コミュ症、人見知りの克服の仕方

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はじめに

Photo by 素材辞典

コミュ症で打ち解けられないというのは最近よく見かけることです。

STEP1初対面の人と仲良くなれない

初対面の人と仲良くなれないのですが

大学1年生の男です。

僕はいわゆるコミュ症と呼ばれる人間で、友達を作るのが凄く苦手です。
先週大学に入学してから、7、8人くらいから話しかけられましたが、そのほとんどが1、2回喋っただけで終わりました。
しかし2人だけ、lineも交換して、一緒に帰るほど仲良く(?)なれた友達がいます。

僕はその2人(A君とB君)とよく一緒に帰るんですが、A君とB君の間の会話は、すごく自然で親密な感じの会話なのですが、僕がA君やB君と会話するときは、会話が途切れることはないのですがどこかよそよそしい感じになってしまいます。
いかにも壁があるなって感じの会話になってしまっています。

僕は高校の頃は知り合いもたくさんいましたから楽しく会話したりたくさんイジられたりしていたのですが、大学には知り合いが一人もいませんから自分の特徴や性格を他人に示すことができなくて、みんな僕のことを扱いにくい人間だと思っていると想像しています。ですから、じゃっかん気を使われているような感じがします。
僕はシャイなので、初対面の人に対していきなりふざけて接するのが苦手なのです。ふざけると空回りして引かれるんじゃないかと、おそれています(過去にそういう経験がありました)。すでに仲良くなった人が相手だと、普通に壁もつくらずにふざけ合ったりできるのですが。。。

僕の想像ですが、やはり仲良くなるにはふざけたことを言ったり、渾身のボケをかましたりするのが大事ですよね?

どんな些細な事でも構いませんので何かアドバイスをください。2人と仲良くなりたいです。
おすすめのボケとかも教えてください。引かれるかもしれませんので自虐ネタはNGです。
ボケじゃなくても、おすすめの話題とか、何でもいいのですのでそういうのを教えてくださると本当に助かります。
あと、心の持ちようとかも知りたいです。
いろいろ要求してしまってすみませんが、とにかくどんなに小さなことでも構いませんのでアドバイスをいただけたら有難いです。

「やはり仲良くなるにはふざけたことを言ったり、渾身のボケをかましたりするのが大事ですよね?」

中高生であれば、それが『仲良くなる』こととして大事かもしれませんね。
でも、世の中に出ると、ふざけることとかボケることとか、コミュニケーションとして大して重要ではありません。
大学生ともなれば、『仲良くなるため』のコミュニケーションはそそろそ必要なくなります。

「話たいこと・伝えたいことがある」や「聞きたいこと・知りたいことがある」から他人に話かけるのであって、そういったやり取りを重ねることでお互いを深く知ることができ、それで『仲良く』なれるのでしょう。

お笑い芸人の方たちだって、テレビカメラの前や舞台だからこそハイテンションで笑いをとっているだけで、それが彼らの仕事です。しかし、プライベートではいたって普通、ともすればちょっと根暗であまり人と接したがらないような芸人さんもいますよ。

ですから、芸人のように笑いをとるのはコミュニケーションとして重要ではなく、まして、「笑い=コミュニケーション」のような勘違いをしないほうがいいでしょう。笑いはあくまでも「芸」であり、ごく普通の人たちが日常で行う会話、コミュニケーションとは違います。

コミュニケーションは『仲良くなる』ための方法なのではなく、人に物事を聞いたり伝えたりする方法です。
ですから、自分で疑問に思っていることを友人に聞いてみればいいでしょうし、また知りたいことを友人に教えてもらおうとすればいいだけです。

まぁ、当たり障りが無いと言えば「好きな芸人」の話かな。
その流れでネタ真似してみれば?

人見知りを直す方法

・・・って、何か良いトレーニング方法無いでしょうか?

