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自動車解体部品

  • 質問No.1187914
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お礼率 0% (0/3)

自動車解体部品についての質問です。
例えばですが、廃車になったあとの車は解体されパーツごとに分けられると思うんです。
その中でまだ使えるパーツは「中古パーツ」として売買されるだろうと思います。
しかし、壊れてもう使えないものはどうなってるのでしょう。ガラクタだからってそこら辺に捨てたら不法投棄ですし。
そのようなパーツは鉄やアルミでできていると思うので再原料化できるのでは?と思ったんです。
自動車リサイクル法ってできましたがこれは、エアバックやフロンガスを処理することがメインであると聞いたもので。
他のものはどう処理されてるのか。
事情に詳しい方教えてください。orz

質問者が選んだベストアンサー

  • 回答No.2
  • ベストアンサー
部品としては使えなくても、素材とすれば使えます。
それを仕分けするのが解体屋さんです。
小さく分解して、素材単位(鉄やアルミ)として出荷して、製鉄会社などで溶かして別の物に生まれ変わります。
どうしても使えない物は、埋め立てにされますが。
現在は、まだ再利用出来る部分は少ないですが、各メーカーは再利用できる材料、再利用した部品を使うよう努力しています。

その他の回答 (全2件)

  • 回答No.3

ベストアンサー率 16% (1013/6244)

量にもよりますが、くず鉄は業者さんがお金を置いてもって行きますね、最近は。

ちょっと前はタダで持っていってもらうだけ得だったのですが。
  • 回答No.1

ベストアンサー率 16% (135/816)

ご想像の通り、需要のある中古部品は売りに出されていますし
売り物にならないものは元の鉄類に戻すべく塊にされて鉄鋼不足している中国アジアなどに輸出されています。
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