• ベストアンサー
  • 暇なときにでも

鉢でつるバラを育てられる?

こんにちは。早速ですが、鉢受けつきのアーチをネットで見つけ、これならコンクリートで覆われた我が家でもつるバラが楽しめるのでは・・・と考えているものです。 そのアーチは高さは180cm、幅132cmですが奥行きは25cmしかありません。何かの本でつるバラは壁面に枝を逃してあげられるくらいにしないと良くない、という内容を読んだので、高さはともかく25cmの奥行きでは憧れのつるバラは無理でしょうか?それとも剪定次第ではこのアーチでも育ってくれるのでしょうか? イングリッシュローズを育てていますのでオベリスクに絡めさせるのは出来るのですがつるバラは扱った事が無いんです。出来れば憧れのバラ「ピエール・ドゥ・ロンサール」を育ててみたい!で、もう一方からは出来ることなら「つる・ピース」を絡ませられたら・・・こちらはすごい大輪だそうなんで無理でしょうが、ピエールはあきらめつかないんですよォ。 バラに詳しい方、つるバラのを実際に育ててらっしゃる方、是非お教え下さい。よろしくお願いします。

共感・応援の気持ちを伝えよう!

質問者が選んだベストアンサー

  • ベストアンサー
  • 回答No.1
  • yuyuyunn
  • ベストアンサー率41% (20359/48651)

はじめまして どこかで聞いた名前だと思ったら 家で育ててます、其のバラ(笑 一目ぼれで購入して2年目です ただ、家の場合絡めてません そのまま、鉢のままで花が終わると短くしてます 来年絡める予定なのですが なので短くてもぜんぜん大丈夫だと思います 先日、地元で秘密の花園、と呼ばれている バラ園に行きましたら ロンサ-ルのア-チが3つも4つもありまして 涙物でした お互いがんばりましょうね。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

質問者からのお礼

ほ、ホントですか!!まさに剪定次第なんですね。私はつるバラと分類されている物は誘引して絡ませないとうまく育たないとばかり思っていましたからびっくりと嬉しいとでただいま興奮状態です(^○^) ロンサールのアーチ、本当に素敵ですよね。花つきの良さも色合いも何もかもとっても好きです。ボーナスが出たらアーチを購入し秋には大苗を購入するぞ!と鼻息を荒くしております。貴重なご意見ありがとうございましたm(__)m

関連するQ&A

  • どのツルバラが良いか教えてください

    こんにちは。 お聞きしたいことがあります。 マンションの窓の外の鉄柵に、植物をからませたいと 思いました。 そこで、ツルバラなんかが良いかな、と思いました。 少し調べてみますと、「ピエール・ドゥ・ロンサール」がとても人気のようです。 私は、今まで植物を育てたことがないので、高望みかもしれませんが、「大輪」の花が咲き、「人気」のあるバラを育ててみたいです。 色は、「深紅」または「白」のバラがいいです。 なにかあるでしょうか? どうかよろしくお願いいたします。

  • つるバラを頂きました

    ピエール・ドゥ・ロンサールのロングポット苗を頂きました。 剪定しているので、今年はお花を見ることはないようです。 庭に地植えにして、大きくなったらオベリスクを買って育てようと思ったのですが、すごく大きく育つのでオベリスクでは大変という話も聞き、迷っています。 地植えにしないで、10号くらいの鉢に植えたほうが無難でしょうか? ちなみに、バラは、ミニバラしか育てたことが無い、初心者です。

  • つるバラをスタンダード仕立てにする方法

    つるバラをスタンダード仕立てにする方法 去年、「モンジャルダンエマメゾン」を大苗で購入し、 問題なく成長しています。 もう1つ「ブランピエール ドゥ ロンサール」があるのですが、 こちらはオベリスク仕立てにしたので、 「モンジャルダンエマメゾン」は、スタンダード仕立てにしたいのですが、 つるバラには、難しいのでしょうか? スタンダードにむいているバラ等ありましたら、教えてください<(_ _)>

  • ツルバラが予定外に伸びて困っています

    去年の秋に大苗のツルバラを庭に植え、オベリスクに誘引していましたが、今年に入ってから私が体調を崩し、面倒を見られない間にぐんぐん枝が伸びてオベリスクからかなりはみだしてしまいました。オベリスクの中央から上のほうに出て、そこから外にまっすぐに伸びているのでもう巻きつけることは不可能のようです。ただ、かなりしっかりした枝なので切ってしまうのは惜しいなぁと思うのですがこのオベリスクへの誘引は無理だとすると大きなアーチへ植え替えるしかないかもしれないと思っています。バラは植え替えを好まないと聞いているのですがこれからの休眠期ならば可能なのでしょうか?また、今アーチには別のツルバラ(小さめ)を誘引しています。この場合、もともとバラを植えていた場所への植え替えは可能でしょうか?植え替えをするのなら大幅な剪定をして今のオベリスクにあわせた方がよいでしょうか・・? 経験者の方、もしくは専門家の方、ご意見をお聞かせください。 バラ栽培の素人なので色々勉強させて頂けたら大変ありがたく思い投稿させて頂きました。よろしくお願いします。

  • つるバラの枝の横張りはどこまで伸びますか?

