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不定詞の考え方について

以下をどうお考えか、あるいは人によってはどう教えられているか、お聞かせ願います。 (1) 不定詞の三用法(名詞・形容詞・副詞)の識別について (2) 不定詞内部の動詞の文型について (To make her happy is important.の場合を例に。makeが第五文型)

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みんなの回答

  • 回答No.12

vanvanusさんの「体系」がどのような体系なのか今の 段階で示して頂くことは可能ですか??

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質問者からの補足

確かにそれを示さなければならないですね。示すほどのものでもありませんが。 まあ、高校とかでやっていそうなものを想像していただければだいたいそれでよい感じです。あるいは、「英文法解説」がベースですか。 とりあえず、可能な限り全てを品詞で説明するとでもいいましょうか。

  • 回答No.11

こんにちは。やっと、vanvanusさんのポイントが見えました。 『「多くの人がとりあえず現行の文法を学んでいる以上、それをより体系的・シンプル・例外が少ないという方向に改良していくこと」を方針にしようかと思っているわけです。』 確かに「文法はこうありたい」とも言うべき方針ですが、「シンプルにする」ことと「例外を少なくする」ことの両立が難しいですよね。また「シンプル」過ぎて、「体系」がないのも困りますしね。大きな野望ともいえる方針、いいと思いますよ。 さて、この方針のもとに、「不定詞の考え方について」という質問をなさったのだと理解していますが、できれば、vanvanusさんが「現行の文法」で「例外」だと考える事例を挙げて頂ければ、それを現行の文法、あるいは新たな視点でどのように説明するかという方向で話しが進んでいくと思いますが、いかがでしょうか?

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質問者からの補足

ここで文法は幾種類かに割れると思います。「例外的」とされる事項が発見されたとき、それを体系の中に入れ込もうとして体系がやや複雑になるのを厭わないか、あるいはそれを「例外」と認めるか、あるいはその存在をレアケースとして消去してしまうか。 実は、ここで「例外」として皆様が挙げてくださった例に答える形で自分の体系を強化しようという妙な狙いをもっていまして・・・。

  • 回答No.10
noname#27172
noname#27172

不定詞をもっと簡単に考えるなら、名詞に準じるものと考えればいいです。そして、toは前置詞です。ですから、toが不定詞を伴って 色んな働きをするのです。 名詞を修飾すれば形容詞的用法で、動詞、形容詞や文章全体を修飾すれば、副詞的用法となります。しかし、toが 前置詞的な働きをせず、虚辞的に 単なる不定詞のマークとしてしか働いていない場合は 名詞的用法が多いです。 >しかし、ABともに現行では副詞用法とされるものであり、 日本の英文法は 分類の難しいものを「副詞」としてあっさり片付ける きらいがあります。でも、副詞ってなんでしょうか? 動詞や形容詞と違って 働きを分類すると多岐に渡りますね。 動名詞も名詞に準じる働きをします。不定詞の名詞的用法は 動名詞に書き換え可能な場合が多いですよね。 分詞は 形容詞に近い働きをします。 日本語の文法の捉え方は アメリカと韓国で大きく違います。韓国では やや 日本人が日本語を国文法として解釈している方法に近いですが、アメリカでは 幾つかの解釈法がありますね。例えば、助詞をpostpositionと呼んだり、particle、あるいは文字通り helping wordと呼んだり、、、。 品詞の呼び方も違いますね。「形容動詞」は韓国では 韓国語読みして「ヒャンヨンドンサ」と呼びますが、アメリカでは「da-adjective」というふうに、、、。 >名詞を活用させる馬鹿はいないでしょう。 実は そういう考え方も可能なんですよ。国文法では 「格助詞」として規定されているものを、「格語尾」として捉え、名詞が格変化するという考え方です。 もっとも これは、フィンランド語やハンガリー語のアナロジーとして成り立つ考え方ですが、、、

