MLBでも驚きの大活躍「大谷翔平」ガイド!「大谷の球速はどこまで伸びる?」「大谷VS清宮」

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はじめに

Photo by photo AC

メジャーリーグで投手と打者の二刀流で活躍できるのか?と懐疑的な目で見られていた大谷選手ですが、誰も予想しなかった3戦連続ホームランを放ち、投手としても勝利をあげました。驚きのプレーを見せる大谷選手に関連したOKWAVEでのQAをまとめました。


他の大谷翔平QAはこちら

https://okwave.jp/searchkeyword?word=%E5%A4%A7%E8%B0%B7%E7%BF%94%E5%B9%B3


大谷翔平選手の球速、異常じゃないですか?

大谷翔平の異常さ

大谷翔平の球速、異常じゃないですか??
150キロ超えでさえ、プロの中でも一握りになってくるんですよね?
一度はプロ球団にも入った事がある知り合いが、人並み以上の努力ももちろんあるが、それ以上に日本人で150キロ超えができるのは元々選ばれた人間としか思えない、150キロ超えはそれぐらいの事。と言っていたのを覚えています。
なのに大谷翔平はそれを大幅に上回る160キロ以上を出す、しかもコンスタントに出す。
しかもこないだのソフトバンク戦では165キロ出しましたよね。
上記の話を踏まえた上で野球素人の私でも大谷の異常さが分かりますが、
野球に詳しい方に大谷翔平の異常さをより分かりやすく説明して頂きたいです\(^o^)/,

大谷選手が160キロ以上をコンスタンスに出せる理由は、
恵まれた体格+肩周辺の尋常でない柔軟性にあると思われます。
普通の人間では感がえられないほど、肩の可動域が広いです。
一例として、肩甲骨が背中でくっ付きます。

ただ、二刀流を続ける事は身体に過度の負担がかかり、
故障がちになり、間違いなく選手寿命を短くするでしょう。
また、メジャーで二刀流は身体的に不可能です。
現在、メジャーで3割を打っている投手が居ますが、
投手専門でプレーしています。

100年に1人出るか出ないかの投手の逸材なので、
早く二刀流を止めてほしいです。

その他の回答はこちら

https://okwave.jp/qa/q9245358.html

大谷選手がどんどん球速を伸ばしています。人間は球速何キロまで投げられる体の作りなんでしょうか?

人間は球速何kmまで投げられるつくりになっている?

大谷翔平選手が、どんどん球速を伸ばしています。165 km/hなんて一度間近で拝見してみたいものですが(バッターボックスには立たなくていいです)、wikiによると、約169.1km/hが最高球速記録とか。

身体のつくり的に限界はあるとは思いますが、人間は球速何kmまで投げられるつくりになっていると考えられますか?

もっと伸びますか?このあたりで限界でしょうか?

177km/h という説。

http://mskluckyland.blog.fc2.com/blog-entry-181.html

大谷、MLBでは投手か二刀流か

大谷MLBでは投手か二刀流か

プロ野球日ハム大谷選手は投手に打者に大活躍し、ベーブルース
以来の二刀流記録を打ち立て、従来からの二刀流論議に結着を
つけました。

将来、MLBに挑戦するに当たっては、投手としてか、二刀流としてか、
あるいは野手としての、いずれで挑戦したらよいのでしょうか。

能力云々をあえて無視して、MLBの需要と供給だけで考えれば、断然投手。

ベーブ・ルースとの比較ばかり報道されますが、あちらは断然打者の素養が高かった。だから打者として歴史に残す記録も作れた。更に言うなら、日本にもルースの年代相当のプロ野球・職業野球で二刀流どころかフルポジションこなせる選手だってザラにいた。

現在のMLBの需要を大谷翔平投手兼選手に当てはめると、需要の割合は投手と野手で8:2以上投手重点だと見ます。

まず打者大谷については、あのくらいの打者はまだマイナー以下に佃煮にして捨てるほどいる。そのくらいの打力で二刀流、そのリスクを背負ってでもという球団はMLBにはないと思う。完全に日本人向けの客寄せとしてなら可能性はあるが、今の緊縮財政まっしぐらのMLBでそんな遊び事に金を使える球団はないし、それだけの金があったら真面目に戦力増強に使う。

