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聖徳太子が手に持っている長細い板は何ですか?

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お礼率 31% (10/32)

聖徳太子など歴史上の公家や武将の肖像画で、
手に持っている棒のような長細い板は何という名前で
何に使うものなのですか?

回答 (全5件)

  • 回答No.5

ベストアンサー率 18% (14/76)

名称はもう既に回答が出ているので、使用目的を。メモ帳代わりに使っていたそうですよ!
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  • 回答No.4

ベストアンサー率 9% (62/639)

ドラえもんでは背中を掻くのに使ってましたが、
しゃく(笏)です。
ちなみに笏を作るための木の種類は決まっていて、
イチイという木から作られます。
笏を作る木は木の中では一位だ、というのでイチイといいます。
  • 回答No.3

ベストアンサー率 36% (2961/8168)

 こんにちは

 「笏」(しゃく)と言います。

 古代、束帯を着るときに持った道具で、初めは式次第などを紙に書き、裏に貼って備忘用(カンペですね)として使っていたそうですが、のちには儀礼用となりました。
 聖徳太子にはカンペなんて要らないでしょうから、儀礼用に持っていたたんでしょうね(笑)。
  • 回答No.1

ベストアンサー率 26% (1206/4531)

あれは「笏(しゃく)」といって、もともとは裏に今で言うカンニングペーパーみたいなのを貼っていたそうですが、もっぱら「体裁を整えるため」のもののようです。
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