蚊にさされたかゆみを止める方法

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はじめに

夏にイヤなもののひとつに、蚊がありますよね。
ただでさえ寝苦しいのに、かゆくて眠れないなんてことも…
とくに子供は、かきこわしてとびひになってしまったり。

STEP1

さされた所に貼る、ばんそうこうタイプのかゆみ止めも市販されていますが、汗ではがれてしまったり…。
うちの子みたいに、ばんそうこうや、かゆみ止めの薬ににかぶれるという人もいると思います。

STEP2

ケーキなどについてくる保冷剤を、捨てずに冷凍庫のすみに入れておいてください。
蚊にさされた所に当てて、冷やしましょう。
冷たすぎるなら、薄手のタオルやハンカチにくるんでもOK。
保冷剤が溶ける頃には、かゆみもおさまっていると思います。

まとめ

ポイントは、絶対にかかないこと!
かくと、かゆみが増すし、長時間続きます。
冷やさなくてもしばらく我慢しているとかゆみはひきますが、我慢できませんよね。
冷やすことによって、かゆみを感じにくくなります。
かかないと、あとも残らないので、数時間もすると、どこをさされたのかわからないくらいになりますよ。

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