覚えておきたい、美しい立ち方

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はじめに

Photo by sagamikomati
美しく着飾っても、立ち振る舞いが美しくないと興ざめですね。 美しい方はより美しく、そうでない方もより美しく・・・。 きれいな立ち方をマスターしてください。

STEP1肩甲骨を内側

寄せると胸が自然に張って、肩の力を抜き、手はてのひらを下向きにして軽く握ります。
この時、体の中心にまっすぐ一本の線が入っているような気持ちで背筋を伸ばすといいですね。

STEP2あごを引いて

視線をまっすぐに向けてください。
目線を下に向けると、姿勢までも前かがみになりがちですので、気を付けましょう。

STEP3足はかかと

をしっかりとつけて、つま先を60度くらいに開きます。
つま先を付けるのが美しいと勘違いする方もいますが、O客に見えて逆効果です。
足の親指に力を入れると、脚の内側に力が入り、いい緊張感で締まって見えます。

まとめ

後ろ手に手を組む、猫背、お腹に力が入らない姿勢は、きちんとしたお席ではしてはいけません。

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