    バラ初心者です。よろしくお願いします。 陽あたり風通し良好な場所の家のフェンス、高さ1m×横5mにつるバラを絡ませようとCLアイスバーグ2鉢を購入しました。 アイスバーグはいろんなサイトを見ますと高さ3mにもなると書いてあったりしてます。 せめて高さ1.5mまでに留めたいのですが剪定を行えばそれ以上大きくならないように出来ますか? また枝の横張りは1本のアイスバーグでどれくらいまで伸びるのでしょうか? 5mに2本植えたら窮屈になってしまいますか? 重ねて「ピエール ドゥ ロンサール」 と 「アンジェラ」 を一目ぼれして購入してしまったのですがこの2点はアーチからもっと伸びるのならばフェンスへと誘引したいと思っているのですが、どのくらいまで伸びるのでしょうか?

  • つるバラの誘引と剪定について

    バラを育てるのは初めてです。 ドクトルジャメイン(略しました)を新苗で購入しました。つるバラです。 オベリスクに巻きつけるまで長く伸ばすわけですが、今70cmぐらいです。 枝は出ておらず1本だけヒョロっと伸びています。 売っていた時にすでに刺してあった木の棒で支えてありますが長さが足りなくなってきました。 長くなるまではひたすら長い棒で支えるのでしょうか? それとも、オベリスクに誘引しながら育ててもよいのでしょうか?(折れそうかなと) それとは別に、茎を見てみると赤い芽が点々と見えるのですが、これが出てきて枝になるのかな??と観察してます。 全部伸ばすわけではなく剪定すると思うのですが、伸ばす枝と切る枝はどう選べばよいのでしょうか。 わからないことが次々と出てきてしまいました。 バラに詳しい方教えてください。 よろしくお願いします。

  • つるバラの品種について P・D・Sとは・・・

    ホームセンターでつるバラの新苗を購入しました。 タグにはつるバラ、LCL、P・D・Sと書いてありましたが、P・D・Sとは何の略でしょうか?ピエール・ドゥ・ロンサール? 正式な品種名をご存じの方、いらっしゃいましたらご教授ください。

  • つるバラの新芽を食べる害虫(画像有り)

    今年の春、庭に植えた「ピエール・ドゥ・ロンサール」の新芽に、 灰色の虫が発生して困っています。 虫は芋虫状で肌はツルツルスベスベした感じで、割り箸で摘む とクネクネと素早く動き回ります。 小さなものは、糸のようなものを出して葉からぶら下がったりも していますし、大きなものはボールペンくらいの太さで5~6cm ありました。 この虫は何という虫ですか。 どのような薬剤を使って、予防や駆除をしたらいいですか。 つるバラは初めて育てているので、とても困っています。

  • つるバラの品種

    家を買いました。庭のフェンスに添うようにつるバラを植えたいと思います。以前の家で「アンジェラ」 「ピエール・ド・ロンサール」という品種のバラを植えていましたが、梅雨を過ぎると黒点病がひどかったように思います。今度は病気に強い品種を植えたいと思っています。 散歩の途中に淡いピンクのつるバラで、毎年沢山の花を見事に咲かせているお宅があります。 病気にも強いみたいで、梅雨を過ぎてもつやつやとした葉が元気についています。古いお宅で、昔から植わっていたばらのようですので新品種ではないと思います。 これ、またはこれと似た品種のつるバラを植えたいと思います。淡いピンク、病気に強い、昔からの品種で強健、それほど手がかからないという、おすすめの品種がありましたら教えてください。

  • クレマチスとツルバラ

    昨年秋に苗を購入し、大きな鉢に植えたクレマチス(モンタナロゼア)の芽が出始めました。 当時は庭を造成中だったのでとりあえずのつもりで鉢に植えたのですが、未だに庭は未完成で(自分の手でコツコツやっているもので・・・)まだ定位置を決められずにいます。 今年は無理そうですが、来年にはアーチをつくってこのクレマチスたち(2株)をからませたいと考えています。 質問したいのは、 1.鉢をどう管理すれば元気でいてくれるでしょうか。 2.今後地植えにするのは、いつ、どのように(剪定など)移植すれば良いでしょうか。 3.欲張りですが、ツルバラも一緒にアーチにからませたいのですが、可能でしょうか。バラはマメに消毒しなければならないし、クレマチスと一緒は無理ですか? ぜひ教えてください。