一方投手。これは今でも十分通用する。何しろ、今回の日米野球でも見せましたが、今のところ大谷翔平投手は「先発」「リリーフ」どちらに得手不得手があるとは見せていない。MLBでは先発・中継ぎ・抑えは完全に分業制であると同時に、マイナーでの育成時に完全にそれ専用の投手に「体格・体質」から変えていく(だからMLBで先発・リリーフの転向例はあっても成功例は相当少ない。おそらく野手・投手間の転向例の方が多いはず)。そう考えると、どちらにも使えそうな大谷投手は、今から育成する素材としても非常に魅力がある。
※MLBは20代後半で初メジャーが珍しくない上、30代以降の勝ち星だけで200勝平気で上げる投手も出ている。

二刀流はやめた方がいい。過去日本球界からMLBに挑戦したほぼすべての選手が異口同音に言っていますが、

「休み方を間違えると成功しない。」

二刀流でMLBに在籍して、はたしてどの段階で休めというのか。投手ならローテーションの合間は日本と違ってノースローできっちり休む。野手にしてもイニング間のインターバルや攻撃時の待ち時間にムダに体を動かす選手なんて見たことない。どんな場面でもとにかく休憩を取らないとやってられない。二刀流だとその休みの時間が明らかに削られることは容易に想像できる。

1年限定の契約で日本に戻ってくるならともかく、MLBに長期在籍の気持ちがあるなら、二刀流は厳禁。成功する・しないではなく、するわけがないと断言してもいいくらい可能性が薄い。それなら、特にポテンシャルも評価も高い投手1本で勝負すべきだと。100マイルの速球はそれだけで武器ですし、変化球と違い、球速はほぼ「素質」だけの能力。それも100マイルを境にそこから先は天賦の才を持たない投手には永遠に到達できない世界です。それを今の時点で達成しているなら、大谷翔平は間違いなく投手向きだと見ます。

※よく同じ球速でも伸びだのキレだの重さだのという解説者の話もありますが、それは150キロ台までの話。161キロ=100マイルを越えてくると、球質の軽重など問題にならなくなります(150キロ台まではバットに当ててからのことを考えますが、100マイルからはバットに当てることが重要になる)。あくまでも緩急をつける変化球があっての話ですが。その点大谷投手は遅い球(出来ればカーブよりチェンジアップ)を覚える余裕もあるでしょうし。

その他の回答はこちら

https://okwave.jp/qa/q8830059.html

大谷翔平VS清宮幸太郎

大谷翔平VS清宮幸太郎

どちらが活躍すると思いますか?

2人とも頑張っていただきたいと願っております

たくさんの回答お待ちしております[おじぎ]

今年に限っては、確実に大谷翔平の方が活躍するでしょうね。

すでにアメリカのメディアでは彼の「二刀流」が認知されつつありますし、そもそもエンジェルスというチームは先発投手の頭数が不足しているので、一度や二度の失敗でもチャンスを貰える可能性が高いと言えます。バッティングの面でもメジャーの投手に対応できるのではないでしょうか。

清宮幸太郎は、現在の所「守備位置がない」のが痛いですね。ファーストの守備は中田翔の足もとに及ばないくらい「ど下手」らしいです。これは彼らの出身校の違いが物語るらしく、大阪桐蔭高校出身の中田翔はプロでの最初のキャンプで、コーチから「守備では教えることはない」と言われたそうですが、早実出身の清宮幸太郎は、ファーストミットの動かし方(基本以前の問題)からコーチに教わっているそうです。バッティングでも、まだ金属バットの打ち方らしく、木製バットへの対応が課題となっているようです。

清宮君は2~3年ファームで鍛えてから一軍へ上げたほうが本人のためになるのではないかと思っております。現状で一軍に帯同させ続けると、それこそ「ハンカチ王子」の二の舞になるかも知れません。

その他の回答はこちら

https://okwave.jp/qa/q9434788.html

まとめ

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