【仮想通貨プロジェクト】Unaity概要:言語プラットフォーム+AIプロジェクト

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はじめに

Photo by TokenNews

Unaityは、ブロックチェーンを活用したコミュニケーション+AIプロジェクト。法人登録地はスイス。


Unaityはグローバル化の時代において、翻訳・通訳・コミュニケーションに関する言語データを1つの集積プラットフォームにまとめることを目指す。データ収集と管理でAIとブロックチェーンを用いることで、安全かつ透明性あるビッグデータを構築。このビッグデータを、グローバルレベルなITインフラおよび旅行インフラ、/教育機関、企業、政府などへ提供することを通じて、効率的かつ円滑なコミュニケーション環境の実現を目的とする。


①Oyraa(オイラ)が主要アドバイザー

日本を含むアジア・欧州で通訳者のマッチングサービスを展開しているプロジェクト。国内でもNHKなどで取り上げられ、サービス拡大中の翻訳通訳業界の注目企業。中国・スイスにも拠点があり200カ国へ展開。日本国内の大学などとAIエンジンの開発も手掛けるアドバイザーとして寄与。

https://www.oyraa.com/

②韓国発のEBCOINも参画

電子商取引及び決済分野で20年以上の経験がある韓国のエンジニア集団が、世界中の旅行者のために不便な税金の還付手続きを改善するために立ち上げたプロジェクト。トークンセールは完了。現在、Binance上場の最終段階。ウォレットは開発済み。ロッテ百貨店やキオスクと共同でブロックチェーン決済導入の最終化を実施中。ブロックチェーン技術の実用化で話題豊富なプロジェクト。

https://www.ebcoin.io/


その他・主要情報

③2019年までにプラットフォーム内の決済システム開発(ウォレット開発も計画)

④2018年中に世界有数の取引所上場決定

⑤NEOプラットフォーム内の通貨となり、NEOウォレットプロバイザーのO3と提携

⑥通訳・翻訳データの提供者にトークンを配布

⑦プラットフォームのユーザー間でトークンを介した決済が可能

まとめ

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