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転換を奨められています。

7年前に入った保険の転換を奨められています。 夫の保険(本人型)です。 子供無し(今後も)夫婦二人。 現在の保険内容 第一生命 わんつーらぶU(10年更新) 死亡保障 定期 900万      年金払定期 120万×10回      特定疾病保障(特約)「シールド」1000万 終身保険 100万 医療保障       障害特約 500万      疾病障害特約「リライ」 500万      災害、疾病入院 どちらも日額5000円      成人病特約 日額5000円 保険料(団体扱い)月11952円 奨められているのは 堂堂人生(10年更新) 定期保険800万 年金払い定期 240万×5 特定疾病保障保険(定期)「シールド」 300万 障害保障特約「スーパーリライ」 100万 特定状態収入保障特約「インカムサポート」 (10年有期年金)年額100万 終身保険特約(生存給付金に対応する部分) 15万円 終身保障 86.41万円 入院時保険料相当額給付特約 月額 18000円 障害特約 500万 総合医療特約 日額5000円 成人病特約/生活習慣病特約 日額5000円 保険料(団体扱い)16212円  転換のメリットはあるのでしょうか? 「予定利率」は現在が2.9%、転換後は1.65%。 希望は現在の保険継続で定期2000万、終身300万に変更。(しかし終身を増やすのは更新時しか出来ないと言われました。しかもかなり支払いは増えると) 「以後の保険料はいりません」は今の保険に付加できるらしいけど(インカムは付加できないらしい)この特約はつけたほうが良いのでしょうか? もうすぐ40才になので今が最後のチャンスのような気もします(健康体です、今は) *別にがん保険に入っていて、そこからも疾病日額5000円でます。

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質問者が選んだベストアンサー

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  • 回答No.5

たびたび失礼いたします。ご質問にお答えできればと。。 >三大疾病保険(できれば終身型)200万~300万 >言われるままに一千万にしましたが、これは一般的には多いという事ですか? 三大疾病になったら1000万円もらい治療に充てるという保険ですね。 先日の私の話では、会社にいけなくなるのでその期間の治療資金と給料保障として200万~300万+αで良いのではないかと言いました。多いにこしたことないでしょうが、利益を出すために保険に加入しているわけではないので、合理的な金額の設定の方がいいかと思います。 >三大疾病保険は特約ですので、今の保険では終身ではありません。当然更新するとかなりの高額になると思われます。  1000万円の更新ですとかなり値段があがりますね。  それを回避するために転換を奨め三大疾病の金額を  300万に下げた提案をもってくるのでしょう。  現在1000万円つけている三大疾病保険をこうも簡単 に300万円に下げる提案はなぜでしょうか? 1000万円は根拠のない提案だったように感じますね。 >今の保険を続ける前提として、終身100万は残しそれに三大疾病300万程度つけて続ける(ただし65歳から80歳までの特約保険料は一括らしいのでこれはかなりの額になるような気がします) 一括払いになるのは、主契約である終身保険が65歳で払い込み終了なるので、今後の保険料は支払わなくなります。そのため特約を残したいのなら、一括で払いなさいと言うことなのです。 であれば、終身払い込み型の医療保険に入り、その特約で特定疾病保険を300万円つければ、将来の一括払い込みはなくなり、保険がいらなくなるまで保険料を払う契約方法もあります。 >医療保障も同上なので、別に入っているがん保険 払い込みは終身ですが)の金額を五千円から一万にして特約を解約する。死亡保障は定期部分を減らす。 すみません。この部分は意味が分からなくコメントできませんでした。 >あとの問題は足りない終身保険と三大疾病の終身化>でしょうか……。 三大疾病の終身化は必要と言うわけではありません。 私事ですが、三大疾病終身型(お金が貯まるタイプ)に200万入っています。そして、終身医療保険に特約(掛け捨てになります)で特定疾病特約を300万円つけてます。 三大疾病になったら合計500万円出るわけですが、ならなかったら200万円の終身型は通常の終身保険として将来使えるようにしています。ですので300万円だけ掛け捨てにしてあります。 >3年後には二万円近くに保険料があがるので、どう>しようかと考えています。 保険会社は現在、とてもたくさんあります。 大手の日本の保険会社だけでなく、他の保険会社も参考にされた方がいいと思います。 それと、現在加入している保険をうまく利用しながら、いい保険をつくりたいかもしれませんが、最初から(新規で)ゆっくり考えて納得できる保険を作った方がいいと思います。 ご自分の希望をはっきり伝えて設計してもらった方がいいですよ。 一般の方は保険が分からなくて当たり前ですので、 遠慮なく希望を言った方がいいですね。 ご自身でおっしゃっているように最後のチャンスということならなおさらだと思います。 保険は住宅ローンのように長く掛けていくものです。 お任せはやめた方がいいですね。 簡単ではございますが、ご参考にしていただければ幸いです。

