冬に読みたくなる!心があたたまる本

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はじめに

冬の夜長……。 手を伸ばせば届きそうな 星空の夜 一人、暖かい部屋で ミルクティーを飲みながら 心あたたまる本を 静かに読むのもいいですね。

STEP1つまらない喧嘩をして

今は疎遠になった友人から
貰った一冊の本。
この本を見る度に彼女を思い出す。

当時の私は色なん問題で
心身共に疲れ果ていた。
そんな時、彼女がさりげなく
私に手渡した本……。

STEP2おーなり由子氏の「てのひら童話」

これは月刊カドカワに連載されてい
たのが「てのひら童話」として
出版されたもの。
吉本ばなな氏やさくらももこ氏も
絶賛している。

STEP3短い物語と絵がいくつも

集まって一つの本になっている。

ひとつ、ひつとが本当に
短いのでふっと読めて
ホッと心が温まる。

内容は作者が真夜中に
色鉛筆を眺めて、一瞬
空想した時に見てしまったもの、
書きとめておきたくなった
泣いてるような犬の声……。
ちょっと不思議でシュール
なんだけど
なぜか心があたたまる、そんな
物語たち。
絵も素朴な感じでいい。

STEP4私が感動し心があたたまってのは

「だっこ天使」
言葉をあまりつかわない
かわり、だきしめることで
相手のきもちまでだきとめるのだそうです……
この文章にひかれた。

まとめ

本の好みは人それぞれですが 心があたたまる、キュンとする 物語に出会えたらいいですね。

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