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質問者からの補足

不定詞の副詞用法の意味は多岐にわたりますね。ここでその多岐をまた下位分類すると分類が非常に多くなりそうです。しかし、仮に「不定詞の副詞用法」の全体にある共通の意味があり、それが明確に語りうるとすれば、大きな意義が出てきます。 文法は、そのようにして、体系でなければなりません。 日本語の文法をどう捉えるかは別に問題ではないと思います。要するにその捉え方が体系的でかつシンプルで、例外が少なければ有用なわけです。 助詞、特に格助詞を「後置詞」と呼ぶ人がいてもいいと思います。確かに後置ですから。あるいは、格助詞を語尾と捉えれば、名詞が活用すると見えるのもわかります。 いずれにせよ、文法が有用でなければどうにもならないので、文法を語る人は、自分の語る文法が、体系的でシンプルで例外が少ないことを保証する必要があると思います。 その上で私の立場は、「多くの人がとりあえず現行の文法を学んでいる以上、それをより体系的・シンプル・例外が少ないという方向に改良していくこと」を方針にしようかと思っているわけです。無論、現行を解体し、新規に作成するという手もあると思います。 目標が同じであれば、方法にこだわるのはナンセンスかなと思います。

  • 回答No.9
noname#27172
noname#27172

実は次のような文も解釈が難しいですね。 A: She is too young to pronounce properly her true name. B: I'm very glad to meet you. そうすると項目を追加しなければならないですね。 Aは (6)definitive、Bは (7)motivating になりますね。 「動名詞・分詞も同じように見ることが出来るのか、」については、捉え方は不定詞よりも簡単です。 「wh-の単語類の疑問詞か関係詞かという問題も同様に見ることが出来るのかという問題があります。」に関しては #6でリンクを張った質問を参照ください。

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質問者からの補足

そうすると、不定詞に関しては分類が七つということになりますね。現行の三つに比べてずいぶんと増えました。しかし、ABともに現行では副詞用法とされるものであり、現行が説明しきれていない例とはいえないでしょう。つまり、区分だけが増えたという印象があります。 「動名詞・分詞」が不定詞よりも簡単とのことですが、これはどういうことでしょうか。不定詞が七分類ですが、その中でも三つしか出てこないとすれば確かに楽ですね。そうではなくて、不定詞とは別個に分類を設けるとしたら準動詞がバラバラになり、かなりの負担増となります。 そして、wh-の単語類に関して参照しましたが、要するに日本式(OALDと同じだとすれば、イギリス式)以外の方法があるとのことでした。 そんなに違うものでしょうかね。例えば日本語の文法について、終止形を削除したり、志向形という新たな形を設定したりする人はいても、名詞を活用させる馬鹿はいないでしょう。差は微差です。 まあ、書き振りからすると、wh-は同様には見られないようですね。 すると、分類が非常に増えたことになります。それで、現行よりも説明できない事象が大幅に少ないのであれば価値はあるというものでしょう。

  • 回答No.8

> Cになっている以上、名詞用法です。 これが説明といえますか? She is believed honest.はどう説明するのですか。Cの位置に形容詞が生じています。She is believed to be honest.とすれば、元の例と平行的に捉えられる(to be honestが名詞的用法)と言われるかもしれませんが、元の例では省略可能な"to be"がありません。to be honestとhonestが容易に交替するのに、to have readはこのままでしか意味を成さないのはどう分析するのでしょう。 また、名詞的用法ならば、適当な名詞表現に置き換えて文法性が保証されるはずです。 "To see her" is my regret. "That" is my regret. He was believed to have read that book in an hour.ではどうでしょうか。*He was believed that.となり、文法的ではありません(*は非文法性を表す)。 私が普段関わっている理論(syntaxの一派)の分析では、このタイプのto 不定詞(節 ※詳しい説明は省きます)はthat節で置き換えられるということを考え、両者に統一的な構造を与えます。 He was believed           (HE) to  have read the book. He was believed that          he  had read the book. S Aux V     C(omplementizer) S  Aux  V   O わざわざ完了不定詞の例に絞っていた意味がお分かりいただけますか。(※Complementizerは、後に補文が生じる要素を指す。to不定詞の例では、空のComp、空の主語が存在すると仮定します。)

