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住宅ローンの審査で

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お礼率 64% (732/1137)

個人事業主で開業間もなく、保証人の能力も低いので銀行のローン審査がアウトでした。

そこでノンバンク系のローンを勧められました。
http://www.life-housing-loan.co.jp/

◆金利3.8%
◆保証料なし
◆手数料あり(保証料と同額程度)
◆連帯保証人あり
◆いまの自宅と新しい物件とのダブル抵当を要求されている
◆解約 残債の2%

簡単なところ以上のような条件です。
上記程度の金利的には大丈夫なのですが、ノンバンク系のローンというとどうしても不審がってしまいますが、以上のような条件、会社はいかがでしょうか?

個人事業主なので多少不利な条件ものまないといけないと思いつつも、ダブル抵当は断りたいところです。
ダブル抵当はちょっと要求がきつい気がします。

回答 (全1件)

  • 回答No.1

ベストアンサー率 51% (105/205)

■何か誤解という基本的に考え方の方向が違うような気がします。

■「ノンバンク系のローンというとどうしても不審がってしまいます」とおっしゃいますが、貸し手から一番不審がられているのはご自身なのですよ。

■つまり、ご自身の状況は金融機関からは「信用されない」という状況なのです。でも「ノンバンクなら貸してくれる」のです。最近だからこそノンバンクがあるので貸してくれますが、ノンバンクのなかった時代には「門前払い」です。選択枝はなかったはずです。

■それに金融機関が信用してくれないのと同じくらい、ご自身も自分の返済能力に自信が無いのではないですか?「ダブル抵当は断りたい」というのは「返済できなくなったら‥‥」という不安の裏返しです。開業間もない状態でその不安がまだ大きいのではないですか?

■ご自身の社会的信用度と評価された返済能力は、ノンバンクからは借りられるが銀行からはダメ、というランクなのです。それがイヤなら、信用レベルが上がるまで待つことです。

■ゲームの主人公が経験値やレベルが低いままで次のレベルに上がろうとしているようなものです。私はご自身のような事例をたくさん扱ってきましたが、最もよい解決策は「銀行のローン審査に通るような信用や収入ができるまで住宅取得は待つ」ということです。住宅ローンは会社の運転資金ではありません。「今、住宅ローンを組まなくてはならない」という重大な理由はまずないのです。住宅ローンをきちんと返していくことのできる生活をされている方なら、そのうち(開業年数が経ってくれば)必ず銀行の融資条件もパスします。

■私の経験ではなぜか「返せなくなる人ほど早く借りたがる」のです。
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