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アメリカからデスクトップのパソコンを日本に送るには

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お礼率 3% (9/227)

仮にアメリカに在住していてそこでかったデスクトップのパソコンを日本に帰るときに飛行機のいっしょの荷物として送ることはできるのでしょうか?追加料金としていくらぐらい取られるのでしょうか?

海外のパソコンを日本にもって帰っても問題はないのでしょうか?
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回答 (全2件)

  • 回答No.1

一緒に送ることはできるはずです。昔、Mac の熱烈なファンの人などはそのようにしてアメリカから最新の機種を持ち込んでいたと聞いています。

料金は航空会社、荷物の数と大きさと重さで変わるので、実際に問い合わせするしかないと思います。が、ノート型ならともかく、最近の安価なWindowsマシンなどの場合は、おそらく現地で売却して、日本で買い直す方が安いのでは?

使えるかどうかは、電源の仕様次第です。日本の100v,50-60Hzで使えるものは動きます。ただ、当然OSは日本語対応のものにする必要があるでしょうね。


  • 回答No.2
レベル11

ベストアンサー率 52% (143/270)

「関税」という観点からお答えします。

1)「デスクトップのパソコン」は、特に「持ち込み制限品・規制品」には指定されていませんので、持ち込みは自由です。
2)単価が20万円を超える品はその全額について課税されます。
3)単価が1万円以上20万円未満の品については合計額の20万円まで免税となり、20万円を超える部分について課税されます。
4)単価が1万円未満の品は免税です。
5)税率は15%です。

 例えば下記品目を持ち帰る場合、関税は4万5千円です。
1)25万円のデスクトップパソコン1台
2)5万円の付属品5個
3)3千円の消耗品100個
 

(関税内訳)
1)デスクトップパソコンに対する関税:
 課税対象額25万円×15%=3万7500円...(a
2)付属品に対する関税:
 5万円×5個=合計25万円
 25万円-免税範囲20万円=5万円
 課税対象額5万円×15%=7500円...(b
3)消耗品に対する関税
 単価1万円未満につき対象外=0円...(c

関税計 a)+b)+c)=4万5千円

 上記はあくまで一例ですので、具体的な事例については税関の問い合わせ窓口に直接お尋ねになることをお勧めします。

「成田税関支所」http://www.narita-airport-customs.go.jp/index.html

 以上、ご参考になれば幸いです。--a_a
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