• ベストアンサー
  • 暇なときにでも

アロマテラピーの参考書

アロマテラピーを本格的に始めようと思って、参考にする本を探しています。 手持ちの精油の効用や相性がいい精油の種類がわかりやすく説明してあるものがいいのですが、これがオススメ、という本がある方がいたらおしえてください。 ほんとうは、フレグランスジャーナル社から出ている  「アロマテラピーのための84の精油」 が買いたいんですが、ちょっと高めで使いこなせなかったときのことを考えると不安なので...。

共感・応援の気持ちを伝えよう!

  • 回答数2
  • 閲覧数139
  • ありがとう数10

質問者が選んだベストアンサー

  • ベストアンサー
  • 回答No.2

アロマセラピーを医療に取り入れている医者です。日本のアロマセラピーは、業者が中心となり広めてきたもので、資格の持たない人達がアロマセラピストなどと称してアロマセラピーについて論じていますが医学的、科学的根拠に乏しく読んでいて疑問に思うことが多いようです。さて、私はフランス式アロマセラピーを平成7年より医療の中に補助療法として取り入れて、代替医療として行っています。 アロマセラピーの書物については我々日本アロマセラピー学会の医師が集まって書いた書物を読んでもらえば目から鱗、間違いなしです。「医師がすすめるアロマセラピー」(マキノ出版)、「アロマセラピーで痛みとかゆみは治せる」(マキノ出版)、「効果テキメンアロマ大百科」(愛知出版)、「美しさと健康の秘訣」(現代書林)、「医療従事者のためのアロマセラピーハンドブック」(メディカ出版)、「臨床で使うメディカルアロマセラピー」(メディカ出版)、「女性に良く効くアロマセラピー」(主婦の友社) 以上の本は、臨床データやなぜ有効であるかという論理にまで言及しているので有用かと考えます。

参考URL:
http://www.nishiyama.org/aroma/index.html

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

関連するQ&A

  • アロマテラピーについて

    アロマテラピーを始めようと思って、 今 本を読みながら研究中なのですが、 2点疑問が出てきたので、教えていただけないでしょうか。 1つ目は、禁忌についてどれだけ厳密なものなのかです。 色々調べてみて、高/低血圧、生理中、妊娠中の場合の使用不可など、 禁忌事項もたくさんあることが分かったのですが、 これはどこまで気をつけなければいけないのでしょうか? 例えば、低血圧の人は、血圧降下作用のあるイランイランの精油の香りを 嗅ぐことすらいけないのでしょうか? 2つ目は、嗅覚障害者にアロマテラピーは効果があるかどうかです。 アロマテラピーは、嗅上皮でキャッチした香りを電気信号に変えて 大脳辺縁系に働きかける、というのが大まかな仕組みだと思うのですが、 この説明を聞いた限りだと、嗅覚障害を持つ方にはアロマテラピーは 何も効果がないように思えるのですが、実際はどうなのでしょうか? また、精油は表皮を抜けて真皮まで浸透することができる、 ということも勉強しましたが、 嗅覚障害を持つ方でも精油を使ったマッサージなら 効果が期待できるのでしょうか? 祖父が生まれた時から嗅覚障害でまったく鼻が効かないのですが、 以前、嗅覚障害もエッセンシャルオイルで治すことができる、 と聞いたことがあったのでずっと気になっていました。 長文になってしまい申し訳ありません。 宜しくお願いいたします。

  • オススメの参考書教えてください!!

    よく本屋さんなどに、各教科の参考書みたいなの売ってるじゃないですか。 それで、私買おうと思うんですけど、いろんな会社のがあって、どれが良いのか分かりません!! 「この本の説明は分かりやすいよ」とか「この本は練習問題がたくさん載ってるから、良いよ」などオススメの参考書など、あればぜひ教えてください!!

  • メディカルアロマテラピーについて

    アロマテラピーが好きで、たまに芳香浴やオイルマッサージをしています。 香りによるリラックス効果はもちろんあると思うのですが、その他、吸入や塗布による薬効作用はどのくらいあるのでしょうか? 日本では薬として認可されていないことは知っていますが、外国では認められ、薬として内服する国もあることや、日本でも医療現場でマッサージなどが取り入れられていることを考えると、多少なりとも効果があるのではないかと思います。 メディカルアロマテラピーの本も読みましたが、精油の各成分の量や性質を科学的に分析・説明してあって、いかにも薬効作用があるように思えました。 実際には、どの程度効果があると期待していいのでしょうか?

