海外の大学で使われているノートをオフィスでも

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はじめに

効率化ができるノートです。ただのキャンパスノートではありません。アメリカの大学や研究機関でも使われているノート。機能性が高いということで大変人気です。そのノートが日本でも。

STEP1それは、学研から出ているコーネルメソッドシリーズ。

http://www.gakkensf.co.jp/lineup/cornell/index.html
ノートが3分割されているノートです。
ノートエリア、キーワードエリア、サマリーエリアの三箇所に分かれています。会議などでメモする部分、検討部分、最後に決定部分が書き分けられるので後からみたときにわかりやすい。
学生時代に自分なりに作っていたノートの区分を思い出しました。ノートする部分、覚える単語、最後、ポイントやまとめの部分があらかじめ区分けされているノートといった雰囲気です。

STEP2

色も青、ピンク、イエロー、水色とあるので案件ごとに分けてもOK。
自分の使いやすいように使うのが一番なのですが、今まで普通のノートを使っていて「そういえば検討事項って何だったっけ?」「これって決定したのかな」なんてことを後から思っている人にはこのノートがうってつけです。

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