• ベストアンサー
  • 暇なときにでも

電話線とドアホンコードを1本にしたい

  • 質問No.1179329
  • 閲覧数647
  • ありがとう数11
  • 気になる数0
  • 回答数3
  • コメント数0

お礼率 76% (10/13)

現在、母屋から5メートル位離れた親機がある別棟にモジュラーコードとドアホンコードを地中と空中を通し、窓枠の隙間から室内に配線しています。
この状態から、別棟の引込み線のホースの中を通して室内に1本にした線を引き込み、再び2本に分けて片方をモジュラージャックに加工したいのですが、どの様なケーブルを使用すれば良いでしょうか?
又、ETIケーブル・DKTケーブルなるものは使用できますか?
ご存知の方よろしくお願いします。

質問者が選んだベストアンサー

  • 回答No.2
  • ベストアンサー

ベストアンサー率 16% (17/106)

配線材はいろんな種類がありますが、電話用、ドアホン(信号)ということであれば、品名は分かりませんが電話用の2P(4芯)や4P(8芯)の線を使えばいいと思います。
ADSLやLANも使うのであれば、それ用の配線を使ったほうがいいです。
工事資格がなければ、線引きだけは自分でして接続などは業者に任せたらいいと思います。
引き込みの配管が太ければ、両端モジュラーのケーブルとドアホンの配線を別々に同じ配管に通すのがいいと思います。
お礼コメント
kujira7

お礼率 76% (10/13)

ご回答ありがとうございます。
配管の内径ですが10ミリしかありません。
そこにLANケーブルと電話線+ドアホンコードをまとめた線を通し、引き込んだ室内でコードを加工しようと
考えていました。
やはり業者と相談したほうが良さそうですね。ありがとうございました。
投稿日時:2005/01/22 03:02

その他の回答 (全2件)

  • 回答No.3

ベストアンサー率 29% (159/536)

まず、電話機・FAXがドアホン対応か調べましょう。
対応でなければ、対応電話機・FAXを購入します。

そして、ドアホンアダプタというものも購入します。
必ず電話機・FAXのメーカーと同じドアホンアダプタを買いましょう。
メーカー間で互換性が無いみたいなので。

松下の例
 http://prodb.matsushita.co.jp/product/info.do?pg=04&hb=VE-DA10-H

繋ぎ方ですが、公衆線(NTTなど)からのモジュラ線をとドアホン線を、母屋に設置したドアホンアダプターに接続します。
それにより、モジュラ線とドアホン線が一体化します。

そして、ドアホンアダプターから別棟の電話機・FAXまで、ホースを介して6極6芯のモジュラー線を引きます。

この6極6芯モジュラー線はドアホンアダプターと電話機を結ぶためのもので、
普通に電気屋でモジュラー線を買ってもこれではありません。
ドアホンアダプターに付属していますが、短いので、
長いのを大きめの電気屋で購入しましょう。

なお、既存のモジュラー線が6極6芯ならそのまま使えます。
見分け方はモジュラの先端に金属端子がいくつあるかです。6つあるうち6つとも金属で埋まっていれば良いのですが、金属が2つか4つである場合はモジュラ線交換を要します。 
お礼コメント
kujira7

お礼率 76% (10/13)

ご回答ありがとうございます。
皆さんの回答を参考にし、配線方法などよく検討したいと思います。
ありがとうございました。
投稿日時:2005/01/26 04:02
  • 回答No.1

ベストアンサー率 40% (1109/2754)

>別棟の引込み線のホースの中を…

何の引き込み線ですか。電気の線でしたら、一緒の管に入れるわけにはいきません。

>再び2本に分けて片方をモジュラージャックに加工したい…

ドアホンは無資格でもかまいませんが、電話線は所定の資格が必要です。このようなご質問をする以上、有資格者ではないとお見受けします。
教goo/Ok-Web では、法に触れる行為の書き込みは禁止されています。
電話工事業者や、電話工事の資格を有する電気工事店などにご依頼ください。
お礼コメント
kujira7

お礼率 76% (10/13)

ご回答ありがとうございます。引込み線ですが、母屋の回線とは別に回線を引く予定だったのでホースの中は何も通っていません。
やはり資格が必要ですか・・・LAN関連の配線は無資格でも配線工事できそうでしたので電話線も問題ないかと思いました。
投稿日時:2005/01/22 02:43
結果を報告する
このQ&Aにはまだコメントがありません。
あなたの思ったこと、知っていることをここにコメントしてみましょう。
関連するQ&A

ピックアップ

ページ先頭へ