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解決済み

リカバリについて。

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まず、順番に説明していきます。

(1)パソコンの調子が悪くなり、結局リカバリした。
http://www.okweb.ne.jp/kotaeru.php3?q=11567
調子が悪くなった時の症状は上のURL参考。

(2)リカバリ中に「セクタが見つかりません」という
メッセージが何回も出た。

(3)なんとか最後まで行きリカバリが終了した。

(4)パソコンを起動すると「カタカタ」とか「カチカチ」
という音はしなくなったが、起動時に「ピー」っと
音が鳴り、「ディスクドライブの中に不良セクタを
ふくでいるものがある」というメッセージが現われ、
ドライブCのScanDiskが始まる。

(5)その後「クラスタスキャン」というものが始まる。

(6)Windowsが始まる。

(7)電源を入れるたびに「ピー」と音がして、(4)(5)が始まる

今まで何度かリカバリをしたことはありますが、こんな風になったのは初めてで混乱してます。原因は何でしょう?
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質問者が選んだベストアンサー

  • 回答No.1
レベル13

ベストアンサー率 44% (527/1181)

◆Naka◆
それはほぼ間違いなく「HDの不具合」だと思われます。
HDも消耗品ですから、仕方がないでしょう。
この「不良セクタ」は、使っているうちにどんどん「増殖」(厳密には違いますが…)していきます。
まだWindowsが起動するうちに、早めにバックアップを取って、HDを換装された方がよろしいかと思います。
バックアップを取るのが面倒な場合は、新しいHDでセットアップした後、古いHDをセカンドドライブとして増設し、直接バックアップファイルのコピーを取る、という手段もあります。(ただし、ジャンパピンやBIOSの設定が必要になりますが)

HDを購入される際の注意点については、先のスレッドの中でも書かせていただきましたが、実際に取り付ける際にも注意が必要な点があります。
まず、引き抜いたり挿しこんだりする時に怪我をしないように注意して作業してください。
それからケーブルを抜いたときに、ちゃんと元通りの向きで挿せるように、気をつけておいてください。
基本的には逆向きに挿せないようになっていますが、ムリヤリ差し込もうとして破損させてしまうこともあります。
そして、他のコンポーネンツをはずさないと交換できないような構造の場合は、それらの接続にも注意してください。
また、メモリなど静電気に弱い機器がありますので、ご自分の体の静電気を逃がしてやってから作業することをオススメいたします。
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その他の回答 (全2件)

  • 回答No.2

前回の質問も読ませていただきました。
時間がなく、書き込まないうちに、いろいろな方が
回答なさっていたので、なにも書かずにいたのですが
どうやら解決しなかったようなので、書かせて
いただきます。

まずは、「不良セクタ」について。
Naka様のおっしゃるとおり、HDDの故障前という
ことが考えられますが、どの程度の頻度でPCをお使い
なのでしょうか。それと、PCの種類は何なのでしょう。
一応デスクトップなのか、ノートPCなのか補足して
ください。それによっても、後の回答が変わります。

まず、デスクトップの場合、(あまり考えにくい
のですが。3.5"HDDはそんなにヤワじゃない。私の
PCのHDDは6年近く毎日回っていますが、まだ現役)
SCSIなりIDEなりのHDDを増設、もしくは換装する
ことで、問題は解決すると思いますが、ノートPCの
場合は、個人で換装できるかどうかは、機種によって
変わってきます。ついでに、ノートPCの場合は、
HDDの耐久性もデスクトップのものに比べて、ずっと
悪いものなので、5年くらい使っていれば、なにかしら
問題が出てくると考えられます。

とにかく、パソコンの型番を補足してください。
ついでに、メーカーのサポートに連絡して、換装が
可能かどうか、ノートPCならばHDDの厚さやお勧めの
HDDなどがないかを聞いた方がいいと思いますよ。

ではでは☆
補足コメント
noname#97793

パソコンの機種は
IBM 2137-E1A
OS Windows95

1年半ほど前に知人から譲り受け、
ほぼ毎日4~5時間使用。

投稿日時 - 2000-10-29 11:57:36


  • 回答No.3
レベル13

ベストアンサー率 30% (565/1854)

まず、不良セクターについてですが、ハードディスクの記録面は、
同心円状の『トラック』に別れており、それをさらに
放射方向に区切ったものが『セクター』です。
これがハードディスクにデータを記録する際の単位になるのですが、
たまに、ディスクの記録面が、何かの拍子に剥がれたり、
傷付いてしまって、使い物にならないセクターができてしまう事があります。
これが不良セクターです。
データは通常、複数のセクターにまたがって記録されていますが、
その中に不良セクターが多く含まれてしまうと、最悪の場合、
そのデータ全体が破損してしまう事になります。
その為、データを記録する際には、不良セクターを飛ばして記録する様に
なっていたりする事があるのですが・・・。
もし、『Norton Disc Doctor』などのディスクユーティリティーソフトを
お持ちでしたら、お試しになってみてはいかがでしょうか?

ちなみに、不良セクター自体は新品のハードディスクにも存在し、
購入時に同梱されている品質管理票などに不良セクター数が
記入されていたりします。
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