• 締切
  • すぐに回答を!

個人版民事再生法(住宅特例つき)について

  • 質問No.1363626
  • 閲覧数95
  • ありがとう数1
  • 回答数1

お礼率 70% (24/34)

民事再生法の住宅特例つきの申請をする予定です。

3名の司法書士の先生に相談にいきましたが、それぞれ
回答が違うので教えてください。

住宅特例つきなので、住宅ローンだけはこのまま支払っていくつもりなのですが、その取引銀行に住宅ローンの件で
司法書士と一緒に足を運ぶ必要があるのでしょうか?

ちなみに、給料振込み口座、住宅ローン支払い、フリーローン(再生法利用)支払い口座が同じです。

司法書士の先生によって、同行してくれ。という人と、司法書士の先生だけで良いという人がいます。

同行は必要なのでしょうか?

ご経験のある方がおられましたら教えてください。

回答 (全1件)

  • 回答No.1

ベストアンサー率 0% (0/3)

同行した方がよいと思います。

恐らく給与振込口座、住宅ローン口座とも新たに開設する必要があると思います。

司法書士から各債権者に介入通知が送付されると思います。
その時点でローンやクレジット等は確定するまで一切支払わなくてもよいのですが、ローンの支払い等を銀行引き落としで行っている場合、債権者は少しでも回収するために引き落としを続けます。
ですので、ローンやクレジット等とは全く関係のない系列の銀行に給与を振り込んでもらわないといけません。

住宅ローンについても私の場合、わざわざ銀行側から住宅ローン口座を変更して欲しい旨連絡がありましたので、出来れば同行する際に口座開設に必要な物を持っていかれたほうが手間が省けると思います。

これから何ヶ月もの間多少なりとも不安はありますでしょうが、頑張ってください。
関連するQ&A

その他の関連するQ&Aをキーワードで探す

ページ先頭へ