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質問者からのお礼

こんにちは。お返事ありがとうございます。 >1000万円は根拠のない提案だったように感じますね。 そうですね。確かに保障は多いほうが助かるかもしれませんが、必要最小限でいいと思います(本当必要なのは幾らかは、よく判りませんが……) >終身払込型の医療保険に入り、その特約で特定疾病保険を300万円 そういう保険を探してみます。医療保障は一生涯欲しいです。今のままでしたらやはり無理が来るのは判っています。 >この部分は意味が分からなく 説明不足ですみません。生保の医療特約を一切止めて別に医療保障(終身型)を確保したほうがいいのでは、と言う事です。定期は二人だけだから減額するという事でした。 これを機に色々保険関係サイトを回っています。新規も視野に入れて考えるのも確かに一つの方法ですね。 ただ種類が多くて、本当に迷います……。 ご回答ありがとうございました。

その他の回答 (6)

  • 回答No.7
  • NoRhy
  • ベストアンサー率35% (29/82)

#6です。 >>現在の保険を色々変えようとしたら「減額は出来るが増額は出来ない」と言われました。 詳細は約款を見る必要があると思いますが、通常は診査をすれば増額も可能なはずです。ただ、更新まで3年という状況においてはあまりお勧めできないようにも思います。 >>終身100万を増やすには別商品を契約するしかないと言われました。(しかも次の更新時に) これも約款によりますが、更新時に定期保険特約を終身保険特約に振替える形で増額するのが一般的なように思います。 >>だとすると、保険って最初は高い金額に入っていたほうがいいのだろうか、と考えてしまいます。 これは終身保険が貯蓄性があってお得だという考え方によるものだと思います。確かに昔は予算があれば終身は厚くしておいた方が良かったということになりますが、予定利率が低く、さほど貯蓄的な有利さが感じられなくなっている現状では、そうとも言えないと思います。

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質問者からのお礼

こんにちは。回答ありがとうございます。 >更新まで3年。 確かにそうですね。ただその時まで健康だといいのですが。もし病気にでもなっていたらどうなるのだろう?と考えています。 >終身保険 貯蓄性という点では今の利率は低いですね。 なので尚更「もう少しかけておけば良かった」等と後悔しています。 これを機に保険の事を少しは勉強しようと思います。 ありがとうございました。

  • 回答No.6
  • NoRhy
  • ベストアンサー率35% (29/82)

私も生命保険にかかわる仕事をしており、転換に悪い印象が残るのもどうかと思いましたので、以前の私の投稿を参考までにリンクしておきます。 http://okweb.jp/kotaeru.php3?q=1013869 http://okweb.jp/kotaeru.php3?q=1082711 確かに安易な転換は避けるべきですが、保障を増やしたい場合や死亡保障を医療・所得保障に振り替えるときにうまく使える場合もあります。

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質問者からの補足

初めまして。 参考URL拝見しました。確かにケースによっては転換も全て「悪」と言うわけではないようですね。 ただ今回の営業さんは何かにつけ「取り合えず印鑑を……」と言われるので、そちらに悪印象があります。 ところで一つ質問しても良いでしょうか? 現在の保険を色々変えようとしたら「減額は出来るが増額は出来ない」と言われました。保険とはそういう物なのですか? 終身100万を増やすには別商品を契約するしかないと言われました。(しかも次の更新時に) だとすると、保険って最初は高い金額に入っていたほうがいいのだろうか、と考えてしまいます。 宜しくお願いします。

