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三島由紀夫(?)の短編について。。。

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随分前に友達の家で読んだ記憶があるのですが、三島由紀夫の短編で以下のようなストーリーの物があれば、題名と出来れば収録されている本のタイトルを教えてください。確か新潮文庫だったと思うのですが、実は三島だったかも不安な状態です。
「一人の少年の前に神の使いが現れて人々を連れて海を渡るように伝える。少年には奇跡を起こす力が現れ多くの人が彼について旅に出るが、苦難の末に約束された地に着いた時にいくら祈っても海は割れない。人々は病気や飢えで次々と死んで行く。。。」と言った内容だったと思うのですが。。。実はキリスト教系の題材からしても遠藤周作だったのかも?と不安にもなっているのですが。。。いずれにしても教えて頂けると嬉しいです。気になって気になって。。。

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こんにちは。

三島由紀夫の「海と夕焼」だと思います。

『花ざかりの森・憂国』(新潮文庫)に収録されていますよ。
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