学生の頃は、人の目を見て話すことが苦手で、ずっと下を向いて会話していました。
さすがに、今はそこまではなくなりましたが、
初対面の人と話をするときなどは、かなり緊張し、どもってしまい、上手く会話ができません。
慣れてくると、遠慮なくよくしゃべるのですが、
たとえば、大勢の前で話すときになったりすると、
緊張でスムーズな言葉がなかなか出てきません。
仕事でも、偉い年配の人たちの前に立つと、極度の緊張感に襲われ、話したいことが全然出てこないし、文章にもなりません。
なんとなく、「起こられるのがいや」「間違ったらどうしよう」みたいな意識があると思います。そんなわけ無いのは百も承知なのですが、ちょっと怖いんですね、なぜか。

何かいい方法無いでしょうか?

自分の性格にとっても悩んでいましたが、こんな性格をなおしたい!って思うほど、しゃべれなくなってしまっていたような気がします。
でも、なおしたい!と思うより、自分の性格とどう付き合っていくかと考えるようになりました。
そうやって自分を否定せずにありのまま受け入れたら自然となおりました!
今も内向的だし、顔が赤くなっちゃうこともあるけど、そんな自分でもいいや!ってとっても前向きです

人と上手くやっていくのは慣れが必要ですよね。

じゃ、どうやったら慣れるかといったら何度も成功をおさめることで慣れていくと思います。

この成功をおさめるということが始めての人は難しい。とくに人間関係は相手がいて失敗したら、相手から変な評価されるということです。失敗しながらもコツを掴んだり、癖を直していくことはものすごく精神的に辛いと思います。

>初対面の人と話をするときなどは、かなり緊張し、どもってしまい、上手く会話ができません。
僕も昔そんな感じでした。心裡カウンセリングに行ったら直ってきました。

緊張せずに上手く話すためには、自分自身の悩みを聞いてくれ人のところへ行き、それをどのように直したら良いかアドバイスしてもらって何度も練習しなければな上手くいかないような気がします。

簡単に、こうすれば治ります!という方法は無いと思います。
やっぱり自分に自信をつけること、後はそういう経験(知らない人と積極的に関わっていくとか大勢の人の前で話す等)を沢山こなすことだと思います。

私の知り合いに、誰とでもどんな場面でも大丈夫という人がいるんですけど、その人は、『人がどう思おうと関係ない。大事なのは自分がどう思うかだ。』って言うんですね。
人にどう思われるかを気にしないということは、どんな時でも、普段の自分が出せる。
でもなかなか、こうはなれませんよね。

私も以前は極度の人見知りでしたが、経験を積むことによって大分、治ってきました。
字が上手くなりたい、計算が速く出来るようになりたい、こういう時はひたすら練習あるのみじゃないですか。
人付き合いも同じだと思います。
人見知りしたって恥ずかしくないし、緊張してたっておかしくありません。
一生懸命話していれば相手に伝わると思いますし、そういう経験を積んでいくことで、いつしか人見知りも治っていくと思いますよ。

常に、自分を観ることで、改善されると思います。

観るとは「感じる」「観じる」という意味です。

例えば、緊張しているときは、「緊張している、緊張している・・・」と自分の身体状況に集中して、それを実況中継するんです。


「汗ばんでいる、汗ばんでいる・・・」とか
「引きつっている、引きつっている・・・」
「こわばっている、こわばっている、・・・」
「気を使っている、使ってる・・・・・」
「顔色を伺っている、伺っている・・・」

その時、その状況下での、自分の心と身体に出るあらゆる反応に気が付いて、それを的確な言葉で実況するんです。

しかし、これは普段からやる必要があります。
心地悪い感覚に加えて、「心地良い感覚」も、「中立の感覚」も気づく必要があるんです。


これはヨガの瞑想法なんですが、具体的な名前を紹介すると宣伝していると誤解され、管理側から削除されますので、紹介できないのが残念ですが、是非、やってみてください。言ってみれば「気づきの瞑想」です。

STEP2会話への苦手意識

他の大学生と比べ会話能力が著しく劣る。

大学2年男です。他の大学生と比べて会話能力が劣っていることを実感しています。

昔から人の目が怖く、周りの人間との関係から避けて生きてきました。俗にいうコミュ症や対人恐怖症のようなものです。
そして人前で言葉を発する事ができずにいたのですが、最近環境の大きな変化があり、自分の核を持ち意見をしっかり言える人間になりました。例えばバイトなどで積極的に発言して有能な人間として扱われております。