  • 回答No.4
  • hoken24
  • ベストアンサー率34% (183/524)

今回の転換については「保険業法違反」の可能性が高いです。場合によっては営業職員の販売資格を取り上げることも可能な重大な違反の可能性もあります。 理由は現在の終身保険のみ残し、どうしても新しい保障が欲しい場合は転換するより新規加入の方が有利です。 下のページをいろいろ見て下さい。 http://channel.goo.ne.jp/money/life/insurance/life/understand1002.html http://www.hoken-erabi.net/index.htm http://www.hoken-erabi.net/cgi-bin/oshiete_01/oshiete_0101/hatenaman.cgi?action=view&disppage=23&no=2583

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質問者からのお礼

初めまして。 ご意見ありがとうございます。 参考URL拝見しました。そしてなんだか怖くなりました……。 予定利率(下がる)の件だけにしても担当者は一言も言いません。余程こちらから聞いてみようかと思いましたが。しかも何かにつけて「取り合えずハンコを」と言います。 転換や営業の人全てがそうだとは思いたくありませんが、やはり会社優先なのかなぁと。 中には「顧客にあった保険」を真剣に選んで奨めてくれる人もいるのでは……と思う私は甘いのでしょうね。 今回転換はしませんが今の保険を続けるのも無理があるので、これを機に色々勉強しようと思います。 ありがとうございました。

  • 回答No.3

詳細は#1さんのとおりです。では、どうすれば良いかが問題ですね。3年後更新するか、担当者の言うとおり転換するか、解約して新たに保険を入るか、になります。  10年更新タイプですとそのままの保障で払込保険料は50%くらいのUP(あくまで目安です)となります。17,000円前後の掛け金になると思われます。今、掛けておられる保険の最大の弱点は終身保険部分が100万円という事です。理由は皆さんがお答えになっていますので省略します。この時期に担当者が転換を進めるのは3年後保険料がUPすることを見越して同じぐらいの掛け金で最新の保険に切り替えれるとでも言われたのでしょう。新しく提案されている保険も特約・掛け捨て部分がほとんどで10年更新型なのでまた10年後同じことで悩むと思われます。 転換契約とは、今まで掛けていた保険の解約返戻金を新しい保険に下取りに出すことによって月々の保険料を安く見せるマジックのようなものです。ほとんどのセールスマンは特約部分に下取りしてしまうので払込完了時に貯まっている筈の積立金を無くしてしまう事になります。 外資系ですと定期保険でも積立金があるタイプ(80歳掛けで60歳で解約)もありますし終身保険も色々なタイプがあります。例えば60歳まで定期保険・終身保険・医療保険を掛けて定期保険を取り崩し、終身保険の一部または全部を年金受取りに変更することによって掛け捨て部分は今の保険を更新・転換するよりも半分ぐらいに抑えられると思います。 結論ですが、転換・更新だけではなく解約後、新規も視野に入れてみてはどうでしょう?ただし、現在の健康状態には注意が必要です。それと、担当者が縁故で無いならあまり本気で聞かないようにしたほうがとも思います。

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質問者からのお礼

初めまして。 ご意見ありがとうございます。 次の更新では2万近くになります。私も終身が少ないのが不安です。 担当者は確かに転換をしつこく奨めてきます。「今ある保険でそのお勧めの特約をつけられないのか」と聞いても、出来るのもあるが同じ程度の保険料になるから、どうせならこちら(新しいほう)を奨めますと。 今の保険は実質医療保障は65歳まで程度と見ています。ですのでsag24-koujiがおっしゃるように、その部分は新しい保険に入るのも一つの考えとも(幸いにも今現在は健康体です) 全部解約しなくても、一部解約して他でカバーする方法も選択肢にいれます。ありがとうございました。