その他の回答 (1)

  • 回答No.1

『よくわかるアロマセラピーの本』著/ジョアンナ・メトカフ、日本語版監修/高山絵美、翻訳/岩井つかさ(日本ヴォーグ社、1997年6月発行、本体1505円+税) ISBN4-529-02869-0 ■小さな本ですが、基本的なことがぎゅっとつまってます。精油については学名と抽出方法、エピソード、利用のポイントが箇条書き形式でまとめられています。希釈の仕方やマッサージの仕方、症状別のトリートメントの仕方やブレンドレシピなどもあります。 『オリジナルレシピが楽しめるアロマテラピー』監修・指導/熊谷千津(雄鶏社、1997年11月発行、本体960円+税) ISBN4-277-84001-9 ■これも小さな本ですが、香りを楽しむ場合にとても参考になります。精油が香水のようにフローラル調、グリーン調、ウッディ調、スパイス調などと分類されているのでわかりやすいですし、香りのノート(揮発性の高さ)の分類などもあるので、ブレンドする際とても役に立ちます。精油については学名や主成分、香りの相性、働きと使用法(心、体、美容)などがわかりやすくコンパクトにまとめてあります。いろいろな症状に合う精油が一覧表でみられるようにもなっています。セルフマッサージの仕方やいろいろなアロマバスの楽しみ方も紹介されています。内容的には『アロマテラピーのための84の精油』に近い気がします。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

関連するQ&A

  • 精油の辞典サイトってありますでしょうか?

    アロマセラピーが好きなのですが、精油の詳しく載っているサイト「精油辞典」を探しています。 手元にはフレグランスジャーナル社のガイドブックなどがあり 自分自身まあまあの知識はあります。しかし、最近虫除けに購入したシトロネラが載っていないのです。 強めの精油である事は分かっていますがフトモモ科とかトップノートなど詳しい事が知りたいです。 他の参考文献も見たのですが自宅にはなく 詳しいサイトがあったら教えていただきたいのです。 私なりに探してみましたが、かなり数が本当に一般的な精油しか載っていないサイトが殆どで。 あればラッキーだなと思っているのですが宜しくお願いします。

  • アロマテラピーのやり方について

    アロマテラピーのやり方について こんにちは。 少し前から、色んな雑貨屋さんでアロマオイルが 売っているのを何度も見るうちに興味を持ち、買いました。 イランイランやローズヒップなどを、アロマポットで 焚いて香 りを楽しんでいます。 最近聞くところによると、アロマテラピーはオイルを焚いて 楽しむだけでなく、色んな用途に使える様なことを聞きました。 私が聞いたのは、アロマオイルを使って化粧水を作る方法でした。 アロマをされている皆さんが、自分でどんな活用方法をしているのか オススメのやり方をぜひ教えてください。 美容と健康に役立つ方法を、ドンドン実践したいと思います。 また、参考になる本やサイトも教えて頂けると嬉しいです。

  • オススメ参考書

    現在大学3年生、就職活動中です。 そろそろ企業の筆記試験が始まってくるので、本格的に勉強をしなきゃと焦っています。 そこで、経験者の方々にオススメ参考書・問題集をお伺いしたいです。 現在SPI&SPI2の問題集を1冊一通りやりおえましたが、どうも内容が易しすぎる気がして・・・。 (ちなみに自分はチャレンジでマスコミ第一志望、本命で一般企業を希望しています。) SPI&SPI2、一般常識、時事問題でオススメはありませんか? 持ち歩けるサイズの対策本(暗記帳?)でもいいです。

  • 分かりやすい世界史の本(参考書)を探しています。

    分かりやすい世界史の本(参考書)を探しています。 私は今、ヨーロッパのとある国でネイティブにまじって普通の高校一年生の勉強をしています。 まだ、言葉がよく分からないので教科書だけではいくら訳してもよく分かりません。 そこで、社会の参考書を送ってもらおうと思うのですが、何かオススメの本はないでしょうか? 世界史で、分かりやすく細かいところまで載っている本がいいのですが・・・。 何か、オススメがありましたらよろしくおねがいします。 ついでに、1700年~1770年の啓蒙の時代についての大体の流れ(絶対王政から啓蒙思想の時代への流れ)を大まかに誰か説明してくれたら嬉しいです・・・・。 誰か、よろしくお願いします。

  • オススメ参考書

    今、薬学系の大学に通っており、今学期から病態生理学の講義を受けています。 講義では、先生が自作したプリントを利用しており教科書を使用していません。ですが、そのプリントは今一まとまりがなく、講義も説明も良く分かりませんし、その上、週3時間もあるのでペースに追いつけません。 ですので、何かわかりやすく、まとまった参考書を購入しようと考えています。  先生には、「やさしい臨床医学テキスト」という本が、安くてこの厚さはオススメ! といわれました。  今学期だけで病態生理の授業は終わるので余り費用のかかる参考書は避けたいのですが、今後のことを考えると少し値は張ってもわかりやすい参考書を購入しておいた方が良い気もします。   何か良い病態生理に関する参考書はないでしょうか?  ぜひ教えてください。

  • 現代社会の参考書を買いたい(高3です)

    多少授業で勉強したんですがまだまだ序盤なんで 問題集でなく解説の本を買いたいんですが 要点をまとめたものや,解説に問題演習を交えて説明を補うものなどあり構成だけでだいぶ違うと思いますし,参考書の善し悪しや具体的にどんな物を買えばいいかわかりません。一から始めるのにオススメの参考書を紹介して欲しいです。よろしくお願いします。

  • 参考書、用語辞典など

    大学の授業&テスト勉強用に生物学の本(参考書・用語辞典など)を購入しようと思っているのですが、本屋さんに行くといつもどれが良いのか分からず迷ってしまいます。 高校では物理と化学の授業しかとっていなかったので生物学についての知識は0に等しいです(ノ_・。) なるべく分かり易く詳しくかつ高校の授業の内容+αな説明がされているものが良いのですが… オススメがありましたら回答よろしくお願いします!