今では人に話しかけることも多少できるようになったのでコミュ症は少し克服したように思うのですが、如何せん会話が続きません。
仕事の会話なら目的があり改善点を述べるだけなので楽にできます。ただ日常の会話、休憩室での会話がうまくできません。緊張している新人をかるい冗談でなごませることもできません。
これもただ会話の経験が少ないので仕方がないことなのでこれから改善していきたいと思います。

しかし経験が少ないので改善方法がよくわかりません。どういう環境、場でどのように練習すればいいのですか?真剣に治したいと思い投稿させていただきました。様々な視点からの意見を頂きたいと思っております。よろしくお願いします。

「内容のある話をしなくてもいい」と思えばいいのです。

仕事の話で相手に伝えようとするのと、冗談で新人の気持ちをほぐそうとするのと、どちらも相手に伝えようとしているままなのです。冗談がビジネスとして言おうとされているのです。

お笑い芸人じゃないので、退屈している相手を笑わせるような技術が無くて当たり前なのです。本当に知りたいことを聞くわけでもなく、すでに知っていることを別の人にも聞くような無駄があっても、無駄ではなく必要な重複と流せるようなスイッチの切り替えが必要です。

交代で休憩室に来るとか、外にランチに行くとかいうときに、誰かが外から来たら「外、雨まだ降ってる?」とか、自分が入ってきたら「外、だいぶ雲が出てきましたよー」とか、情報交換をしているようなフリをして実はどうでもいい天気の話を交わすだけでも、「仕事モードではない」と相手の壁を下げるきっかけにはなります。

飲食系の接客業をやっております。
いっぺんに会話がうまくなろうとしても難しいでしょう。一つずつやってみるのはいかがでしょうか。
なのでまず簡単なものを一つ書いておきます。

次の会話に繋がるものを、返事の中に混ぜることです。

「こういうことがあったんだよ」
「へー、そうなんだ」

これじゃ次の会話に繋がりません。ですので、返事をするときに

「こういうことがあったんだよ」
「へえ、そうなんだね。私だったらこうするかもなぁ」
「なるほどね!ならその場合は……」

こんな感じで次の会話に繋がるよう、返事にちょっとプラスすれば会話が続くようになりやすいです。
ただ、その場合、自分の意見を押しつけないようにすることも必要かと思います。
絶対にこう思う!と意見を曲げない人は嫌われやすいので。
多少でも参考になれば幸いです。

今のままを継続することが重要かと思います。
そんなね、質問者さんのそのコミュ障なる症状というか性格も、1日2日でできたものではないのですよ。赤ちゃんのときから高校生くらいにかけて15年くらいかけて形成された性格なのです。それがたった1年か2年頑張ったところで簡単に変わるほど貴君も単純な人間ではないでしょう?

貴君はコミュニケーション能力は基本的に苦手としています。だから、それが得意な人には勝てません。一般人の我々がどんなに練習してもプロ野球選手に野球で勝てないように、それを得意としている人には勝てないのです。
しかし、自分の元の能力値が1だったものが8くらいになれば、それが得意な人の能力値が20だったとしても自分の中で比較すれば「当社比で8倍の能力上昇となった」といえるわけで、これは自分の中で評価されて然るべきものであると思います。

何もいえなかった自分が、いえるようになった。これだけでも大した前進です。あとはそれを続けることでありますよ。

一番の問題は、今のように悩みすぎだということでしょう。

ムリに話をする必要もないですよ。

世の中のこと、身の回りのいろんなことに興味を持って、積極的に情報を仕入れることです。
街へ出たり、テレビやネットなどを見る、何かをする、人とどこかへ行く、
そういうことの積み重ねを毎日やって、自分の中にたくさんインプットして引き出しを増やす。
何のひねりもなくて申し訳ありませんが、それが結局は一番の方法だと思います。

