30代。若く見えるお化粧方法

  • ガイド ( How to )
  • 閲覧数:1422
  • ありがとう数:0

はじめに

Photo by toku-shite
20代の頃は大人っぽくしたいなーと思いながらメイクしてましたが、30代以降になると、だんだん若く見られたくなってきますよね。
ちょっとしたポイントで若い印象になるメイク方法があります。

STEP1まずは、ベースメイク。

ファンデーションは、肌のくすみやしみを隠そうと厚塗りになりがちですが、コンシーラーなどで気になる部分をカバーして、他の部分は厚くならないように注意!
明るめのパウダーでカバーすると、くすみはそれほど気になりません。

STEP2次に大きなポイントになるのは眉です。

眉山はできるだけ顔の内側にとるといいでしょう。黒目の外側のラインあたりが基本ですが、個人差がありますので、不自然にならない位置をいろいろ試してみましょう。

STEP3

チークはしっかりと!顔色が明るく見えるので、若く見えるナチュラルメイクの必須アイテムです。
色味は、ピンク系で、ふんわりと丸ーい感じにいれるとぐんと若々しくなります。

STEP4

口紅は、下唇の口角を上げ気味に描きます。口角が上がっていると下がっているとでは、かなり見た目年齢に差が出ますよ!
他にも、目尻もアイラインで上げ気味に描くといいですね。年齢と共に下がってくるところを気持ち上げ気味に描くことです。あまり、上げすぎると無理している印象になるのであくまでも、さりげなく……。

まとめ

あまりごてごてつけるよりも、ナチュラルメイクの方が若く見えますが、華やかさもほしいというときは、アイシャドー、マスカラなど状況に応じてプラスしましょう。

特集


感謝指数をマイページで確認!

ピックアップ

ページ先頭へ