  • アロマテラピーオイルトリートメントで使うオイルの成分

    オイルマッサージ、アロマテラピーオイルトリートメントで使用するオイル(よくキャリアオイルとかベースオイルなどと言われるもの)についての質問があります。 各種のオイルにはそれぞれの性質があり、例えば ・オリーブ油はオレイン酸が多く含まれている。外用で筋肉の硬直,炎症、痛みを解消する。 などと本には書かれています。 ただ、オリーブ油ならすべてのオリーブ油に同じ効果があるわけではなく、食用で売られているもの、アロマテラピーのお店で売られているもの、業務用の1リットルのタンクに入っているもの、これらがすべて同じだとは思えません。きっと製造過程や原材料の差が成分差として出てくるのだと思います。 そこで質問なのですが、本当にいいものを手に入れたい、と思ったときにはどこで見分けて、どうやったら手に入るのでしょうか。 例えば、値段が安い高いというのは、わかりますが、だからといってそれで良し悪しと一致するとも限りません。 成分表というものは私は見たことありませんが、良心的なメーカーというのは成分表を用意しているものなのでしょうか? 私はオイルを使った整体を業としている者なのでプロ、というかセミプロというか、そんな感じでございます。が、正直言ってわからないのでここで質問させていただきます。 また、こういうオイル(精油ではなく、いわゆるベースオイルのほう)に関する資料や書籍などの参考文献があればあわせて教えていただければ幸いです。 よろしくお願いいたします (アロマテラピーのベースオイル/ブラウンシュヴァイク 著 オイルマッサージ教本/浅井隆彦 著 は持っています)

  • アロマオイルの精油が豊富に載っている書籍を探しています。

    アロマオイルの精油が豊富に載っている書籍を探しています。 今現在アロマテラピー・バイブルという書籍(ISDN:978-4-415-02918-4)を持っています。 これには精油43本・キャリアオイル12本・マッサージ方法・手作りコスメの作り方やお勧めのブレンドなどが載っています。 ですが実際専門のお店では43種以上の種類があり、書籍に載っている情報だけでは分からないことが多く新たに試してみたいものの何と組合せがいいのか?どんな効果があるのか分かりません。 (例:書籍にはラベンダーとしかかかれてませんが、実際とあるお店ではラベンダー・○○(名前を忘れてしまいましたがラベンダーのみの表記のものは無かったと思います) 基本の精油43種だけでなく43種以上の精油の情報(一説には精油は200~300種類もあるそうです)が載せられている本は無いでしょうか? あれば本のタイトルやその本が載っているサイトなど教えていただきたいです、宜しくお願い致します。 またアロマ専門店が出版している本などもありましたら教えてください。

  • 生きた日常英会話の参考書を探しています。

    大学生男子です。 大学生にもなり、英語をもう一度本格的にチャレンジしたいと思い、今までのような試験のための英語ではなく、実用的な英語を学びたいと思っており、そのための参考書を探しています。 僕は日本語と英語の対訳だけではなく、ニュアンスまで十分に説明されているような本を探しています。 日本語と英語の対訳となった日常英会話の本は山ほどあるのですが、ニュアンスまで表現してくれている参考書は思ったのが見当たりません。 これほどまでにニュアンスにこだわるのは、以前何かの記事で「日本語訳=英語となるものは少ない」といったものを読んだからです。 そこでは、predictとanticipateが例に挙げられていました。 日本語訳はそれぞれpredict=予測する anticipate=予期する となり、違いがいまいち分からないがこれを英英辞典で引くと、 Predict: to say that something will happen before it happens Anticipate: to expect an event or situation to happen, and do something to prepare for it となり、anticipateはただ予測するだけではなく「それに備えて何かする」といったニュアンスが含まれている。 このように日本語訳だとこの「それに備えて何かする」というニュアンスが死んでしまっているという主張で、僕はこの意見にひどく感銘をうけました。 前置きがずいぶん長ったらしくなってしまいましたが、そういったニュアンスまできちんとカバーされた生きた日常英会話が載っている参考書を探しております。 なんとしてでも生きた英語を身につけたいと思っております。 洋書でも構いません、悩める英語難民の僕にどうか知恵を貸してください(少し大げさですが笑) よろしくお願いします。