たぶん、いろんな情報があってもそれを素通りしてるんだろうと思うのです。
だから日常会話としてアウトプットできない。

引き出しさえたくさんあれば、何とか出来ます。

まあそうは言っても、そんなことばかりして生きていてもしんどいだけですので、
無理のない範囲で少しずつ行っていくと良いと思います。

会話は続きません、これって普通ですよ。やはり相手も話に乗ってきてくれないと続きません。私は話しかけあまり続かない場合は私も黙っちゃいます。疲れるだけ。相手だって気を使わないのに何でこっちも使う必要があるのでしょう?そんなペチャクチャいつまでも話してなくていいと思います。話は続く時もあればそ~出ない時もある

落ち込まないで続けることが大事だと思います。

コミュニケーションの第一歩が何であるかが
分かれば、改善するのではないでしょうか。
SAD(=社会不安障害)的な傾向が
邪魔をするようでしたら、そちらを
クリアすることが先決ですので、お早めに
精神科の(有る)病院で診察を受けてみることを
お勧めしたいです。

〈ふろく〉
目を見られることに恐怖感が有るのであれば、
顔の輪郭にマッチするサングラスを常用するようにして
他の人の視線を遮断することを検討しませんか。
[自身の目を見られることに恐怖感を覚える
根本原因を見つけ出してみませんか。直ぐに
見つかると思いますよ。見つかったら、適切に
処理すれば宜しいことになります]

キチンとした挨拶ができて、感謝や労いの言葉が
スムーズに言えるのでしたら、基本的なコミュニケーション
能力は備わっていると思って宜しいのではないでしょうか。
相手の言っていることの真意が解るのに自身からの
情報発信に難等があるのであれば、しばらくの間、
あらゆる会話をヴォイスレコーダーで録音しておいて、
多様な視覚・視点から分析&検討してみるようにしますと
進化が望めるのではないでしょうか。
また、自身の情報発信に拘らずに、
黒柳徹子さんタモリさん阿川佐和子さん等のように
聞き上手、話させ上手になりませんか。
一生モノのスキルですので、ご損はありませんよ。
人から好かれますしね。

[情報発信力をつけたいのであれば、エッセーor
ショート・エッセーを書き溜めることを
お勧めしたいです。で、様々な世代の人たちに読んで
戴いて、可能なら感じたことを率直に言って貰うように

会話が苦手すぎて困ってます

ちょっとした雑談すら本当に苦労するレベルです。
だから人と打ち解けるまで滅茶苦茶時間がかかるし、友達らしい友達もいません。

一体どうしたらいいでしょうか?

そんなに苦手なら無理する必要はないと思います。
会話が苦手なら相手の話を引き出せるような聞く側に回ればいいでしょう。

 そう気になさなくてもいいと思います。

 僕は、だいたい雑談というものは、心地よい雑音で、大切なことは何もないと思っていますので、「うんうんそれで?」とか「そうかもね?」と時々言うだけです。

 黙っていれば誰かが何か言うのでそれまで、飲み物を飲んだり、食べ物を食べたりしてればいいと思います。

そんなことは
もって生まれた才能ではないので
子供の頃から親が練習させ、訓練して上達するんです。
練習なしにうまくなるはずがありませんし、
話題になるようなことも世間の出来事や
趣味趣向の範疇で普段から収集していないと
話のきっかけがつかめませんし浅い会話にしかなりません。

経験上から言えば、仕事でお客様と会話をしないと仕事にならない退っ引きならない状況に追い込まれた時、汗をかき恥をかきながらでもやり通した事が、結果的に楽に話せる切っ掛けになりました。

>一体どうしたらいいでしょうか?
やっぱり、退っ引きならない状況は大変だけれど自分を伸ばしてはくれますね。

>ちょっとした雑談すら本当に苦労するレベルです。
これで諦めれば、会話力も成長しません。
会話の運び方の上手な人のテクニックを盗むのも方法です。

STEP3グループに入っていけない

大学で友達を作る・・・

大学2年の女です。
1年の頃は高校の時から仲のよかった子と同じ学部でよかったのですが、その子と1年の後期から揉めてしまってもう連絡を取っていません。
一応和解したのですがまだ蟠りがある感じです。
その子が最初に友達になった子たちとも私個人とはそんなに仲良くなかったので連絡を取らなくなりました。