  • 回答No.2

転換って、せっかく7年前の年齢の保険料で加入したものを、すべて解約するわけなんですよね。 一旦、すべて解約させて、今度は新たな契約をさせることによって、 担当者に新規契約の手数料が入るということなんです。 7年前になかった特約等が必要なら、全部を解約しなくても、 その特約だけを、今の年齢の保険料で付加すればいいんじゃないかと思いませんか?(責めてるわけじゃありませんよ!) 他にも、現在ご加入の保険が、払込がいつまでか確認してみてください。 で、払い込み終了後、その保険の内容はどうなるのか…、 例えば、歳を取れば取るほど必要になる医療保険はいつまで保障があるのか等、 担当の方にきっちり説明をしてもらってみてください。

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質問者からのお礼

初めまして。 ご意見ありがとうございます。 私も転換の意味がよく判りません。確かに当時無かった特約「以後の保険料がいりません」等は惹かれるのですが(つけるかどうか迷っています) 現在の保険は65歳払い込み済みです。特約は80歳まで継続できますがその分の保険料は一括です。これがとんでもない金額なんです……。 一番必要と思われる65歳以降の医療保険がこれなので、他の終身型に変えるべきか考えています。 担当の人は、「とにかくハンコを」とよく言います。信じられません。 ありがとうございました。

  • 回答No.1

転換する意味がわかりません。 突然に失礼しました。 転換する場合、元の契約の解約金の一部をある時期まで案分して新保険料から引くので安く思える時があります。転換のマジックですね。 me-ya さんの考えで現在の保険を設計されているようでしたら、失礼な発言となるかもしれませんがご勘弁のほど宜しくお願いいたします。 人生には生存リスクと死亡リスクがあります。 死亡リスクは残された遺族に対するリスクです。 年金払い定期保険も奨められているようですね。 年金形式に保険金が出るものは、例えばお子様がいる家庭では、年一回保険金がおりますので教育費などに使う場合にはある程度は有効かと思いますが、me-ya さんの場合今後もお二人ということですのであまり意味がない保険ではないでしょうか? 次に特定疾病保険ですが、現在1000万円ご加入のようですが。 特定疾病での入院、手術には資料をみても200万ほどです。これも一時的に必要な金額です。あとで高額医療の払い戻しがありますので実際の自己負担は1/3ですみます。 しかし、実際には仕事もできなくなる状態となるのでその分も保険でカバーできるようにすればいいとおもいます。 生存リスクは字のごとく生きているときのリスクです。 現在、終身保険は100万円。転換すると86万円ほど。 生存リスクを回避できるのは、終身保険です。 終身保険は、保険だけを見てもらえば総支払い保険料に対し7~8割は解約金が貯まります。 特約でいろいろな定期(掛け捨て)をつけて、終身保険の額が少ないので総支払い保険料に対し、1~2割しか解約金がたまらないのです。 解約金があれば、急にお金が必要になった時に使えますし(銀行その他で借り入れの必要もない)、 老後の年金原資の一部にも使えます。 葬式代の保障だけ残して解約すれば老後の旅行にも! 自分たちの老後にもつながるとなれば納得して保険料をはらえるのではないでしょうか? 私が奨めるなら、 ☆医療保険日額10,000円。(どんな場合でも10,000円  出ます。手術は、内容により10万、20万、40万) ☆三大疾病保険(できれば終身型)200万~300万  掛け捨てで不足を補う。 ☆終身保険  500万~  保障が少なければ不足を定期保険で補う。  10年更新の場合50歳以上での更新はかなり上がります!であるなら、はじめから20年とか25年とかにしておいた方が割安ですよ! 死亡保障は、終身保険と定期保険だけで組み立ててもいいと思います。 簡単ではございますが、ご参考にしていただければ幸いです。

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質問者からの補足

初めまして。 ご意見ありがとうございます。 すみませんが、一つ質問して良いでしょうか。 >三大疾病保険(できれば終身型)200万~300万 言われるままに一千万にしましたが、これは一般的には多いという事ですか? 三大疾病保険は特約ですので、今の保険では終身ではありません。当然更新するとかなりの高額になると思われます。 今の保険を続ける前提として、終身100万は残しそれに三大疾病300万程度つけて続ける(ただし65歳から80歳までの特約保険料は一括らしいのでこれはかなりの額になるような気がします) 医療保障も同上なので、別に入っているがん保険(払い込みは終身ですが)の金額を五千円から一万にして特約を解約する。死亡保障は定期部分を減らす。 あとの問題は足りない終身保険と三大疾病の終身化でしょうか……。 3年後には二万円近くに保険料があがるので、どうしようかと考えています。

