• ベストアンサー
  • 暇なときにでも

30年くらい前のパン作りの絵本について

古い絵本のタイトルや現在も入手できるか知りたくて質問します。 内容は子どもがパンを作るお話です。 男の子が主人公で、他の人物が出ていたかどうかは覚えていません。 ページ一杯にコップの中でイースト菌がブクブク膨れている絵があったり、発酵して膨らんだパンに指でちょんとへこませた後ガス抜きをしていた絵があったのが思い出されます。 おそらく30年くらい前の絵本だと思います。 これだけの情報しかありませんが、心当たりのある絵本がありましたらタイトルなど教えて頂けないでしょうか?

共感・応援の気持ちを伝えよう!

  • 回答数1
  • 閲覧数153
  • ありがとう数2

質問者が選んだベストアンサー

  • ベストアンサー
  • 回答No.1

「ぼくのぱんわたしのぱん」ではないでしょうか。 福音館書店の「かがくのとも」のシリーズです。

参考URL:
http://kodomo3.kodomo.go.jp/web/ippan/cgi-bin/fSS.pl?nShoshiId=20343&nKihonId=20341&sGamen=%BD%F1%BB%EF%B0%EC%CD%F7

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

質問者からのお礼

ありがとうございます。 URLでは表示されませんでしたが、タイトルでweb検索をしたところ何件か引っかかり、本の表紙を見たところ、懐かしいあの本そのものでした。

関連するQ&A

  • 30年ほど前に見た絵本

    30年ほど前に見た絵本なのですが、もっと昔からあった絵本かもしれません。 覚えている内容は、主人公の男の子(幼稚園児~小学校低学年くらい)が幼稚園みたいな施設で一人留守番(?)をする。風に舞うカーテンがお化けに見える・・・というような内容だったと記憶しています。 タイトルなど心当たりのある方、よろしくお願いします。

  • この絵本のタイトルを教えて下さい。

    こんにちは。 どうしてもタイトルを思い出せない本が2冊あります。 お心当たりの方、よろしくお願いします。 一冊目 主人公がうさぎ(うろ覚えです…) パンが出てくる。 かまどでパンを焼く? パンが巨大化して家を壊してしまい、しばらくパンの家に住むといいよ というアドバイスを誰かにもらう。 家の形に膨らんだ巨大なパンの中で、主人公が生活するのがラストシーン。 二冊目 主人公がニワトリなど数匹の動物 水車小屋が出てくる 水車小屋で粉をひき、パンを焼く 小川の水で野菜を育てる(ニンジンなど) それを手押し車で運ぶシーンがある。 どちらもおぼろげにしか覚えておらず、手掛かりが少なくてすみません。 25~30年ぐらい前の絵本だと思います。

  • パンのガス抜きってどれぐらい?

    こんにちは。 最近パン作りが楽しくて、時々作っています。 最初は重くて、味は美味しいのに・・重い><というパンだったのですが、3回、4回と回を重ねるにつれ、ようやくふんわり軽いパンが焼けるようになりました。 でも、ひとつ、毎回??と思いながらしていることがあります。 それが「ガス抜き」です。 一次発酵が終わって(私はここまでホームベーカリーでしています)、HBから取り出すと、生地はふくふくと膨らんでいます。 それを手のひらでゆっくり上から押すと、指の間から見える生地が、ぷくりぷくりとガスで膨らんできます。(フーセンガムみたいです) それを潰すように、生地を折り畳んではぎゅう、ぎゅうと何度かやるのですが・・ どれぐらいやればいいのか分からなくて、あんまりやり過ぎるのもダメなのかなぁと思っていつも中途半端です。 それのせいでパン大失敗!!というのは今のところないんですが、あやふやなまま作ってると、いつかやっちゃいそうです。 で、私がお伺いしたいことは2つあるのですが。 1つ目はもちろん、1次発酵の後のガス抜きはどれぐらいするものなのか??です。何か目安とかあるんでしょうか。 2つ目は、ベンチタイムの後のことなのです。 一次発酵が終わってガス抜きをして、分割して、生地の形を整えてベンチタイム、そして成型・・と続くと思うんですが、 ベンチタイム後の生地も、やっぱりふくらんでますよね。成形するときに丸めなおしていると、ぷくっとガスが表面に上がってきます。これも気になるんですが・・。 「ベンチタイムの後、軽くガス抜きをして」と書いてあるところがありました。これはした方がいいんでしょうか??その場合、「軽くガス抜き」て、どれぐらいなんでしょうか。 うだうだと長くなってしまいました。すみません。 「この時ははこうした方がいい」 「私はこうしたよ」 などなど、些細なことでも構いませんので、良かったらアドバイスをよろしくお願いします。