サークルには入っているのですが、逆に入っているからサークル外に友達がいないと知られたら友達も作りきれない人なんだと思われるのが恥ずかしいのです。

うちの学部では殆どグループが出来ていて、一人でいる人は数えるほどしかいません。
今更グループに入れないし、きっかけも無いのでどうすればいいのか分かりません。
昔から何だかんだと周りに友達はいたのですが、自分から作るのが苦手でした。

これからの大学生活のことを考えると、最低限表面上の友達でも欲しいのですが・・・。

ちなみに学外の友達はいます。
どうかアドバイスお願いします。

すでにできたグループの輪に入っていくのは難しいものです。
なので、その和解したが蟠りがある友達と頑張って会話して
昔のような関係になるしか方法は無いのでは?
そうすれば、その子の紹介で色々とまた新しい友達が増えていくと思いますよ。

「広く浅い」付き合いより「狭く深い」付き合いの方が
有意義に学生生活を送れると思います

私はじぶんの学科の子達に共感できず、とうとう大学卒業まで同じ学科の子達とは「知り合い」で終わりました。
狭いコミュニティの中で無理やり仲良しを作ることもないと割り切っていたので平気でしたが、代返してくれる人を探すのにはちょっと苦労したくらいですかね。
大学1年のときにはサークルを転々としましたが、2年になって新たに入ったところにようやく定着し、そこから学部外・大学外に幅広く人脈ができ、充実した毎日になりました。

大学に入ってなんとなくもやもやとして落ち込み、漂白している人はいっぱいいますよ!あなただけではないので今後いくらでもつながるチャンスはあります。
今仲良い友達も、まさか仲良くなるとは思っていなかった人だったり、なんでもないことをきっかけに急に距離が縮まった人だったりします。
なにがあるかわからないものです。
ただ、大学生活は可能性の宝庫なのであせることはないということだけお伝えします

私も質問者様と同じ気持ちを味わったことがあります。
辛いですよね。
ただ、「表面上の友達だけでも」という考えはどうかと思います。
そういった気持ちは普段の行動などから相手にもなんとなくわかってしまうものです。
そういった友達はいざというときあなたを助けてくれませんし、ちょっとしたことであなたから離れてしまいます。
それに、「表面上の友達だけでも」という気持ちを持っている人と「親友」になろうと思う人なんて普通はいないでしょう。

ここからが本題ですが、まずは高校時代のその友達と積極的に会話して、まだ残っている微妙な壁を壊しましょう。
相手もそういう気持ちはいつまでも引きずりたくないと考えていると思います。
友達と些細なことで気持ちが離れてしまった場合、あなたがよりを戻したいと考えているように、相手も同じことを考えているものなのですよ。
恋人と違って友達はたくさんいても損するものではありませんからね。
次に、サークルで友達を作りましょう。
「サークル外に友達がいないと知られたら・・・」と不安なようですが、普通の人はそこまで相手のことを調べませんので安心してください。
多少、「人付き合いが下手なのかな」と思われる程度だと思います。
なにより大学生にもなってそんな些細なことで相手を馬鹿にする小学生みたいな人はまずいないでしょう(笑)
そこから友人枠を広げていけばいいと思います。
大学入学当初ならともかく、2年になってしまうと友達は黙ってて寄ってくるもんではないので、あなたが行動するしかありません。
頑張って楽しい大学生活を送ってくださいね!

大学なんて、高校からの友だちとつるむところでもないように思います。
大学に入ったこと自体、自由です。自分の赴くまま、いろいろな人と付き合えばいいと思いますよ。
しばらく一人で行動しても良いのでは。そのうち、一人とか二人の連中と話が合うかもしれません。
それから、三年からゼミが始まりますね。ゼミに入れば、当たりのゼミなら、お誘いやらコンパやらいろいろあり、そこで友達に恵まれます。
限定せず、サークル、ゼミ、学園祭などで知り合う友達、いっぱい広げましょう。
社交的な人ほど、グループばかりで固まりませんよ。
大人なんだから、個人個人で認め合うべき。グループ交際はもう卒業しましょう。

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