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    15年前に加入し放置したままだったニッセイの生命保険が更新時期なので見直しを考えております。 30代 独身 女性です。結婚の予定はありません。 <現保険> 月額8,500円  主契約(終身保険)  300万円(死亡・高度障害)  定期保険特約    1,700万円(死亡・高度障害)  災害入院特約 日額 5,000円(入院5日目から)  入院医療特約 日額 5,000円(入院5日目から)  通院特約      3,000円  積立配当金 200,000円(適用年利率4.00%) <勧められた保険 生きるチカラフラウEX> 月額11,000円  医療保険終身   主契約(終身保険) 10万円、新災害入院特約   日額5,000円    新入院医療特約  日額5,000円、がん入院特約   日額5,000円  3大疾病定期特約  300万円、疾病障害補償定期特約200万円、介護保険定期特約  500万円  新障害特約     500万円、特定障害特約     5万円、女性入院特約  日額5,000円  通院特約    日額3,000円、短期入院特約  日額5,000円 見直しに当たり、こちらでいろいろ過去の質問を見ました。 何点かわからないところがあるので、教えてください。 ・「予定利率」とは、「適用年利率」のことでしょうか? ・ニッセイには「基本転換方式」で設計書を提案されていますが、こちらで過去の質問を見ると  「転換」はしない方が良いという方ばかりです。  現契約から「生きるチカラ」に転換することで、過去の積み立て分?を充当するため、  当面は保険料が抑えられるけれど、その後は更新ごとに保険料が上がっていくと考えてよいのでしょうか?  (提案書には、10年後の保険料は生きるチカラは15,000円となっています) ・私の場合、現契約の主契約300万円部分のみを残し、医療保険は他の保険会社を検討する方が良いのでしょうか?  独身ですので、死亡保険金は必要ないと考えているため、  配当200,000円の4.00%程度の利率で、主契約を持ち続けている価値があると思えないのですが、  それでも「転換」はしない方が良いのでしょうか?(考え方が間違っていますか?) ・提案書を見ると、現契約の主契約300万円部分は 払込期間が「60歳」、保険期間が「終身」となっていますが、  これは60歳まで現状どおり保険料を払い込めば、終身の保障があるということで良いでしょうか? 当初は、勧められるがままに 入院時の保障の手厚い「生きるチカラ」にしようと思っておりましたが 現在は、3大疾病、介護などの定期特約は必要と思えないので、転換をしない方がお得なのであれば、 主契約のみを残し、アフラックの「レディースEVER HALF」やアリコの「すこしであんしん終身医療保険」の払い済みタイプなどとの組み合わせを考えています。 長文の上、無知な質問ばかりで申し訳ないのですが、皆様のご意見をお聞かせください。 よろしくお願いします。

  • 保険見直したいです!

    母の知り合いが保険の外交員なのであまり内容を知らないまま保険に加入してしまいました。 保険料も高い気がするので見直したいのですが、保障内容等を変更するべきなのか保険自体を解約して他の保険に加入するべきなのか全く分からないのでどなたかアドバイスおねがいします! 家族構成 夫 25歳 会社員 病歴なし 私 25歳 現在は専業主婦 病歴なし 子 1歳 保険の内容 夫の保険 (1年半前に加入) 有配当終身保険(64歳払込終了) 保険料   15530円(36歳~25264円) 死亡時   1600万円+10年毎年210万 終身保険  10万円 入院時    日額8000円 がん入院特約 日額5000円 新成人病入院医療特約 日額5000円 通院特約   日額3000円 特定損傷特約 50000円給付 定期保険特約 290万円 3大疾病保障定期保険特約 200万円 再発3大疾病保障定期保険特約 200万円×5回 疾病障害保障定期保険特約 100万円 生活保障特約 年金年額210万円 新障害特約  500万円 私の保険 (6年前に加入) 5年ごと利差配当付終身保険(60歳払込終了) 保険料 15162円(40歳~20270円) 死亡時 1500万+10年毎年120万 終身保険 1000万 入院時 日額5000円(5日目~) 女性入院特約 日額5000円(5日目~) 通院特約   日額3000円  3大疾病保障定期保険特約 200万円 疾病障害保障定期保険特約 300万円 生活保障特約 年金年額120万円 新障害特約  500万円 特定損傷特約 50000円給付 長くなりましたがこんな感じです。 お願いします。