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質問者からの補足

まず、先ほどの私の問に答えていただきたいと思います。チョムスキー的な理論なのでしょうか、わかりませんが、ともかくその利点を示していただきたいと思います。 もっと文法を有効にしたいですからね。 私はto beの省略だとは思っていません。 等位接続詞の入った文で、接続詞以降を可能な限り省略した文と、等位接続詞以降を分詞構文化したものでは、等位接続詞の有無以外に差がないことがあるでしょうが、これをもって「等位接続詞を省略することが可能である」とはいえないと思います。

  • 回答No.7
noname#27172
noname#27172

私の書き方にも語弊がありましたが、日本での英文法はOALDに準拠しているということです。実は英文法の捉え方は英語圏内でも幾つかの流派があり、日本での英語教育がアメリカ英語を主体にシフトしても、アメリカの新しい流派の考え方は浸透していないようです。それから、補語として使われるから名詞というのも違いますね。補語になる言葉をpredicativeと言いまして、名詞だけでなく形容詞も来ます。しかしながら、「名詞的用法」と考えても解釈は成り立ちますけどね。 私の場合は不定詞の性質を品詞よりも (1) subjective (2) attributive (3) predicative (4) purposive (5) objective というような分類で考えていますね。

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質問者からの補足

さまざまな流派があることはわかります。古典文法でも「橋本文法」「時枝文法」とかありますからね。 学校で習う所謂文法は、橋本文法ですが、これを時枝文法に変えることはかなり難しいと思います。 理由としては (1)時枝文法が橋本文法に比べてはるかにすぐれているとはいえず、一長一短であることは否めないので、変えることに異議があまりない。 (2)時枝文法に変えることは多大な労力がかかる。 話を英文法に戻すとして、不定詞の用法をその五つで見るとして、ほかのもの、例えば動名詞・分詞も同じように見ることが出来るのか、wh-の単語類の疑問詞か関係詞かという問題も同様に見ることが出来るのかという問題があります。 そして、その五つで見た場合、現行の三用法に比べてどういう利点があるのかという問題があります。現行が80のことを説明できるとして、五つが90を説明できるのであれば変える価値は大だと思います。 補語になるものは名詞か形容詞ですから、これを形容詞用法と捉えることも十分論理的だと思っています。

  • 回答No.6
noname#27172
noname#27172

esistdasさんのご指摘のようにto不定詞のtoは 形容詞的用法や副詞的用法の場合は 前置詞と考えられますが、名詞的用法の一部は前置詞の働きを全くせず、不定詞のマークとしてのみ機能しています。どうやら、「不定詞の三用法」と分類するのは、日本式の解釈法かもしれません。ですから、この解釈法だと 「He seemed to have been there all day long.」という文では 行き詰ってしまうんです。 これは日本ではあまり一般的な解釈法ではありませんが、「verbal complement」というふうに捉えられます。

参考URL:
http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=1035570

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質問者からの補足

まず、不定詞の分類はOALDでも三用法で解説しようとしているので、日本式とはいえないと思います。私の場合、基本的にOALDに依拠しようと思っています。ここが最高でしょうから。程度の低いものは見るに値しないし、語るのは罪でしょうからね。 He smmed to...ですが、私は全く行き詰まりませんでした。 いわゆる学校英文法に限界があるのは無論のことでしょうが、その限界がどこにあるのかはそれを極めた人にしかわからない気がします。少なくとも、半分くらいはやらなければ。たとえば、江川氏の「解説」を通読するくらいは必要でしょうね。 vervalうんぬんは結局は補語ということですね。であれば名詞用法ということでしょう。

  • 回答No.5

ちょっと急ぎますので、2点だけ。 > ふだん用法を気にしていないとのことですが、それはやはり「例外」が多いからではないでしょうか。 私は一言も、「to不定詞の三用法に当てはまらないから例外だ」とは申し上げていません。私の立場はむしろ逆で、あまたある不定詞の解釈のうち、三用法に当たるものが規則的過ぎるということです。学習者の中には、to不定詞ならば三用法のどれかに入ることを必要十分条件と捉えている人もいますね。これが危険だと申し上げたわけです。 > He was believed to... > は明らかに名詞用法だと思います。 そうでしょうか。類例を挙げますね。 He seemed to have been there all day long.

