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百葉箱の由来

  • 質問No.144
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  • 回答数2

お礼率 0% (0/3)

気温や湿度、気圧などの計測器が入っている白い箱のことを「百葉箱」と言うと小学校の頃に習った記憶があるのですが、そもそもなぜ「百葉箱」と名付けられたんでしょう?
もう10年以上もずっと気にかかっているのですが分かりません。
どなたか教えてください。

回答 (全2件)

  • 回答No.2

ベストアンサー率 66% (2/3)

↓下の回答をふまえて(笑)

よーわ、窓がいっぱいある箱って事じゃないでしょうか?
万葉集の「万葉」よりは少ない「百葉」ってことで、、、
  • 回答No.1

ベストアンサー率 14% (2/14)

推測です。
「百葉箱」は読みとして「ひゃくようそう」と読む場合があります。
というより、この読み方のほうが正解かもしれません。
「百葉箱」のことを「百葉窓」と書く場合があるからです。
私が思うに、「百葉」とは外側のブラインド部分の形状を言ったものではないかと思うのですが、どうでしょうか?
ご参考まで。
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