  • 生保更新で「減額」か「下取り」かで悩んでいます

    男性(43歳・既婚) 現在、第一生命『わんつー・ラブU(5年利差配当終身)』に加入しています。 死亡・高度障害の総額は6,100万です。  主契約 終身200万  特約 定期保険 1,300万      年金払い 360万×10年     シールド特約 500万     スーパーリライ 500万 災害・疾病特約  障害500万  介護サポート200万  入院・疾病・成人病各日額5,000円  通院日額3,000円  難病サポート500万  アクセル10万 加入時の予定利率は「2.15%」でした。 これが10年更新型のため7月に保険料が20,713円から36,279円へ上がります。 更新にあたり、内容の見直し(保険料を下げる)を希望して「現契約の保障内容変更案」と「下取り案」を提案してもらいました。 【変更案(保険料27,861円)】 基本年金を「360万×10年」から「150万×10年」へ減額して他は変更せず。 【下取り案(保険料27,277円)】 死亡・高度障害の総額を3,300万へ減額。  主契約 終身100万  特約 定期保険 1,500万      年金払い 100万×10年     シールド特約 100万     スーパーリライ 500万     インカムサポート 100万(5年有期年金) 災害・疾病特約  障害500万  介護サポート200万  新総合医療・新生活習慣病 各日額5,000円  特定難病500万  特定損傷10万 予定利率は「1.65%」です。 担当者は『順風人生(5年配当終身)』への下取りを勧めています。 理由は「死亡時の遺族受取額より本人の医療費に対する保障を重要視したほうが良いこと」「3大疾病時に保険料の免除があること」「入院が1日以上から保険金が出る」だそうです。 下取りのデメリットは?と聞いたところ「予定利率が2.15%から1.65%へ下がります」「レーシック手術が対象外になる」とのことです。 確かに、65歳までに死ぬことよりガンや脳卒中で高額医療費を工面するほうが恐い気もします。 10年前に深く内容を考えずに入った保険なので、43歳という年齢も踏まえて皆様のご意見が頂ければ幸いです。 よろしくお願いします。

  • 主人の保険イチから考え直し!ついでに一気に見直したい

    はじめまして。今更ですが保険を見直すことにしました。家族構成は 夫35才会社員、妻33才専業主婦、子4才と1才 の4人です。 現在の加入状況は 第一生命 堂堂人生らぶ 利差配当付更新型終身移行保険 死亡・高度障害のとき1800万円 終身保障部分は110万円 死亡・高度障害の特約等の保障 年金部分500万円 生存給付金部分20万円 (利)特定疾病定期特約300万円 障害保障特約200万円 (無配)災害割増300万円 傷害本・子200万円 介護100万円 災害入院本・子 日額7千円 疾病本・子 日額7千円 成人病 日額5千円 保険料月額15,911円 更新アリ 郵便局のながいきくん5倍型 死亡保険金500万円保険料月額17,300円も入っています。 妻:第一生命 テンダーU利差配当付き終身保険 終身100万円  定期保険特約800万円 特定疾病保障定期保険特約300万円 障害保障特約300万円 傷害特約500万円 災害入院特約 日額5千円  疾病特約 日額5千円 女性特定疾病入院特約 日額5千円 特定難病特約300万円 特定損傷特約 5万円 保険料月額7,256円  現在は専業主婦なので解約しようと思っています。 今後の方向としては ・保険料アップのないものを軸に、入院保障はせめて1泊2日から ・3大疾病には少し厚みを残したい ・夫の第一生命は無視してイチから考えたい。保障は定期3000万終身500万くらいと考えています ・妻の保険は終身で200万くらい  etcと思っているのですが、いろいろ商品が多すぎて・・・何かよいアドバイスありましたらお願いします。