聖書の終末論、どんなことでしょうか?黙示録の事と違う気がするんですが?

よく、「終末」という言葉を聞きました。審判sれることはよく見かけまが、「世界のあり方、人のあり方」などが、「途中で切れて...

noname#50968 さんからの 回答

  • 2006/05/27 13:19
  • 回答No.4
終末論とは邪悪な者に対して神が裁きを執行される一連の流れのことです。今は終わりの日ですが、そのあとに大患難がきて、そしてハルマゲドンがきます。このハルマゲドンにより、偽りの宗教・邪悪な人びと・この世の政治体制は悪魔サタンと共に滅ぼされます。一般に啓示の書を読む人たちは悲観的になりがちですが、啓示14:6にはこのようにあります。
「わたしは別のみ使いが中天を飛んでいるのを見た。彼は,地に住む者たちに……喜ばしいおとずれとして宣明する永遠の良いたよりを携えて(いた)」
この聖句は、神に従うものたちは楽園での永遠の命の希望に預かれるということを示唆しています。
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