だって、うちのCDプレーヤー&スピーカーは昭和製ですから・・
  • 回答No.2
レベル13

ベストアンサー率 25% (453/1783)

人によって色々な理由があると思います。
(1)他にもっとおもしろいものが出てきた。
(2)ある程度までいったので、これ以上お金をかけられない。
(3)自分なりのベストまで行き着いた。
(4)単に興味がなくなった。

私の場合は、最初から「70万円かけたらやめる」と決めていて、それに達したのでやめました。
それに、(2)にもなりますが、機材はかなりのものまで行き、これ以上音を良くしようとすれば、機材ではなく部屋の改造をしなくてはならないため、数百万円かかってしまうのでやめました。
それに私もそうですが、「結婚したから」というのも大きな理由です。
  • 回答No.1
レベル12

ベストアンサー率 63% (325/509)

「凝っていた」のレベルに達する前に引いてしまいましたので、回答資格があるかは微妙ですが、とりあえずコメントさせていただきます。

理由として、比重の大きなものから順に、
(1)音楽をじっくり聴く暇(時間だけでなく、精神的ゆとりも含め)が無くなった。
(2)(1)の理由とも絡みますが、音楽ソースが、軽いBGM的なものへとシフトしてしまった。(私の音楽嗜好変遷 クラシック→ロック→アイドル歌謡→BGMなんでも良い)
(3)そもそもオーディオに凝ったのは、音楽のためというより、単に高スペックな商品へのあこがれだと言うことに気付いた。(新しいパソコンが出ると、特に必要が無くても買い換えたくなる感覚と似てるかな?)
(4)家屋事情の限界を感じ、機器に投資するのがばからしくなった。
(5)他の趣味への投資を含め、その他経済的理由から、オーディオのみにお金をかけられなくなった。
  • 回答No.6
レベル12

ベストアンサー率 21% (191/885)

オーディオマニアから離れた理由

私の場合、行き着いたというのが一番大きいですね。
次に、そのシステムで聞く音楽が無くなってきたという感じでしょうか。

私はクラシックやジャズはあまり聴きません。
メインは昔”クロスオーバー”と言われていたフュージョン系です。
一時はAV系にもハマりましたが、あまりにお金がかかるので
付いていけなくなり、音楽やビデオ鑑賞そのものが嫌になり
趣味がバイクや車にシフトしました。

最近。昔のアナログレコードをCD-Rに焼いて聞いています。
ヴァンマッコイのアフリカンシンフォニー(ちょっとクラシック系)を
聴くと、またオーディオに凝りたくなりますが、結婚して
子供もいるので、現在は金銭的に無理です。

ああ、青春時代に帰れたらなぁ(笑)
  • 回答No.7

車を買って.カーステレオをつけた。
球が切れた。新しく買うのが面倒でオーディオから足を洗いました。ST管ステレオをがんがんならしていたのは昔のことです。
  • 回答No.11

1.本気で鳴らせる場所がない
僅か6畳の部屋を確保して防音処置を施すだけで1千万程度はかかってしまいます。かといって近所の迷惑を考えて小音量で聴くのは車に例えればスポーツカーに乗って渋滞の中を走るようなものでフラストレーションがたまってしょうがない。
それにそれだけ金があればあれもできるこれもできる  とはいっても昔もそれは同じだったはずなんですが。

2.いわゆる高級オーディオのウソに気づいてしまった。
私はアンプが好きで学校でもアナログ回路を勉強しました。就職はオーディオには関係ありませんでしたが、宇宙や防衛といった最も金がかかった電気製品に接しています。
そうして改めて昨今の何百万もする「高級」オーディオアンプなるものを見てみれば、とてもプロが設計したとは思えない回路、何を考えて選んだのか分からないような部品、あまりに下手なイモはんだ等等
電気屋でこんなものを視聴しては喜んでいたのかと思うと情けないやら腹が立つやら…

というところでしょうか
  • 回答No.10

オーディオに冷めてしまうことと
音楽に冷めてしまうことは、別ですよね。
私はオーディオに冷めた?ものの
音楽は聞き続けてます、つまり
オーディオは使い続けてます。

オーディオに凝っている、っていうのは
オーディアを使いこなしているだけでは不足で
オーディオにお金をかけ続けている、とか
常に商品動向に詳しい、とか
そんな前提を感じるのは私だけでしょうか?

たとえば私の場合
とりあえず一旦、自分のシステムに満足した段階で
ハードにはあまりお金をかけなくなったし
よって魅力的な新商品が出ると気になって大変だから
あまり商品情報を追っかけないようになりました。
で、「今、オーディオに凝っている」というのは
おこがましいかなっ、と思ってね・・・

でも、熱が冷めたわけじゃないですよ。
いつだってグレードアップはしたいと思ってる。
ただ、これ以上のグレードアップは
コストパフォーマンスが悪いんですよ。
だって、次に手をつけるべきところは「部屋」ですから。

年配のオーディオファンの話なんかを聞くと
昔は自作や改造が当り前だったようで
買った後もいろいろとハードをいじれた。
でも、最近のハードはたいしていじるところがない。
インシュレーターやケーブルなどでセッティングを詰めてしまったら
次は買い換えるしか手がないですから。
でも、そう頻繁に買い換えられるモノではないですからね。
  • 回答No.9
レベル6

ベストアンサー率 37% (3/8)

過去のオーディオマニアさんへ質問するよりは、現在も続けている私のようなオジサンが最も的確な回答をさし上げられます。私は55才目前でして、今も熱い情熱を注ぎ続けていられる幸せ者です。昔私の周りに沢山居たマニア達は私を除いて全員「過去の人」になってしまいました。彼らのオーディオを止めてしまった経緯を見て原因を知っていますのでお答えします。
○まずお金が続かない。これが最大原因。他の趣味と比較すると車なら500万程度でしょうし、一千万もあれば大概の車は買えるし月極駐車場で済みます。ところがハイエンドオーディオ装置はもっとお金がかかりますし、借家でも出来ないことは無いが基本的には一戸建ての家が必要だからです。日本の住宅事情の貧困を見れば解るが、私のようにサラリーマンだった人には住宅の関門が最大原因。子供などが居ると一戸建でも狭い家だと自分のオーディオルームが持てません。ローン地獄が残ってる内は自分の家を持った事にはなりませんし、ローン全額払い終わった頃には時既に遅くて情熱は冷え切って、昔の趣味は過去の遺物となり果ててます。
中年以上になってオーディオを続けている人には、会社経営、医師等の高額所得者が多いという現実が納得頂けるでしょう。
○情熱が足らなくて心から音楽文化を理解していない事も原因。お金が無くても、情熱さえあれば300万円以下の初心者セットでもオーディオは続けられるのですから、結局は芸術文化度の低さですね。お金があっても続かない場合は、それは個人の文化資質の問題です。まず先に音楽への圧倒的な情熱が足らないとそれを再生する機器にも情熱(イコール費用としても可)をかけられない訳です。
そもそも音楽は、文学等と違って贅沢な文化だということなんです。
○あまり夢も希望も無くなる事ばかり書いてスミマセン。これが現実なもので。読んでいる方達の為に救いの補足回答をします。
私はホームシアターもやってますが、AVならばプロジェクターさえマトモなのを買えばアンプとスピーカーはそこそこのもので楽しめます。6チャンネルだろうが8チャンネルだろうが安価なのが出てるので総額200万円以下でも充分楽しめます。人間は視覚動物なので、映像が有るとそれで満足する傾向があるからだと思います。ピュアオーディオは人間の内面性に深く食い込んでくるので際限が無くなるのです。
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