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質問者からの補足

ということは、不定詞の中で三用法にあてはまるものは非常に少ないという認識なわけですね。例えば不定詞が100あるとして、三用法あわせて30しか説明できないとすればこれは無意味ですね。 もしそうだとすれば、新たな不定詞の説明が必要になるでしょうね。 そしてその説明は、 (1)現行の三用法よりも多くのものを説明できること。 (2)現行に比べて説明の複雑さがあまり増さないこと。 の二条件を満たす必要があると思います。 その説明が可能であれば、お聞かせください。 He was believed to...が名詞用法であると思っていることを説明します。 まず、能動態に戻せば、 X believed him to... となるでしょう。 beliveは第五文型が可能ですので、to...をCと置くことが可能です。 Cになっている以上、名詞用法です。 そう思わない理由をお聞かせ願います。 He seemed to... ですが、これも名詞用法でしょう。 seemは第二文型ですから、to...はCというわけです。 He seemed

  • 回答No.4

不定詞とto不定詞とは、厳密に言えば異なるものです。前者は「原形不定詞」や「はだか不定詞」などと呼ばれることもあります。以降、私のコメントはto不定詞に限ります。 さて、不定詞の三用法は中学生の授業で習いましたよね。この時点で、形容詞と副詞を理解していない(または知らない)生徒は、無残にも置き去りを食らったものです。逆に、この二品詞を理解している者は、その修飾関係から容易に理解が可能だったはずです(実は今日も家庭教師で教えてきたばかりです。) 形容詞は名詞にかかる、副詞は動詞や形容詞、あるいは文全体にかかることを知っていれば、特に頭を悩ませる問題ではないのですが、次のような例まで「三用法」に分けようとすると混乱します。 He was believed to have read that book in an hour. to不定詞の「意味」は、必ずしも三用法に限られないということをちゃんと教えたいですね。 私が英語を読むときや話すとき、聞くときなどはもちろん用法に気を配ることはしません。何故だかは知りませんが、その方がスムーズなのです。 不定詞内部云々について。 これは単純に、動詞の性質に依存するのではないでしょうか。いわゆる五文型をとるような動詞であれば(S)VOCになる、というように。 > cherry77氏 > toの品詞って何でしょう? ラテン語をご存知のようなので、補足の説明は要らないと思いますが。 toはいわゆる「与格」(と「助格」)を要求しますね。英語でいえば間接目的格に相当するものです。古英語(c700-c1200)にはまだto不定詞は(確立して)なく、不定形で表現していました。この不定形はなんと格変化をし、toの後では与格を示しました。確か-eという語尾だったと思います。 この語尾は、英語では特に消滅しやすい類のものですので、当然のごとく脱落してしまい、今では原形そのものとして扱われています。この歴史的経緯を考えれば、toはstandardに前置詞であると考えていいでしょう。ただ、現在のように目的格をとるような前置詞ではありませんが。

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質問者からの補足

He was believed to... は明らかに名詞用法だと思います。 受身から能動態に戻せば、 X believed him to... ですから。 不定詞の中には三用法のどれか見極めしがたいものもあるでしょうし、その中に入りにくいものもあるとは思いますが、「例外」を多く作るということは、それだけ文法の有効性を少なくしていくことにつながると思います。 ふだん用法を気にしていないとのことですが、それはやはり「例外」が多いからではないでしょうか。 用法を気にしないでももちろん読める文はありますが、やはり複雑な文になるときついのではないかと思います。

  • 回答No.3
noname#27172
noname#27172

英語だと原形と3人称単数を除く現在形がbe動詞を除いて同形ですよね。辞書に載っているのも原形ですね。それが フランス語だと 原形は不定形と言って 不定形のみの形になります。スペイン語やイタリア語も同様で、辞書に載っている動詞の形は不定形です。 しかし、ラテン語だと 直説法1人称単数現在形の形で載っています。英語に戻るとして、英語はそういう事情から toを付けて不定詞を表しますね。しかし、toの品詞って何でしょう? 私の場合 不定詞は理屈抜きで覚えましたが、理屈を知ったのはフランス語との関連や比較からです。英文法の疑問は 英語だけ勉強しても謎が解けないことが往々にして起こるので皮肉です。

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質問者からの補足

そうかもしれませんね。例えばサンスクリットをやらないと解けない英語の疑問があるのかもしれませんね。

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