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質問者が選んだベストアンサー
最近のブラウザではwww.foo.comと入力したらhttp://www.foo.com/と認識するものがあります。 本来、www.foo.comはURLとは呼びません。 URLは「プロトコルを示す部分」(=http:)と「場所を示す部分」(=//www.foo.com/)が組み合わせられた状態の物をさす言葉です。 たとえば foo@******.comはメールアドレスです。 mailto:foo@******.comはメールURLです。 最初に書いたように、ブラウザのアドレスバーに入力する場合はブラウザがhttp:を補完するので“省略”可能な場合があります。 http://www.foo.com/とwww.foo.comは“同じ”ではなく、www.foo.comが略記法なのです。
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- ACSmasa
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ご参考までに。。 URLはUniform Resource Locatorの略です。 httpはHyperText Transport Protocolの略です。 蛇足ですが、 ftp://はfile transport Protocolの略です。 色々なプロトコル(通信手順)が存在する訳です。 http://www.***.comとした場合、 のようなURLを組み合わせると次のような意味になります。 http://クライアント(このプロトコルを使用してコミュニケーションするユーザ)がサーバと通信するためにこのプロトコルを使用して、情報の存在場所を示す住所(URL)www.***.comを指定して、その情報を要求する。 参考になれば幸いです。
- LemonT
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こんにちは。 同じですよ。 "www"からをブラウザで入力したら自動的に"http://www"に変換してくれます。 簡単にしたつもりですが、かえって分からないかも。。。
- asuca
- ベストアンサー率47% (11786/24626)
httpと://と付けるのはブラウザに「http」で書かれたアドレスにアクセスすることを明記しているわけです。 コレを省いた場合はブラウザによって若干違いますが普通はhttpを標準として扱いますのでhttp://を付けたアドレスに変換されます。 wwwから始まる場合はhttp://を省いていると考えて良いです。通常はちゃんとhttp://を付けた形式で書くことをおすすめします。 同じようにftp://と付ける場合はftp形式の所にアクセスすることをブラウザに明確にするための物です。