-PR-
締切済み

勝負は下駄を履くまでわからない

  • 暇なときにでも
  • 質問No.16048
  • 閲覧数958
  • ありがとう数6
  • 気になる数0
  • 回答数2
  • コメント数0

お礼率 100% (8/8)

勝負は下駄を履くまでわからない、という慣用句ですが、ほとんど勝っていたのに下駄を履く段階で大逆転を喫してしまったという故事をふまえているような気がします。その故事をご存知の方、教えてください。
通報する
  • 回答数2
  • 気になる
    質問をブックマークします。
    マイページでまとめて確認できます。

回答 (全2件)

  • 回答No.1
レベル11

ベストアンサー率 28% (103/361)

単なる私の解釈で申し訳無いのですが、これは賭場において下駄を履く(勝負を諦めて帰る)までは大逆転の可能性が残っていると言う意味だと思います。
つまり、下駄を履く。すなわち諦めるまではわからないが諦めた段階では勝負の行方はわかる。(もう決着がついている)っと言う意味だとずっと思っていました。

諦めた段階ではすでに大逆転などありえませんから!!
故事にちなんでいるのかどうか解りませんがでしゃばりました。
お礼コメント
hiruchan

お礼率 100% (8/8)

ありがとうございます。そうだとすると、「下駄を履く」がいつごろからそういう意味で使われだしたのかを知りたくなりますが…。
投稿日時 - 0000-00-00 00:00:00


  • 回答No.2

すみません、私の回答もあいまいで、ひょっとしたら間違って
いるかもしれないので、nag3さんに失礼かも知れませんが……。

確か賭場とかじゃあなかったような気がします。武道、その
なかでも剣術関係の故事に由来していたような気がするので
すが……。

違っていたらすみません……(^^;
お礼コメント
hiruchan

お礼率 100% (8/8)

ありがとうございます。勝負はついたと思われたあと、道場を去るときに何かあって…というのはありそうな話ですね。
投稿日時 - 0000-00-00 00:00:00
このQ&Aで解決しましたか?
AIエージェント「あい」

こんにちは。AIエージェントの「あい」です。
あなたの悩みに、OKWAVE 3,500万件のQ&Aを分析して最適な回答をご提案します。

関連するQ&A
-PR-
-PR-
このQ&Aにこう思った!同じようなことあった!感想や体験を書こう
このQ&Aにはまだコメントがありません。
あなたの思ったこと、知っていることをここにコメントしてみましょう。

その他の関連するQ&A、テーマをキーワードで探す

キーワードでQ&A、テーマを検索する
-PR-
-PR-
-PR-

特集


専門家があなたの悩みに回答!

-PR-

ピックアップ

-PR-
ページ先頭へ