keitisan
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独り言を言ってみました・1356

知っている人は知っていたでしょうが、知らない人は知らないままでも来れたものの一つに、年金制度が挙げられるような気がします。
自分は基本的に大雑把な部分は大雑把ではありますが、細かい所はとことん細かいA型ですので、税金や保険などのお金に関する部分は特に、慎重になる所がありますね~(笑
それでも、年金に関しては判断の難しい部分はありますね。
計算や計画通りに事が進むのであれば、需給は遅くもらった方が得だ、と言う考えもありますが、人の寿命が分からない以上、少しでも早く長くもらっていた方が得だ、と言う考えの人もいるでしょう。
税金でも年金でも、ざっくりとしたものは分かっても、後は自分で学んだり理解しようと勉強しなければ、細かい正確な部分までは分かりません。
消えた年金や着服問題など、そこら辺の盲点を突いたものであったでしょうし、だからと言ってそれを国民全体に勉強しろ、と言う方が無理があるような気がします。
ただ、いくら少子高齢化が加速し、現役世代が今の高齢者を支えていると言われても、毎月毎月会社との折半とは言えバカ高い社会保険や厚生年金を強制的に納めて置きながら「現実問題、お前らの時代は自分達で何とかせよ」と言われても、はいそうですか、と素直に従えない部分があるのも事実ですね~。
だったら年金はもういらないから、これまで払った年金全て返してくれ、と言いたいですよ。
でも、それはそれでこれまで通り支払わなければいけないのでしょうし、国は国で訳の分からない投資をしては莫大な赤字を増やし続けるだけ。
去年の段階で、idecoや積立NISAなども検討しましたが、やはり投資である以上、いくら国のお墨付き銘柄とは言え、初心者の自分としてはなかなか手が出せずにいます(実際国が投資に失敗しているのに)。
くそ高い住民税を支払って、手取りが減るくらいならふるさと納税だけでも利用してみようかとも思っているのですが、実際みんなが言うほど得なのかどうかも分からないのですよね~(調べれば調べるほど数字のマジックにかかってしまう)
この通り、年齢的に早めに何かを始めなければいけない時期に来ているというのに、気ばかり焦って動けずにいるのですよ。
う~ん、自分達の老後の資産、どうしたら良いものですかね~(泣
R1.6.14
  • 登録日:2010/09/09
  • 職業:会社員
  • 国:日本
  • 言語:日本語
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