Bodhi、クアンタム(Qtum)と連携

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はじめに

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  • Bodhiは、分散型技術を使用した予測に関するプラットフォーム
  • BodhiのトークンはBOT

クアンタム(Qtum)のメインネット上でBodhiプラットフォームのベータ版を導入

分散型技術を伴った予測プラットフォームを開発するBodhiは、クアンタム(Qtam)のメインネット上で同プラットフォームのベータ版を導入したと報じられた。


「Bodhiを含めて、今後も多くのプロジェクトが(クアンタム)メインネットを活用することに期待する」 (クアンタム創業者 Patrick Dai氏)。


「Bodhi のプラットフォームは、ブロックチェーン技術を使用した誰もが使用可能なプラットフォーム」(Bodhi創業者 Xiahong Lin氏)。


Bodhiのトークン名はBOT。BOT保有者は、プラットフォーム内の各予測に対する投票行為を通じてインセンティブが付与される。分散型技術を用いたプラットフォームは、従来の予測マーケット・システムよりも手数料を大幅に削減させると同時に多くの参加者を集めることも可能。


クアンタム(QTUM)の上場先は、バイナンス(Binance)やビッサム(Bithumb)など。時価総額はおおよそ18億米ドル(1970億円)。

https://blog.qtum.org/decentralized-prediction-market-bodhi-launches-on-qtum-65596480c24e

まとめ

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