家賃振込み時にできる失敗しない貯金計画

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はじめに

貯金はムリしないのが一番。もちろん給料日に貯金してしまうのがおすすめ。家賃を振り込むときにできる貯金方法を紹介します。ストイックな方法がムリな私にもできるざっくりとした貯金方法で、失敗しない貯金計画を。

STEP1

給料日に、家賃を別口座から振込んでいる我が家。なぜかというと振込み手数料のかからない新生銀行と住信SBIネット銀行の口座を持っているから。なので家賃分はそちらに移してどちらかから振り込んでしまいます。その時がポイント。
端数を万に切り上げた金額を移すのです。

STEP2

例えば家賃の金額が○万2000円だったら+8000円分移します。
振込み金額は○万2000円だから振り込んだあともその口座には8000円残っています。家賃振込み用口座はメインバンクではないので毎月その金額は貯金として残っていくというわけ。振込み用口座を作ったのは振り込み手数料のためだったのですが、貯金用口座としても役立っています。

まとめ

普段使わない振込み用などの口座を持つのが貯金への近道です。例えば毎月8000円だったら年間で96,000円。そんなにはムリと思ったら+3,000円/月で年間36,000円。金額を見るとちょっとやってみたくなりませんか?

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