  • 30年位前の絵本探しています。手がかり少ないです。

    昔読んだ絵本をもう一度読んでみたくて探しています。 30年位前の絵本です。 白黒だったと思います。絵のタッチは木版画調でしたが、木版画かといわれるとはっきりせず、もしかしたら違うかもしれません。 手がかりは「ジャッカル」だけです。 ページをめくると(2ページ目くらいだったと思います)いきなり「ジャッカル」の姿が出てきて、ジャッカルが主人公だった訳でもないと思うのですが…幼少だった私はジャッカルという言葉も姿も初めてだったものでその姿だけが大変印象に残っています。 目をかっと見開き、らんらんとした瞳で舌を出している、といった記憶です。 確か、その次のページではいなくなったように思います。 このような僅かな手掛かりでも何か思いつかれた方、ご回答をお願い致します。

  • 男の子が焼いたパンがどんどん膨れていく、という話の絵本

    昔読んだ絵本を探しています。 内容は覚えているのですが、タイトルや作者が分からないのでもし心当たりがありましたら教えてください。 内容↓ パン屋の男の子が夜中に一人でパンを焼く。 オーブンに入れたパンがどんどん膨らんで、家の中を下から上へ進んでいく。 男の子は屋上の上に追いやられて、最後はそのパンを街の皆で食べる。 絵本屋で探しても見つからないし、友達に聞いても知らないのであまり有名な本ではないのかもしれません。 宜しくお願いします。

  • 約30年位前の絵本について教えてください

    私が幼稚園の時、月に一度絵本が配布されていたのですがその中の一冊について質問します。 著者名・タイトルとも判らないのですがストーリーはこんな感じです。 パロという名前のちょっと太ったヒョウ(?)の男の子が偶然口にした「ふわふわしたもの」(絵はタンポポの綿毛のよう)のおかげで空にういてそのまま旅に出る・・・といった感じで、最後はスリムな男の子になって戻ってくるというものです。 著者は今江祥智さんだと思っていましたが、作品リストからは判らず、記憶違いだったようです。また、幼稚園での配布という形態からすると一般の書店には出回らなかった可能性もありそうです。 年月が経っていることもあり、入手は困難かと思いますがせめてタイトルだけでも判ると嬉しいです。どうか宜しくお願いします。

  • 絵本のタイトルが思い出せません。

    絵本のタイトルが思い出せません。 マザーグースの詩が何篇か載っていた絵本だと思います。日本の絵本です。 はっきり覚えているのは足の裏の絵が描いてあって、足の指一本一本がぶたになっており、 このこぶたは市場へ行った…このこぶたはローストビーフを食べた… みたいな詩が載っていたことです。 たぶんマザーグースの「This Little Pig Went to Market」の日本語訳だと思います。 足の裏の絵は全体的にピンクで可愛らしい絵です。 その他には寝巻きを着て帽子をかぶった男が、「寝てない子はいないか」的に 街を歩くような絵が描いてあるものも載っていたと思います。 これは子供心にちょっと怖いなあ、と思う絵でした。 おそらく30年ぐらい前に読んだものなので、絶版になっているかもしれないですが、 もしご存知の方がいらっしゃったら是非教えて頂きたいです。 大好きな絵本だったので、できれば手にとってもう一度読み返したいと思っています。

  • 地獄が出てくる絵本

    私は小学2年生の頃、教室に置いてあった地獄が出てくる絵本を毎日読んでいました。 でも、その絵本をまた読んでみたいと思っても、 タイトルがどうしても思い出せません。 「地獄のそうべい」かと思いましたが、違いました。 その絵本は「ウソばっかりついていた奴はこんなことをされる」とかいったことが書いてあり、絵は結構怖かったです。そして、最後に主人公は生き返ったという話だったと思います。 お願いします、教えてください!

  • 昔読んだ絵本のタイトルが思い出せません

    昔祖母の家で読んだ絵本が思い出せません。 雰囲気は、手書き版「ミッケ」のようなかんじです。 ストーリーはあまりなく、ページには細かいところまでいろいろ書きこまれた絵が描いてあります。 鏡のようなものが付いていて、それでページに隠された暗号を解いたりもした気がします。 外国の方の絵本だと思うのですが、 主人公は発明好きな金髪の男の子です。 その子の発明品とか部屋を描いたイラストが、この絵本の内容です。 ページの隅々まで見れば、毎回新しい発見があってとても面白かったのを覚えています。 もう一度見たいのですが、タイトルが分かりません。 もし心当たりがある人は、回答をお願いします。

  • 昔読んだ絵本のタイトルを知りたいです

    およそ30年以上昔読んだ絵本なのですが、タイトルがあいまいで思い出せません。 内容は、主人公がいろいろなものに生まれ変わりながら「ひかりになりたい」という望みを かなえていくというものです。 木の芽や動物など、様々なものになっては傷ついたり、その一部を失うのですが そのたびに「ほら、そこがひかりになったよ」とどこかから声がする。 誰かに自分を与えたことで「ひかり」になる、というような内容でした。 最後は大きなカタツムリになり、薬として自分の体を与えて 残った目だけで「ひかり」になった自分を見ているというものでした。 心当たりがありましたらよろしくお願いします。